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エプソンの電子黒板

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これからの授業のカタチ エプソンの電子黒板

エプソンの電子黒板 4つのポイント

ポイント1プロジェクターだから大画面

教室の後方でもはっきり見える

投写面を選ばず、最大約ワイド90型の大画面で投写できます。 教科書やワークシートの細かな文字情報や図表などの細部まで、教室後方の子どもたちにも鮮明に見せることができます。

(注) 高さ1200mmの黒板に投写した場合、最大約ワイド90型まで投写できます。
照明をつけたままでも、教室の後方でもはっきり見える

ポイント2プロジェクターだから黒板上で板書と併用

黒板に直接投写

黒板上で従来の板書と電子黒板を活用することができます。
そのため子どもたちの目線を集中させることができます。

板書と併用

ポイント3教材の色を忠実に再現

カラーが最大3倍明るい(注1)3LCD方式を採用

プロジェクターを画質で選ぶ際に重要なのは、明るさと解像度。たとえば野菜などのみずみずしい赤や抜けるような青空、ひと肌などカラーコンテンツを忠実に再現するためには、カラーの明るさが大切になってきます。比較写真をご覧ください。

最大3倍 カラーが明るい(注1)エプソンの3LCDプロジェクター
他の主要方式と比べ(注1)

3LCD方式 他の主要方式

3LCD方式は、全白(白100%)とカラー(カラー光束:Color Light Output)の明るさが同じ。

3LCD方式は、全白(白100%)とカラー(カラー光束:Color Light Output)の明るさが同じ。全白の明るさに比べて、どうしてもカラーの明るさが低くなる他の主要方式に比べて、最大3倍の明るさを実現しています(注1)。また、カラーが明るい3LCD方式のプロジェクターの色域(再現できる色の範囲)は、他の主要方式と比較すると最大3倍広範囲となり、より正確な色の再現を可能にします(注2)

最大3倍 色域が広い(注2)エプソンの3LCDプロジェクター
他の主要方式と比べ(注2)

3LCD方式の色域(他の主要方式と比較すると最大3倍広範囲となり、より正確に色を再現)、他の主要方式の色域

(注) これらの3LCDプロジェクターおよび他の主要方式(1チップDLP)プロジェクターの色域モデルは、それぞれのプロジェクターを明るさを最大モードに設定した時のデータを使用して作成したものです。色域はCIEが策定したCIE Lab色空間にて測定した結果に基づくイメージ画像です。
(注1) 他の主要方式と比べ。(カラー光束は、プロジェクターの最大明るさモードにてIDMS15.4に従い、第三者機関で測定しています。2015年12月から、2016年11月の間のPMAリサーチデータに基づいて選んだ、3LCD方式のエプソンプロジェクターと1チップDLPプロジェクターの売り上げ上位機種の測定結果に基づく。カラー光束は、使用状況によって異なることがあります)
(注2) 他の主要方式と比べ。(色域は、プロジェクターの最大明るさモードにおけるCIE Lab色空間を、第三者機関で測定しています。2015年12月から、2016年11月の間のPMAリサーチデータに基づいて選んだ、3LCD方式のエプソンプロジェクターと1チップDLPプロジェクターの売り上げ上位機種の測定結果に基づく)

ポイント4リニューアルした電子ペンでさらに使いやすく

投写面に合った電子ペンを選べます

リニューアルした電子ペンで、小さな文字も画数の多い漢字もスラスラとキレイに。さらに、ホワイトボードなどの平滑な面用のソフト、黒板などやや粗い面用のハードと、2種類のペン先をご用意しています。

明るく美しく、目にやさしい

準備が簡単だから、時間を有効活用

オートキャリブレーション機能

ボタン1つで位置合わせ

持ち運んで電子黒板を活用する場合の位置合わせは面倒だと思っていませんか。エプソンの電子黒板ならボタン1つで完了。授業前の短い休み時間でも簡単にセットできます。

ドライバーレス/解像度自動認識

パソコンが代わっても、スムーズ

従来必要だったCD-ROMによるドライバーのインストールが不要なので、設定も簡単。また解像度の異なるパソコンを使うことになっても、都度キャリブレーション(位置合わせ)をする必要がありません。授業を中断することなくスムーズに電子黒板を活用できます。

