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エプソンの高輝度プロジェクター

大空間で真価を発揮する映像表現力。高輝度プロジェクター

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明るく鮮明で、動画も滑らかに再生。大空間でのイベントやプレゼンテーションで活躍します。

明るく高精細に投写する
エプソンの高輝度プロジェクター

圧倒的な明るさ・鮮やかさを実現。

EB-L25000Uは25,000lm、EB-L20000シリーズは20,000lmを実現。
また明るいだけでなく、暗部の階調をきめ細かく再現し、高コントラストな映像を投写できます。

講堂などの大空間でも明るいカラー映像を投写

講堂などの大空間でも明るいカラー映像を投写

レーザー光源モデルの映像はより高コントラスト

レーザー光源モデルの映像はより高コントラスト

カラーを明るく、
きれいに映し出すエプソンの3LCD

エプソンの高輝度プロジェクターは、カラーが明るい3LCD方式を採用しているので、「全白(有効光束)」と「カラー(カラー光束)」の明るさが同じです。プレゼンテーションなどビジネスの提案力を強化するうえで、明るく色再現性の高いカラー映像を映し出せるプロジェクターを選択することは重要なポイントになります。

3LCD

明るく高精細に投写するエプソンの常設向けプロジェクター

全白(有効光束)とカラー(カラー光束)

プロジェクターの明るさの表示基準は、白い画面(全白)の明るさを測る「有効光束」と、光の3原色を投写した時の明るさを測る「カラー光束(Color Light Output)」があります。
プロジェクターを選ぶ際は、「カラーの明るさ」を数字で確かめてください。エプソンは、全白とカラーの両方を表示しています。

全白(有効光束)とカラー(カラー光束)

測定基準が定められている
カラー光束(Color Light Output)

カラー光束は、電子ディスプレイの分野では世界最大の学会であるSID(Society for Information Display)にて規格化されたIDMS(Information Display Measurements Standard)15.4にしたがって測定しています。
IDMSは、電子ディスプレイの測定に関する現行規格を信頼性・再現性・堅牢性の観点で科学的アプローチによって見直し、2012年6月に新基準IDMSとして制定しました。

IDMS

詳しくはこちら

高解像度で奥行感のある4K映像を実現(ネイティブ4K)

  • 対応シリーズ
  • EB-L12000シリーズ

EB-L12000シリーズは、フルHDと比較して約4倍のピクセル数を誇るネイティブ4Kを実現。4K映像の解像度を損なうことなく再現し、精細で奥行感のある圧倒的な大画面を映し出します。

4K エンハンスメントテクノロジーで、高精細な4K相当映像を実現

4K相当の高解像度で高画質な映像を実現

  • 対応シリーズ
  • EB-G7000シリーズ
  • L1000シリーズ
  • L1070シリーズ
  • EB-L25000U

EB-L1000/L1070/G7000シリーズとL25000Uは、1画素を斜めに0.5画質シフトさせることで解像度を2倍にした4Kエンハンスメントテクノロジーを実現。HDCP2.2に対応しているため、4Kコンテンツを4K相当の高画質で鮮やかに投写します。

(注) G7000シリーズはEB-G7900U、EB-G7400Uのみ対応。
(注) L1070W/1060Wは除く。

長期間に渡って
安定した明るさを維持

  • 対応シリーズ
  • EB-L600シリーズ
  • L1000シリーズ
  • L1070シリーズ
  • EB-L12000シリーズ
  • EB-L20000シリーズ
  • EB-L25000U

輝度一定モードにより、長期間にわたって安定した明るさを維持します。24時間連続稼働など、プロジェクターの使用頻度が高い場合や、ミュージアムなどで一定の輝度を保つ必要がある場合に効果を発揮します。

本体内蔵カメラによる自動画質補正

  • 対応シリーズ
  • L1000シリーズ
  • EB-L12000シリーズ
  • EB-L20000シリーズ
  • EB-L25000U

経年劣化の自動補正(色あい)が可能。メンテナンスの手間を軽減します。

本体内蔵カメラによる自動画質補正

にじみのないクリアな映像を
映し出す高性能レンズを搭載。

  • 対応シリーズ
  • EB-L600シリーズ
  • EB-G7000シリーズ
  • L1000シリーズ
  • L1070シリーズ
  • EB-L12000シリーズ
  • EB-L20000シリーズ
  • EB-L25000U

通常の光学ガラスに比べて特殊な屈折率をもつ特殊低分散ガラス(ED)レンズを最適配置することによって、色にじみの原因となる色収差を抑えた鮮明な映像を実現します。

動きの速い動画も滑らかに再生

フレーム補間技術で
美しく滑らかな映像再生が可能に

  • 対応シリーズ
  • EB-4000シリーズ
  • L1000シリーズ
  • L1070シリーズ
  • EB-L20000シリーズ
  • EB-L25000U

前後のフレーム(コマ)を比較して中間のコマを自動生成する、フレーム補間技術。例えばオリジナル60フレームの映像であれば、その間に中間画面を生成・挿入することで120フレーム/秒で表示。さらに、新たに開発したフレーム補間ICの搭載により、映像処理の精度とスピードがアップ。スピード感のある映像も、残像感を抑えて滑らかで見やすく再現します。

フレーム補間技術で美しく滑らかな映像再生が可能に

(注) 写真はイメージです。

陰影に強い、DICOM SIMモード

  • 対応シリーズ
  • EB-L600シリーズ
  • EB-G7000シリーズ
  • L1000シリーズ
  • L1070シリーズ
  • EB-L12000シリーズ
  • EB-L20000シリーズ
  • EB-L25000U

レントゲン写真などの医療のイメージを確認するための「DICOM SIMモード」(注1)を搭載しました。X線やCTのようなグレースケール画像でも、陰影を忠実に再現することが可能なので、医療現場のカンファレンス時に活用できます。

陰影に強い、DICOM SIMモード

(注1) ただし、このプロジェクターは医療機器でなく、実際の医学の診断に使用できません。
(注) DICOM Part.14に準拠した階調表現が可能です。

さらに詳しい機能を知りたい方は機能対応一覧PDFをご覧ください。

機能対応一覧PDFのダウンロードはこちら

(PDF形式:446.52 KB)

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