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エプソンの電子黒板

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これからの授業のカタチ エプソンの電子黒板

さまざまな授業を
わかりやすく、楽しく、伝える

  • PCレスで、既存の教材活用
  • デジタル教科書・教材活用
  • 児童・生徒用タブレット端末活用

STEP1PCレスで、既存の教材活用

PCレス電子黒板機能

ICT機器活用が既存の教材を大きく映して、書き込むことからはじめられます

パソコンを接続しなくても、書画カメラなどの映像の上に電子ペンで書き込みができます。
新たにデジタル教材を用意しなくても、既存の教材と組み合わせて、わかりやすい教材提示が可能です。

  • 教科書・ノート・理科教具・立体物

    さまざまな紙教材や生徒のノートなどを書画カメラで接写。直接書き込みできない教材や立体物への書き込みが可能。

    教科書・ノート・プリント
  • 映像・写真

    デジタルカメラやDVD/Blu-ray Disc™プレーヤーの映像の上にも書き込みが可能。

    映像・写真
  • 掛図教材・模造紙教材

    既存の教材に投写して、その上に直接書き込みが可能。

    理科教具・立体物・デジタル顕微鏡

学校にあるさまざまな機器と接続できます

  • 書画カメラ
  • タブレット端末
  • デジタルカメラ
  • ビデオカメラ
  • デジタルカメラやDVD/ブルーレイプレーヤー

電子ペンや指で書画カメラ(ELPDC07/ELPDC21)の操作ができる(注1)

投写画面上のツールバーから、ズーム、回転、一時停止などの操作ができます。書画カメラ(実物投映時)と黒板の間を行ったり来たりする必要がなく、授業をスムーズに進めることができます。

電子ペンや指で書画カメラ(ELPDC07/ELPDC21)の操作ができる
(注1)対応機種は、EB-1485FT/EB695WT/EB-685WTです。
(注)EB-1485FTに付属のコントロールパッドを経由して接続した場合、この機能はお使いいただけません。

2人同時書き込み

パソコンを使った電子黒板では、2人同時に書き込みやマウス操作が可能。
2人同時に電子ペンを使った場合でも、領域の制限なくそれぞれのペンで色の変更などを自由に行えます。

2人同時書き込み

STEP2デジタル教科書・教材活用

マウスホバリング

デジタル教材の操作に便利

クリックできる場所に電子ペンを持っていくとカーソルが「指」マークに変化。
隠れたリンクやポップアップ表示が多いデジタル教科書や教材を便利に使いこなせます。

マウスホバリング

ペンツール機能がパワーアップ

手書きの文字をデジタル書体に変換するなど機能充実

標準添付ソフトの「PenPlus for Epson 電子黒板(注1)」で、図版やマークの呼び出し、書き順の再生などが簡単。また手書きの書き込みをデジタル書体に変換できます。変換した文字からWeb検索(注2)できて便利です。

マウスホバリング
(注1) 本機能をご利用いただくには、「PenPlus for EPSON 電子黒板」のアップデートが必要です。ダウンロードはこちら
(注2) インターネット環境に接続している必要があります。

マウスモード、ペンモードの
切り替えがスムーズ

例えば、PCからデジタル教材を投写している場合に、投写画面上のツールバーからデジタル教材のマウス操作と、ペンでの書き込み操作のモードを
簡単に切り替えることができます。
投写面からPCを操作できるので、黒板とPCを行き来する手間が省けます。

(注) 対応機種はEB-1485FT/EB-695WT/EB-685WTです。

高出力スピーカー

教室の隅々まで鮮明に

朗読や英語の授業など、音声のある教材に便利。教室の後方まではっきりと聞こえます。
EB-1485FT:8W×2ステレオスピーカー搭載
EB-695WT/685WT/536WT:16Wスピーカー搭載

制御ツールバー

画面上のツールバーで多彩な操作

2人同時書き込み

STEP3児童・生徒用タブレット端末活用

画面配信

先生の使いやすさに配慮

子どもたちが持っているタブレット端末に、電子ペンのワンタッチ操作で簡単に投写画面の配信ができます。教材やWeb画像など配信した画像は、子どもたちのタブレットでも、ペンツールでの書き込みや保存が可能です。

画面配信
(注) EB-536WTは本機能に対応していません。
(注) HDCPで保護されたコンテンツは配信できません。

サムネイル表示

子どもたちのタブレット端末の画面を、投写画面上でも、先生のタブレット端末の画面上でもサムネイル表示できるので、子どもたちの学習の進捗状況が確認できます。

(注) EB-536WTは本機能に対応していません。
画面配信

モデレーター機能

最大4画面の比較表示ができるアプリケーションを標準で搭載

先生用端末の画面上で任意の端末を選択し、最大4分割して投写することができるため、比較提示や発表に役立ちます。

(注) Windows®、Mac OSは「 Epson iProjection(for Windows®/Mac OS)(旧名称EasyMP Multi PC Projection)」での接続が必要です。 また、Android™、iOSは「Epson iProjection(for Android™/iOS)」での接続が必要です。
タブレット端末連携機能イメージ

学びの質にこわだるなら!電子黒板機能搭載の大型提示装置を推奨

電子黒板導入後の効果測定アンケートの結果、
約80%の先生と生徒が学びの向上に一定の効果があると回答しました。

先生

  • 生徒の思考を広げたり
    深めたりすることに
    効果がある
  • 学習内容をまとめる際に、
    生徒の知識の理解の定着を
    図ることに効果がある
  • 生徒一人一人が明確に
    学習課題をつかむことに
    効果がある

生徒

  • 自分たちの考え方・意見を
    わかりやすく伝える事に
    役立った
  • 他の生徒の考え方・意見を知り
    考えを見直すことに
    役立った
  • 生徒や先生との間で
    活発なやり取りを
    することができた

(注)エプソン製の電子黒板機能搭載プロジェクターとデジタル教材や電子黒板ソフト等を組み合わせて2017年9月より授業を行っている、
長野県内の中学校で先生153名と生徒2,445名に対して2018年1月~2月に行ったアンケート結果に基づく。

電子黒板ラインアップ一覧
  • EB-1485FT
  • EB-695WT
  • EB-685WT
  • EB-536WT



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