授業の進行をスムーズにするペンツールソフト(PenPlus for EPSON 電子黒板)

標準添付ソフトの「PenPlus for EPSON 電子黒板」を使って、投写画面とPCをリンクします。投写画面に電子ペンで書き込んだ内容をそのまま保存したり、授業でよく使う図版やイラスト・マークが呼び出せて便利です。

ペンツールソフト ペン カーテン/スポットライト 書画カメラ呼び出し 印刷 書き順 キャプチャー保存 図形描画 部分拡大 スタンプ
  • ペン

    よく使うペンは色、種類を自由に選んでツールボックスに並べることができます。

    ペン
  • カーテン/スポットライト

    画面の一部を隠す機能です。対象箇所以外を暗くします。特定の箇所だけを強調できるので、子どもたちの注意を促したいときに役立ちます。

    カーテン/スポットライト
  • 書画カメラ呼び出し(注1、注2)

    書画カメラが接続されていれば、ボタン一つで呼び出せます。

    (注1) ELPDC07/ELPDC21に対応。
    (注2) USBケーブル接続となります。
    書画カメラ呼び出し
  • 印刷

    現在の画面をプリントすることができます。その場で授業内容を子どもたちに配布したり、そのまま掲示物にすることも可能。また書いた画面をその都度プリントしておけば、授業改善のための振り返りにも使えます。

    印刷
  • 書き順

    自動記録されている書き順を再生・一時停止・停止します。

  • キャプチャー保存

    今の画面をそのまま画像データとして保存します。書き込みを残しておけるので、授業履歴管理に便利です。

  • 図形描画

    ツールボックスに並んでいる基本図形の中から、選択した図形をすぐに描画できます。
    描画した図形の移動や消去、重ね合わせも簡単です。例えば、図形の合同や相似の説明にも役立ち、生徒たちの理解力アップにつながります。

    図形描画
  • 部分拡大

    対象箇所周辺を拡大します。教材の拡大表示はもちろん、注意喚起に活用できます。

    部分拡大

2,500種以上のスタンプ/テンプレート呼び出し

授業でよく使う図版やイラスト、マークが充実し、簡単に呼び出せます。先生が授業のために図版等を用意する手間が省け、突然の利用にも対応ができます。またイラストやスタンプを使った楽しい授業で、生徒の集中を高める効果も期待できます。

スタンプ/テンプレートの一例

アップデート(バージョンアップ)で
更に便利に!

「PenPlus for EPSON 電子黒板」
アップデートデーター公開中
ダウンロードはこちら

ポイント1新ユーザーインターフェイス

ユーザーインターフェイスを色覚多様性に配慮したデザインに刷新しました。

新ユーザーインターフェイス

ポイント2QRコードリーダー

接続した書画カメラなどからのQRコード読み取りに対応。
教科書や資料集に掲載されたQRコードを読み取るだけで、ブラウザーが起動し関連サイトが表示されます。

ポイント3コンテンツ拡充

収録コンテンツを拡充しました。16:6の超ワイドなディスプレイに対応したコンテンツも新たに収録します。

コンテンツ拡充

アップデート対象機種
EB-1485FT/735Fi/725Wi/EB-710UT/
696UT/695WT/685WT/536WT
(注)「PenPlus for EPSON 電子黒板(ver1.2e)」があらかじめインストールされたパソコンやタブレット端末が必要となります。

(注) イラストはイメージです。
(注) 一部機能の利用にはインターネット環境に接続している必要があります。
電子黒板ラインアップ一覧
  • EB-1485FT
  • EB-735Fi
  • EB-725Wi



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