ビジネスインクジェットLモデル登場!

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大容量インク&低印刷コストプリンター NEW ビジネスインクジェットLモデル登場! オフィスにぴったり! NEW PX-M886FL NEW PX-S381L

これからのオフィスに新たな選択肢を
ビジネスインクジェットLモデル

購入時から大量印刷可能なインクを同梱。低印刷コストと高い耐久性で、気兼ねなく印刷が可能。
ビジネスで求められる印刷スピードも兼ね備えた新たなモデルでオフィスに新しい価値を提供します。

特長1

大容量インク搭載&低印刷コスト

ビジネスインクジェットLモデルは、大容量インクで低印刷コスト
大量に印刷するオフィスほどコスト削減を実現!

ビジネスインクジェットLモデルは本体購入時に,カラーインク約11,000枚、ブラックインク約16,000枚をプリントできる大容量インクパックを同梱。購入してすぐたくさん印刷ができる。そして、印刷コストが抑えられる。

気兼ねなくきれいにカラー印刷をしたいオフィスに、安心の低印刷コスト

ビジネスインクジェットLモデル PX-M886FLの本体同梱インクでの印刷可能ページ数

ブラック2本、カラー各3本:本体同梱インクパック NEW PX-M886FL

カラーインク:約11,000ページ(注1)ブラックインク:約16,000ページ(注1)

  • (注1)イールド枚数(各色での印刷可能枚数)算定については、ISO/IEC24712(測定画像)を用いてエプソン独自に算出したシミュレーション値です。(シアン、マゼンタ、イエローは合成平均値)
    ISO/IEC24711(測定方法)には準拠しておりません。

ベースモデルとのプリント枚数によるトータルコスト比較

ビジネスインクジェットLモデルは印刷コストはもちろん、本体価格と消耗品代を含めたトータルコストがとってもお得。

PX-M886FL

ビジネスインクジェットLモデル 本体価格 オープンプライス 109,980円(税別)1枚あたりの印刷コスト(注2)A4カラー文書 約2.0円(税別)、A4モノクロ文書 約0.8円(税別)

ベースモデル PX-M884Fの場合 本体価格 オープンプライス 49,980円(税別)1枚あたりの印刷コスト(注1)A4カラー文書 約6.1円(税別)、A4モノクロ文書 約1.8円(税別)

  • (注)エプソンダイレクトショップ(エプソン直販サイト)の販売価格(税別)は、2018年7月5日のものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。各販売店における販売価格は、各販売店にお問い合わせください。
  • (注2)ランニングコスト算出方法はこちら。
PX-M886FLでのコストシミュレーション(イメージ図)

PX-M886FLでのコストシミュレーション(イメージ図)

  • (注)当シミュレーション図は、本体価格と印刷枚数に係るインクコストの合計値をトータルコストの推移として示したものです。本体および消耗品価格についてはエプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)をもとに算出(2018年7月現在)。エプソンダイレクトショップの販売価格はコスト算出のための参考価格として引用したものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。
  • (注)算出条件 モノクロ文書:カラー文書=8:2

プリント枚数500枚以上/月のオフィスにおすすめ 低印刷コストのビジネスインクジェットLモデル 月の印刷枚数は毎月500枚は確実に超えますね。毎月のことなので、イニシャルコストよりも、インク代や管理費といったランニングコストが抑えられるほうがうれしいです。

プリント枚数500枚以下/月のオフィスには イニシャルコストを抑えるベースモデル(ビジネスインクジェットプリンター)月の印刷枚数はそれほど多くないです。印刷するとしてもモノクロ文書が多いので、月額コストよりもイニシャルコストが抑えられるほうがメリットがありますね。

あなたのオフィスに合うのはどっち?今すぐチェック!
ビジネスインクジェットLモデル PX-M886FL × ベースモデルPX-M884F トータルコストシミュレーション

モノクロ印刷が中心のオフィスにも。大容量モノクロインクパック搭載

ビジネスインクジェットLモデル PX-S381Lの本体同梱インクでの印刷可能ページ数

ベースモデルとのプリント枚数によるトータルコスト比較

ビジネスインクジェットLモデルは印刷コストはもちろん、本体価格と消耗品代を含めたトータルコストがとってもお得。

PX-S381L

ビジネスインクジェットLモデル 本体価格 オープンプライス 79,980円(税別)1枚あたりの印刷コスト(注2)A4モノクロ文書 約0.6円(税別)

ベースモデル PX-S380の場合 本体価格 オープンプライス 24,980円(税別)1枚あたりの印刷コスト(注2)A4モノクロ文書 約1.8円(税別)

  • (注)エプソンダイレクトショップ(エプソン直販サイト)の販売価格(税別)は、2018年7月5日のものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。各販売店における販売価格は、各販売店にお問い合わせください。
  • (注2)ランニングコスト算出方法はこちら。
PX-S381Lでのコストシミュレーション(イメージ図)

