レーザープリンターのストレスの原因を大容量インク&低印刷コストプリンターで解決!

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レーザープリンター の不満を解決!
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  • とにかく低印刷コストにこだわりたいオフィス向け エコタンク搭載モデルで解決!

とにかく低印刷コストにこだわりたいオフィス向け エコタンク搭載モデル EW-M670FT

レーザープリンターのコストのストレスの原因を解決!

ストレス01 トナー代が高い86% エコタンク方式で解決!当社ページプリントと比べて印刷コスト90%カット(注1)A4カラー文章(注2)約0.9円(税別)A4モノクロ文章(注2)約0.4円(税別)

例えばこんなコストストレスに… 解決!カラー出力は高いから会社のルールでカラープリント原則禁止。→全部カラーでプリントしても今よりも断然お得!資料もカラーでとってもわかりやすい。月々のプリント代が高すぎる。→月々の印刷コストが大幅ダウン!余った経費を有意義に活用できる。毎日日替わりメニューをプリント。 コストを気にしてモノクロの時も。→日替わりメニューが毎日カラーに!わかりやすくて、お客様にも大好評。

ボトルからカンタン補充!

エコタンク搭載モデルは大容量インクタンクにボトルからインクを注入するという新しい方式で、印刷コストをケタ違いに削減。印刷コストはもちろん、本体価格と消耗品代を含めたトータルコストがとってもお得。いまお使いのレーザープリンターから買い替えても、たくさんプリントするほど、お得を実感できます。

エコタンク搭載モデルはA4カラー文書約0.9円(税別)(注2)/枚を実現。ページプリンターのモノクロの印刷コストと比べても圧倒的な低印刷コスト。もう、コストを気にしてモノクロプリントしなくても大丈夫。

1ページあたりの印刷コスト(注2)

EW-M670FT 当社ページプリンターと比べて90%カット A4カラー文章:約0.9円(税別)A4モノクロ文章:約0.4円(税別)

当社ページプリンターLP-M620F(注4)A4カラー文章:約18.6円(税別)A4モノクロ文章:約4.3円(税別)

いまお使いのページプリンターでカラープリントを制限してカラー2割、モノクロ8割でプリントするよりも、エコタンク搭載モデルで全てカラープリントしたほうがこんなにお得!もうカラープリントを我慢しなくても大丈夫。

EW-M670FT/FTWでのコストシミュレーション(イメージ図)
500枚プリントした場合

LP-M620F(注4)印刷コスト3,580円 EW-M670FT 印刷コスト450円 500枚すべてカラープリントしても約3,000円もお得!

使うほどお得。ケタ違いの低トータルコスト

エコタンク搭載モデルは低印刷コストはもちろん、本体価格と消耗品代を含めたトータルコストもとってもお得。カラープリントを我慢して、いまお使いのページプリンターを使い続けるよりも、エコタンク搭載モデルに買い替えれば、全てカラープリントに変えてもトータルコストを大幅削減。

EW-M670FT/FTW でのコストシミュレーション(イメージ図)
A4文書をひと月当たり500枚プリントした場合

EW-M670FT でのコストシミュレーション(イメージ図)5年間の使用で約12万円もお得!使えば使うほどお得!

  • (注)当シミュレーション図は、EW-M670FT/FTWは本体価格と印刷枚数に係るインクコストの合計値をトータルコストの推移として示し、LP-M620Fは印刷枚数に係るインクコストを推移として示したものです。EW-M670FT/FTWの1枚あたりの印刷コストの測定データおよび測定条件、消耗品価格についてはこちら。EW-M670FT/FTWの本体価格についてはエプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)をもとに算出(2017年8月現在)。エプソンダイレクトショップの販売価格はコスト算出のための参考価格として引用したものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。LP-M620Fの消耗品価格については標準価格(税別)をもとに算出。
  • (注4)従来品(2011年10月発売)

コストシミュレーションで低印刷コストを実感

モノクロだけ印刷する方に、専用モデルをご用意

エコタンク搭載モデルはA4モノクロ文書0.3円(税別)/枚(注5)を実現。カラーインクを使わない、帳票印刷や宛名印刷などで活躍します。

1ページあたりの印刷コスト(注5)

PX-M160T PX-S160T 当社ページプリンターと比べて90%(注6)カット A4モノクロ文章:約0.3円(税別)

当社ページプリンター LP-M120(注7)/ LP-S100(注8)A4モノクロ文章:約4.0円(税別)

モノクロモデルのおすすめポイント
いまお使いのページプリンターと比べてください!
プリントするほどお得を実感できます!

エコタンク搭載モデルは本体価格とインク代などのランニングコストを含めたトータルコストがとてもお得。たくさんプリントする人ほど、エコタンク搭載モデルのお得を実感できます。

PX-S160Tでのコストシミュレーション(イメージ図)

PX-S160Tでのコストシミュレーション(イメージ図)使えば使うほどお得!

