機能一覧

  • お見積・ご注文

機能一覧 ビジネス向けプロジェクター ビジネスプロジェクターが備える機能の数々をご紹介いたします。

準備
  • 設置
  • 接続
使用中
  • 操作性
  • 活用効果
片付け
片付け

接続

接続

USBディスプレイ

対象機種 EB-U42/ W41/ S41/ X41/ W05/ X05/ S05/ 990U/ 980W/ 970/ 960W/ 2265U/ 2247U/ 2155W/ 2142W/ 2065/ 2042/ 1795F/ 1785W/ 1780W/ 535W/ 530/ 536WT/ 700U/ 685W/ 680/ 1485FT(注1)/ 695WT/ 685WT/ W50

RGBケーブルがなくてもUSBケーブルを使ってPCからプロジェクターに画面を転送できます。さらに、画面だけではなく音声も転送できます。

USBディスプレイ

(注) PCの任意のUSB端子 タイプA1つと1台のプロジェクターへの直接接続のみ可能です。また、USBハブの使用などによる分配接続はできません。
(注) Microsoft® PowerPoint®のアニメーション効果、画面切替効果、および動画再生などの動きのある部分の表示は、接続するPCの仕様により、転送速度が左右されます。また、動画再生を行うソフトやPCの仕様によっては、再生できない場合や遅延が発生する場合があります。
(注) EB-1485FT/695WT/685WT/536WTはインタラクティブ機能の操作にも対応します。
(注) こちらよりソフトウェアをダウンロードすることで使用可能です。
(注) PowerPoint®のアニメーション効果、画面切替効果などの動きのある部分の表示サイズや接続するPCのパフォーマンスにより、転送速度は左右されます。
(注) 動画の表示サイズによりパフォーマンスは左右されます。また、動画再生を行うソフトやPCの仕様によっては再生できない場合があります。
(注) DirectXおよびOpenGLの一部の機能を使用しているアプリケーションは、正しく表示できない場合があります。
(注) アプリケーションによっては正しく表示されない場合があります。
(注) PCの任意のUSB Aポート1つと1台のプロジェクターへの直接接続のみ可能です。また、USBハブの使用などによる分配接続はできません。
(注) 最新OSへのバージョンアップについては、こちらでご確認ください。
(注1) 同梱のコントロールパットを経由したUSBディスプレイは非対応

クイックワイヤレス(オプション)

対象機種 EB-535W/ 530/ 536WT/ G7900U/ G7400U/ G7200W/ G7000W/ G7800

PC側の無線LANの設定を自動化します(クイックワイヤレス用USBキーは、メモリーおよび無線LANアダプターではありません)。無線LAN対応のPCに装着するだけで、PC側の無線LANの設定を自動的に行うものです。これにより専用のアプリケーションソフトを操作する必要がなくなり、ワイヤレス接続によるプロジェクターの利用が簡単になります。例えば、複数の発表者が交代するときにも、クイックワイヤレス「キー」を発表者が利用する無線LAN対応のPCに差し替えるだけで、接続の切り替えが可能になります。

(注1) プロジェクターを有線LANでネットワークに接続している場合に限ります。

クイックワイヤレス(オプション)

【操作手順】

  • STEP1.「クイックワイヤレス用USBキー」をプロジェクターに挿す
  • STEP2.「クイックワイヤレス用USBキー」をプロジェクターから抜く
  • STEP3.「クイックワイヤレス用USBキー」をPCに挿す
  • STEP4. ワイヤレス投写開始
(注) 機種によってはオプションの無線LANユニットが必要です。
(注) 初回の使用時には、クイックワイヤレス「キー」を装着すると自動的に「クイックワイヤレスアプリケーションソフトウエア」がインストールされます。
(注) 設定変更時には、事前に、投写するプロジェクターのUSB端子に装着し、プロジェクター側のネットワーク情報をクイックワイヤレス「キー」に保存する必要があります。(装着後は自動保存)
(注) MacOSではご利用いただけません。
(注) お客様の無線環境や使用条件によっては接続できない場合があります。
(注) Microsoft® PowerPoint®のアニメーション効果、画面切替効果、および動画再生などの動きのある部分の表示は、接続するPC・ネットワークの仕様により、転送速度が左右されます。また、動画再生を行うソフトやPCの仕様によっては、再生できない場合や遅延が発生する場合があります。

3G-SDI端子

対象機種 EB-L1750U/ L1755U/ L1500UH/ L1505UH/ L1490U/ L1495U/ L1070U/ L1075U/ L1060U/ L1065U/ L1050U/ L1070W/ L1060W/ L25000U/ L20000U/ L20002U/ L12000Q/ L12002Q

長距離高画質転送が可能なので、イベントやレンタル用途に威力を発揮します。(EB-L12000Q/L12002Qは12G-SDI迄対応)

