レーザープリンター検討中の方“にこそ”おすすめ、PX-M791FTが新登場!

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レーザープリンター検討中の方“にこそ”おすすめ 新しい働き方は、コスト削減から!店舗や小規模オフィス、学校などで快適に使える!

特長1 低印刷コストで経費削減

エコタンク搭載のPX-M791FTは、印刷コストがA4カラー約2.0円(税別)/モノクロ約0.8円(税別)

レーザープリンターを凌駕する印刷コストで、経費削減に貢献し、
プリント枚数を気にせず、いつでも安心して印刷できます。

エコタンク搭載モデル(インクジェットプリンター)PX-M791FT カラー約2.0円(税別)(注1)モノクロ約0.8円(税別)(注1)当社ページプリンターの約83%カット(A4カラー印刷時)(注4)当社レーザー方式のプリンター LP-M720F カラー約12.4円(税別)(注2)モノクロ約3.0円(税別)(注3)

レーザー方式のプリンターとエコタンク搭載モデルとのトータルコスト比較

例えばレーザー方式のプリンターLP-M720Fをエコタンク搭載モデルに変えてもお得!!(約27,000枚で逆転)月1,500枚で5年間使用した場合約17万円(税別)もお得!

  • (注)当シミュレーション図は、本体価格と印刷枚数に係るインク・トナーコストの合計値をトータルコストの推移として示したものです。本体および消耗品価格についてはエプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)をもとに算出(2020年6月現在)。エプソンダイレクトショップの販売価格はコスト算出のための参考価格として引用したものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。
  • (注2)従来品。2011年12月発売

特長2 高速印刷で業務効率UP

PX-M791FTのファーストプリントはA4カラー/モノクロ約5.5秒(注1)

レーザープリンターと比較して、一枚目のプリントが非常に速いので、
プリント開始までの煩わしい時間が減るとともに、
医療クリニック等では、患者様をお待たせすることなく、快適にすぐ印刷できます。
そして、1分間に印刷できる枚数もカラー/モノクロとも25枚なので、
印刷ジョブがたまってしまうことも減り、印刷業務の生産性も高まります。

ファーストプリント速度 当社レーザー方式のプリンター LP-M720F(注3):カラー12.9秒(注2)、エコタンク搭載モデル PX-M791FT:カラー5.5秒(注1)1枚目から印刷が速く、待ち時間が省けます!

特長3 ビジネス設計で安心して使える

ビジネス現場では高耐久と簡単なメンテナンスは必須。

PX-M791FTは高い耐久性とメンテナンスのしやすさで、
ビジネスの現場を支えます。

驚きの高耐久性

耐久枚数20万ページ(注1)

PX-M791FTの印刷の耐久枚数はなんと20万ページ。1日100枚、毎日印刷したとしても5年以上も稼働できる高耐久なので、店舗でのバックヤード業務や、クリニックでの印刷業務におすすめです。

  • (注1)耐久枚数に記載したページ数もしくは5年のいずれか早く達した場合に寿命になります。耐久性の数値は参考値です。印刷可能ページ数は、印刷環境や印刷の仕方(用紙サイズ、電源の頻繁な入切など)によって変動し、この数値より少なくなることがあります。

簡単なメンテナンス

レーザー方式のプリンター LP-M720F:部品点数7点(注2)(注3)、インクジェット方式のプリンター PX-M791FT:部品点数2点(注2)

レーザープリンターと比べ部品点数が少ないため、
万が一の紙詰まり時もメンテナンスがとても簡単です。

インクの補充とメンテナンスボックスの交換

また、インクの補充とメンテナンスボックスの交換が前面から楽に行えることも、メンテナンスが簡単な理由です。

  • (注2)部品点数は部品の種類で分類しています。(例えば、インク4色を1点と数えています)
  • (注3)従来品。2011年12月発売

特長4 顔料インクで滲みにくい

PX-M791FTは全色顔料インク

PX-M791FTはエプソンの大容量エコタンク搭載モデルとして初、
インク全色が滲みにくい顔料インクを採用。
マーカーを引いても、水にぬれた手で触っても滲みにくいので、滲みを気にすることがなくなります。
ビジネス文書はもちろん、幅広い用途のカラー印刷に最適です。

水に濡れても滲みにくい(注1)マーカーも滲みにくい(注2)

  • (注1)印刷した用紙を水にぬらした環境は、エプソンが保証するものではありません。
  • (注2)マーカーによっては滲む場合があります。また用紙との組み合わせによっては滲む場合があります。マーカーを使用する場合は印刷後、5分程度経ってからご使用することをお勧めします。

特長5 コンパクト設計で置き場所に迷わない

PX-M791FTは高さと奥行きをよりコンパクトに設計。
前任機種PX-M886FLと比べ、体積比が約10%ダウン。
だから、クリニックの受付や、店舗でのバックヤードのような限られたスペースにも設置しやすくおすすめです。
さらに、排紙トレイは使うときに自動で伸長するので、カウンターや通路に出っ張らず、邪魔になりません。

使うときに自動伸長だから邪魔にならない!コンパクト設計だから設置しやすい!

  • (注)背面給紙を使用する際は、背面を壁などから少し離して設置ください。

製品ラインアップ

エコタンク搭載モデルでありながら、ビジネスで
求められる性能を兼ね備えたA4カラー複合機!
PX-M791FTの主なスペック

本ページ紹介機種 A4カラー複合機 PX-M791FT

印刷コスト(税別)(注1) カラー 約2.0円
モノクロ 約0.8円
印刷可能ページ(注2) カラー
インク
約6,000枚
ブラック
インク
約7,500枚
印刷スピード(注3) カラー 25ipm
モノクロ 25ipm
給紙容量 550枚
本体耐久性(注4) 20万ページ
TEC値(注5) 0.14kwh

A3プリント対応機種も
新ラインアップとして登場!
PX-M6712FT/PX-M6711FTの主なスペック

A3カラー複合機 PX-M6712FT/PX-M6711FT

印刷コスト(税別)(注1) カラー 約2.0円
モノクロ 約0.8円
印刷可能ページ(注2) カラー
インク
約6,000枚
ブラック
インク
約7,500枚
印刷スピード(注3) カラー PX-M6712FT:25ipm
PX-M6711FT:12ipm
モノクロ 25ipm
給紙容量 550枚
本体耐久性(注4) 20万ページ
TEC値(注5) PX-M6712FT:0.14kwh
PX-M6711FT:0.13kwh
  • (注1)ランニングコスト算出方法についてはこちら。初回セットアップ時に使用したインクボトルではなく2回目以降に使用した交換インクボトルで算出。
  • (注2)初期充填後に補充したインクボトルで印刷できるページ数。
  • (注3)印刷スピード算出方法についてはこちら。
  • (注4)耐久性の数値は参考値です。印刷可能ページ数は、印刷環境や印刷の仕方(用紙サイズ、電源の頻繁な入切など)によって変動し、この数値より少なくなることがあります。
  • (注5)国際エネルギースタープログラム測定方法のTEC基準に基づき、エプソン独自で算出(測定条件はこちら)。消費電力量はお客様のプリンター使用状況により異なります。