コピー・スキャン・ADF モノクロ多機能モデル PX-M160T[プリント][コピー・スキャン][ADF機能][耐久性(注9):5万ページ][給紙容量(注10):標準100枚] シンプルなモノクロ単機能モデル PX-S160T[プリント][耐久性(注9):5万ページ][給紙容量(注10):標準100枚]

  • (注9)耐久性の数値は参考値です。印刷可能ページ数は、印刷環境や印刷の仕方(用紙サイズ、電源の頻繁な入切など)によって変動し、この数値より少なくなることがあります。
  • (注10)A4普通紙の場合。枚数は紙質、湿度、温度などの環境によって異なります。

コストシミュレーションで低印刷コストを実感

レーザープリンターのトナー切れのストレスの原因を解決!

ストレス02 トナー切れで作業が中断する68% エコタンク方式で解決! インク満タン1年分(注1)(インクボトル1セット6,000ページ(注2))

  • (注1)EW-M670FT/FTW においてA4カラー文書をひと月当たり300ページプリントした場合を想定して算出。
  • (注2)EW-M670FT/FTWの場合

例えばこんなコストストレスに… 解決!トナー交換って面倒だし私には少し難しい。→インク注入するだけの簡単補充。他の作業の時間が増えた! 仕事で急いでる時に限ってトナー切れ…。→インク切れによって仕事が中断されることが少なくなって、業務の効率もアップ! チラシを出力して帰ったら、次の日トナー切れ…。→インク切れの不安無し!気兼ねなくバンバン使えて快適。

ボトルからカンタン補充!

(注)インクボトルからの補充画像は、EW-M670Fのものです。

エコタンク搭載モデルは大容量インクタンクで、約1年間(注1)(A4カラー文書6000ページ分(注2))インクの補充が不要。レーザープリンターと比べて、消耗品交換の頻度がぐっと下がり、仕事の中断、交換の手間、買いに行く手間など、トナー切れによるイライラを解消します。インク補充も簡単。大量出力の時にはインクを継ぎ足して満タンにすれば、途中のインク切れも無くなります。

  • (注1)EW-M670FT/FTWにおいてA4カラー文書をひと月当たり300ページプリントした場合を想定して算出。
  • (注2)EW-M670FT/FTWの場合

インク切れ、消耗品の交換頻度を大幅削減。

エコタンク搭載モデルはA4カラー6000ページプリントする場合、ページプリンターなら18本のトナーが必要なのに対して、エコタンク方式ならインクボトル4本だけ。交換頻度を大きく減らし、トナー切れのイライラを解消します。

必要な消耗品数量 例えば、 A4カラー文書を6,000ページプリントした場合

当社ページプリンターLP-M620F(注3) 計18本(ブラック3本、カラー各5本×3色、Mサイズトナーを使用)

  • (注3)従来品(2011年10月発売)
  • (注)JIS X6932(ISO/IEC 19798)に基づき、A4普通紙に片面連続印刷した場合のトナーカートリッジの印刷可能枚数から算出。

補充もカンタン。交換時の手間も削減。

エコタンク搭載モデルはインクボトルから直接タンクに注入するだけなので、どなたでも簡単にインクの充填ができます。

インク補充動画はEW-M770T/TWのものです。
(注)本サービスは、YouTube™のサービスを使って提供いたします。

レーザープリンターの消耗品管理のストレスの原因を解決!

ストレス03 トナーは大きくて場所をとる73% エコタンク方式で解決! スリムでもたっぷり 補充式インクボトル

例えばこんなコストストレスに… 解決!いつもトナーのストック確認と注文の繰り返し。→1セットでたっぷりだからストック本数が減らせる。注文頻度も減って、管理もラクラク! 複数台あると、トナーの置き場所って意外と場所をとる。→ボトルで注入方式だから共有も可能。とにかく保管スペースの削減がすごい! うちのプリンターのトナーってやたら大きくて邪魔。→インクボトルがスリムで保管場所がとってもスッキリ!場所もプリンターの横にしました。

インクボトル

エコタンク搭載モデルの消耗品は大容量なのにとってもスリム。小さなスペースで十分な消耗品ストックが可能です。さらに、「インクをシェア」することも可能。消耗品が同一の機種なら1本のインクボトルで複数台のプリンターにインク補充ができ、さらなる管理工数・スペースの削減が期待できます。

  • (注)インクを補充する場合は、インクを上限線まで必ず補充してください。

トナーカートリッジに比べ、消耗品ストックスペースを大幅削減。

大容量なのにコンパクトなインクボトルだから、トナーカートリッジに比べ
消耗品のストックスペースを大幅に削減することができ、スペースの有効活用ができます。

LP-M620F(注1)のトナーカートリッジ EW-M670FTのインクボトル

(注)A4カラー文書6,000ページのプリントに必要な消耗品(イメージ)

(注1)従来品(2011年10月発売)

複数台利用時の消耗品管理をシンプルに。

エコタンク搭載モデルは複数台のプリンターで「インクをシェアする」事も可能。レーザープリンターでは、本体台数分のトナーを揃えておく必要がありますが、エコタンク搭載モデルはインクボトルで注入する方式なので、消耗品が同一の機種なら 複数台のプリンターに補充できます。消耗品の在庫数の削減と管理工数の低減ができます。

(注)インクを補充する場合は、インクを上限線まで必ず補充してください。

複数台利用時の消耗品管理をシンプルに

レーザープリンターのストレスの原因を解決する
エコタンク搭載モデルのラインアップ

月々の印刷枚数が500枚以下のオフィスにオススメ エコタンク搭載モデル

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