3G-SDI端子

HDBaseT™端子

対象機種 EB-2265U/ 1485FT/ L610U/ L615U/ L610W/ L510U/ L400U/ G7900U/ G7400U/ G7200W/ G7000W/ G7800/ L1750U/ L1755U/ 1500UH/ 1505UH/ L1490U/ L1495U/ L1070U/ L1075U/ L1060U/ L1065U/ L1050U/ L1070W/ L1060W/ L25000U/ L20000U/ L20002U/ L12000Q/ L12002Q

LAN接続によってフルHD映像を最大100m転送できます。ホール・講堂用途や、イベント・レンタル用途に威力を発揮します。

(注) オプションのHDBaseT™トランスミッターが必要です。

HDBaseT™端子

HDMI®端子

対象機種 全機種

HDMI®端子には、PCだけではなく、DVDプレイヤーやブルーレイディスクにゲーム機など、各種のデジタルRGB機器を接続して、高品質の映像や音楽を投写できます。

(注) HDMI=High-Definition Multimedia Interface
(注) HDCP対応
(注) EB-G7900U/ G7400U/ L1755U/ L1750U/ L1505UH/ L1500UH/ L1075U/ L1070U/ L1065U/ L1060U/ L1050U/ L25000U/ L20002U/ L20000U/ L12002Q/ L12000QはHDCP2.2対応

MHL®対応

対象機種 EB-U42/ W41/ 990U/ 980W/ 970/ 960W/ 2265U/ 2247U/ 2155W/ 2142W/ 2065/ 2042/ 1795F/ 1785W/ 1780W/ 700U/ 685W/ 680/ 695WT/ 685WT

MHL®対応のスマートフォンやタブレットをMHL®ケーブル1本で接続し、画面を投写できます。

MHL®

MHL®対応

(注) MHL=Mobile High-definition Link

無線LAN(オプション)(注1)

対象機種 EF-100W/ 100Bを除く全機種

無線LANユニット(注1)により、ケーブルをつなぐことなくPC画面をワイヤレスで投写します。また、無線LAN機器間の接続やセキュリティーの設定も簡単に行えます。

無線LAN

(注1) EB-U42/ 2247U/ 2142W/ 1795F/ 1785W/ 1780W/ 1485FT/ L20000U/ L20002U/ L12000Q/ L12002Qは無線LAN内蔵。その他の機種はオプション対応。無線LANユニットの仕様はこちらをご覧ください
(注) Microsoft® PowerPoint®のアニメーション効果、画面切替効果、および動画再生などの動きのある部分の表示は、接続するPC・ネットワークの仕様により、転送速度が左右されます。また、動画再生を行うソフトやPCの仕様によっては、再生できない場合や遅延が発生する場合があります。

スクリーンミラーリング

対象機種 EB-U42/ 2265U/ 2247U/ 2142W/ 1795F/ 1785W/ 1485FT/ L610U/ L615U

スマートフォン・タブレット・ノートPCからワイヤレスで写真や動画を投写できます。動画はフルHDに対応しています。

スクリーンミラーリング

(注) Miracast®に対応したスマートフォン・タブレット・ノートPCで利用可能です。なお、端末やコンテンツによっては投写できない場合があります。
(注) iOS、Mac OSはMiracast®に対応していません。
(注) EB-U42/ 1485FTは無線LANとの併用はできません。
(注) Screen Mirroringと無線LANの2画面投写はできません。

Epson iProjection

対象機種 EF-100W/ 100Bを除く全機種

Epson iProjection(for Android™/iOS)は、エプソン・プロジェクターに、iOSやAndroid™のスマートフォンやタブレットから、写真・ドキュメント・Webサイトなどを投写できるアプリケーションです。スマートフォンやタブレットをエプソンプロジェクターと接続して、簡単にプレゼンテーションや写真・書類の投写ができます。
投写画面のメニューに表示されるQRコードをスマートフォンやタブレットのカメラで読み取るだけで、簡単に無線接続して投写ができます。
(注)EB-536WT/935W/535W/530を除く。なお、iOSの場合は初期設定が必要です。

Epson iProjection

Epson iProjection

(注) iPhone、iPod touchは米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。iPadはApple Inc.の商標です。IOSは、米国およびその他の国における Cisco社の商標または登録商標であり、ライセンスに基づき使用されています。
(注) Android™は、Google Inc. の商用または登録商標です。

有線LAN

対象機種 EB-990U/ 980W/ 970/ 960W/ 2265U/ 2247U/ 2155W/ 2142W/ 2065/ 2042/ 535W/ 530/ 536WT/ 700U/ 685W/ 680/ 1485FT/ 695WT/ 685WT/ L610U/ L615U/ L610W/ L510U/ L400U/ G7900U/ G7400U/ G7200W/ G7000W/ G7800/ L1750U/ L1755U/ 1500UH/ 1505UH/ L1490U/ L1495U/ L1070U/ L1075U/ L1060U/ L1065U/ L1050U/ L1070W/ L1060W/ L25000U/ L20000U/ L20002U/ L12000Q/ L12002Q/ W50/ EV-100/ 105