PX-S381Lでのコストシミュレーション(イメージ図)

  • (注)当シミュレーション図は、本体価格と印刷枚数に係るインクコストの合計値をトータルコストの推移として示したものです。本体および消耗品価格についてはエプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)をもとに算出(2018年7月現在)。エプソンダイレクトショップの販売価格はコスト算出のための参考価格として引用したものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。
あなたのオフィスに合うのはどっち?今すぐチェック!
ビジネスインクジェットLモデル PX-S381L × ベースモデル PX-S380 トータルコストシミュレーション
さらに! 管理の手間も低減
カラー機もモノクロ機も、インクのセットがカンタン。大量出力が必要なオフィスでも面倒なインク交換の手間を大幅削減。
  • 取っ手付きのインクパックを簡単にインクパックトレイに装着

    取っ手付きのインクパックを
    簡単にインクパックトレイに装着

  • インクパックトレイを戻せばンク交換が完了

    インクパックトレイを戻せば
    インク交換が完了

特長2

高生産性・高画質

大容量インク&低コストモデルの中で一番の高生産性
全色顔料インク採用で、ビジネス文書も鮮やかに美しく

印刷が速い!カラー、モノクロともにスピーディーに印刷

印刷スピード(片面印刷時)カラー:約24ipm、モノクロ:約24ipm

PrecisionCoreプリントヘッドを搭載。ノズルの高密度化とヘッドの進化により、カラー/モノクロとも約24ipmの高速印刷を実現。また、新たに搭載した温湿度センサーにより、使用環境下での最適な両面印刷を制御。効率的なプリントを実現します。

立ち上がりが速い!ファーストプリントも高速

カラー:5.3秒、モノクロ:4.8秒

ウォーミングアップタイムが短いから、最初の1枚がカラーは5.3秒、モノクロは4.8秒と高速。対面業務でもお客様をお待たせしません。

PX-M886FLとページプリンターLP-M720Fの印刷速度比較

  • (注)本サービスは、YouTube™のサービスを使って提供いたします。
  • (注)速度比較測定条件(パソコン接続時)
    OS:Windows® 10 Pro 64bit、CPU:Intel® Core™ i5-4210 プロセッサー (2.7GHz)、メモリー:8.0GB、I/F Hi-Speed USB
    ◎使用アプリケーション: Adobe® Reader®◎使用用紙:A4普通紙 ◎印刷品質:標準モード

画質が美しい!水やマーカーでもにじみにくい、全色顔料インク

水に濡れてもにじみにくい(注1)マーカーもにじみにくい(注2)

顔料インクは水に溶けにくいので、耐水性が高く、濡れてもにじみにくいという特長があります。また顔料が樹脂によって固定されるため、マーカーを引いてもインクがはがれずにじみにくいので、ビジネス文書やDMなどに幅広く活用できます。また、デスクサイドや空間に余裕のないバックヤードなどでも安心してプリントできます。

  • (注1)印刷した用紙を水にぬらした環境は、エプソンが保証するものではありません。
  • (注2)マーカーによってはにじむ場合があります。また用紙との組み合わせによってはにじむ場合があります。マーカーを使用する場合は印刷後、5分程度経ってからご使用することをお勧めします。

特長3

低環境負荷

インクジェットプリンターならではの低消費電力
消耗品と梱包材のCO2排出も抑え、環境負荷の低減に寄与

ピエゾ素子の制御で、インクを正確に紙に噴きつける
印刷時に熱を使わず、消費電力を抑える
エプソンのインクジェットプリンターは、微小な電圧を加えることで収縮するピエゾ素子の動きによってインク滴を吐出します。印刷時に熱を使用しない為、消費電力の低減を実現します。
インクパック(※写真はPX-M886FL用)メンテナンスボックス
消耗品排出が少なく、CO2排出を削減
大容量インクパック方式を採用。消耗品交換部品が少なく交換頻度も低い為、使用する消耗品の総量を抑えることができ、CO2排出削減に貢献します。

オフィスにぴったり!

ビジネスインクジェットLモデル製品ラインアップ

あなたの気になる製品をチェック!

  • (注1)ランニングコスト算出方法についてはこちら。
  • (注2)印刷スピード算出方法についてはこちら。
  • (注3) 耐久性の数値は参考値です。印刷可能ページ数は、印刷環境や印刷の仕方(用紙サイズ、電源の頻繁な入切など)によって変動し、この数値より少なくなることがあります。
  • (注4) A4普通紙の場合。枚数は紙質、湿度、温度などの環境によって異なります。
  • (注):YouTubeは、Google Inc. の商標です。
  • (注):Windowsは、米国 Microsoft Corporation の、米国、日本およびその他の国における登録商標または商標です。
  • (注):Intel、Coreは、米国およびその他の国における Intel Corporation の商標です。
  • (注):Adobe、Readerは、Adobe Systems Incorporatedの登録商標または商標です。
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