プロジェクターをネットワークに接続すれば、PCとプロジェクターの距離を意識することなく、PC画面を投写することができます。

会議室にネットワークがあれば、ネットワークを利用して、共有ファイルサーバー内の資料やインターネットの検索など、必要なデータを投写しながら、効率的なコミュニケーションが可能です。

PCだけでなく、プロジェクターもネットワークに接続されていれば、映像ケーブルをつなぐことなくどのPCからも効率的に投写できます。

有線LAN

任意のPCから任意のプロジェクターに対しての画面投写が、映像ケーブルをつなぎかえることなく自在に行えます。会議の進行が円滑になり、スムーズなコミュニケーション環境を実現します。

(注) Microsoft® PowerPoint®のアニメーション効果、画面切替効果、および動画再生などの動きのある部分の表示は、接続するPC・ネットワークの仕様により、転送速度が左右されます。また、動画再生を行うソフトやPCの仕様によっては、再生できない場合や遅延が発生する場合があります。

EasyMP Network Projection

対象機種 EB-536WT/ 535W/ 530

PCソフト「EasyMP Network Projection」を利用すれば、無線(注1)/有線(注1)のネットワーク経由でPC画面をプロジェクターから投写することにより、次のような機能の利用が実現できます。

EasyMP Network Projection

分配機能 切り替え機能 動画ファイル転送 プレゼンテーションモード マルチスクリーンディスプレイ
(注1) 機種によってオプションの無線LANユニット/有線LANユニットの装着が必要です。
(注2) マルチスクリーンディスプレイ機能、動画ファイル転送機能は対象機種においてご利用いただけません。

無線LANの設定が一発簡単。かんたんスタート。

アドホックモードでプロジェクターを無線LAN接続する際に、手動で行っていたESSIDなどのネットワーク設定を、「かんたんモード」により自動ですべて設定(注1)することができます。プロジェクター使用前の準備がとてもスムーズで、使用後は元の設定に復帰します。

(注1) 使用している無線LAN機器によっては対応出来ないものもあります。

Easy MP Netwoek Projection Ver.2.60

(注) 「EasyMP Network Projection」のバージョンによりユーザーインターフェイス(上記のツールバー)は異なります。
(注) こちらよりソフトウェアインストーラー」をダウンロードすることで使用可能です。
(注) PowerPoint®のアニメーション効果、画面切替効果などの動きのある部分の表示サイズや接続するPCのパフォーマンスにより、転送速度は左右されます。
(注) 動画の表示サイズによりパフォーマンスは左右されます。また、動画再生を行うソフトやPCの仕様によっては再生できない場合があります。
(注) DirectX及びOpenGLの一部の機能を使用しているアプリケーションは、正しく表示できない場合があります。
(注) Keynote(プレゼンソフト)でのスライドショーの再生を実行すると、画面が正しく表示されない場合があります。
(注) アプリケーションによっては正しく表示されない場合があります。
(注) 最新OSへのバージョンアップについては、こちらでご確認ください。
(注) 使用している無線LAN機器によっては、対応できない場合があります。
(注) マルチスクリーンディスプレイ機能、動画ファイル転送機能は対象機種においてご利用いただけません。
プレゼンテーションモード
対象機種 EB-536WT/ 535W/ 530

スライドショーのみを投写。

PowerPoint®のスライドショーを実行したときのみPC画面を投写する機能。スライドショーを実行していない時は、PC画面ではなく、黒画面が投写されます

切り替え機能
対象機種 EB-536WT/ 535W/ 530

複数台のPCから1台のプロジェクターへ。

複数のPCから1台のプロジェクターへケーブルをつなぎかえることなく切り替えることができます。
「割り込み禁止」機能により、画面投写中のPC以外からの接続を拒否することもできます。

複数台のPCから1台のプロジェクターへ

分配機能

複数台のプロジェクターに同時投映。

1台のPCの画面を最大4台までのプロジェクターへ同時投映できるため、複数のスクリーンへ同じ画面を同時に映し出す際に、分配器も不要です。

複数台のプロジェクターに同時投映

入力信号自動検出

対象機種 EB-U42/ W41/ S41/ X41/ W05/ X05/ S05/ 990U/ 980W/ 970/ 960W/ 2265U/ 2247U/ 2155W/ 2142W/ 2065/ 2042/ 1795F/ 1785W/ 1780W/ 535W/ 530/ 536WT/ 700U/ 685W/ 680/ 1485FT/ 695WT/ 685WT/ L610U/ L615U/ L610W/ L510U/ L400U/ G7900U/ G7400U/ G7200W/ G7000W/ G7800/ L1750U/ L1755U/ 1500UH/ 1505UH/ L1490U/ L1495U/ L1070U/ L1075U/ L1060U/ L1065U/ L1050U/ L1070W/ L1060W/ L25000U/ L20000U/ L20002U/ L12000Q/ L12002Q/ W50

「入力検出」ボタンを押すだけで、自動的に信号のある入力ソースを検出して投写します。

(注) イラストは切り替えイメージです。

入力信号自動検出

スタンドアロン投写

外部デバイスに保存した画像や動画を、PCやスマートフォンなどからの制御・ケーブル接続なしで投写するスタンドアロン投写が可能です。スタンドアロン投写には、専用のソフトウェアが不要な「PCフリー」、専用のソフトウェアを使用することでより柔軟な投写設定が可能な、「コンテンツ再生モード」の2種類があります。

PCフリー(スライドショー)
対象機種 EB-U42/ W41/ S41/ X41/ W05/ X05/ S05/ 990U/ 980W/ 970/ 960W/ 700U/ 1485FT/ L610U/ L615U/ L610W/ L510U/ L400U/ G7900U/ G7400U/ G7200W/ G7000W/ G7800/ L1750U/ L1755U/ 1500UH/ 1505UH/ L1490U/ L1495U/ L1070U/ L1075U/ L1060U/ L1065U/ L1050U/ L1070W/ L1060W/ L25000U/ L20000U/ L20002U/ L12000Q/ L12002Q/ W50

USBストレージなどに保存した画像ファイルや動画ファイルをそのまま投写

USBインターフェースを持つメモリー類、ハードディスク(注1)、デジタルカメラを接続可能で、デジタルカメラ撮影の画像ファイルをそのままスタンドアロン投写できます。

USBストレージなどに保存した画像ファイルや動画ファイルをそのまま投写

(注1) USB対応のハードディスクを使用する場合は、必ずACアダプター付のハードディスクを使用ください。
(注2) PCMCIAアダプター、USBストレージ、ハードディスクは同梱されていません。
コンテンツ再生モード
対象機種 SDカード:EV-100/ 105
USBメモリ―: EB-L610U/ L615U/ L610W/ L510U/ L400U/ L1070U/ L1075U/ L1060U/ L1065U/ L1050U/ L1070W/ L1060W/ W50

Epson Projector Content Managerでスタンドアロン投写

ソフトウェアEpson Projector Content Managerを使用すれば、画像や動画のプレイリストが複数作成できます。プレイリストはリモコンで簡単に切替え可能です。また、スケジュール機能を使用すれば、時間帯に合わせプレイリストの自動選択も可能です。朝、昼、夕、夜で客層に合わせコンテンツを自動で切替えれば手間無く一層の効果が期待できます。 Epson Projector Content Manager を通してSDカード/USBメモリーにプレイリストを保存すれば、効果的で運用も楽なスタンドアロン投写が実現できます。

コンテンツ再生モード

マイク入力端子

対象機種 EB-990U/ 980W/ 970/ 960W/ 2247U/ 2142W/ 2042/ 535W/ 530/ 536WT/ 700U/ 685W/ 680/ 1485FT/ 695WT/ 685WT

マイクとの接続が可能な専用の入力端子を備えているので、活用シーンの幅が広がります。

アクセスポイント検索機能

対象機種 EB-U42/ W41/ X41/ S41/ W05/ X05/ S05/ 990U/ 980W/ 970/ 960W/ 1485FT/ 700U/ L615U/ L610U/ L610W/ L510U/ L400U/ G7900U/ G7400U/ G7200W/ G7000W/ G7800/ L1755U/ L1750U/ L1505UH/ L1500UH/ L1405U/ L1300U/ L1100U/ L25000U/ L20000U/ L20002U/ L12000Q/ L12002Q/ W50/ EV-100/ 105

周囲のアクセスポイントを検索し、その中から接続するSSIDを指定できます。

(注) 無線LANの接続モードを「マニュアル」設定時。
(注) アクセスポイントの設定によっては一覧に表示されない場合があります。

メディアストリーミング端末

対象機種 EF-100W/ 100B

本体のUSB端子を通して、メディアストリーミング端末に給電可能です。メディアストリーミング端末を本体のHDMIに挿すだけで、有料・無料のコンテンツを、PCや周辺機器等とケーブル接続することなく利用することができます。

メディアストリーミング端末セットアップ例

メディアストリーミング端末

(注) 全ての環境での動作を保証するものではありません。表示コンテンツによっては商用利用できない場合があります。
(注) EF-100WATV / 100BATV(今冬発売)は、EF-100W/100BのAndroidTV™端末同梱版です。
準備
  • 設置
  • 接続
使用中
  • 操作性
  • 活用効果
片付け
片付け