LM-C6000/LM-C5000/LM-C4000

環境性能

エネルギー効率を大幅に改善

印字プロセスに熱を使わないインクジェットプリンターだからできる低消費電力設計。LM-C6000なら60枚/分(注1)という高い生産性と最大190Wという低消費電力を両立しています。

エネルギー効率を大幅に改善
  • (注1)LM-C6000 A4横片面の場合
  • (注2)本体のみの最大消費電力値です。(用紙カセット2段時)

環境負荷低減

稼働時の消費電力だけでなく、待機時も含めたトータルの消費電力量を示す「TEC値」も高水準。LM-C6000で0.25kwh(注1)(注2)、LM-C5000で0.23kwh(注1)(注2)、LM-C4000で0.22kwh(注1)(注2)を実現しました。

環境負荷低減
  • (注1)オフィスでの使用を想定した1週間の平均電力量。国際エネルギースタープログラムで定められた測定方法による数値。
  • (注2)本体のみのTEC値です。(用紙カセット2段時)

サーモグラフィー比較

消費電力量確認

各種基準に適合

グリーン購入法、環境ラベルであるエコマークを取得しています。また、世界基準である国際エネルギースタープログラムなど各種環境基準に適合しています。

  • グリーン購入法適合
  • エコマーク商品
    (注)
  • 国際エネルギースタープログラム
  • (注)認定番号:22155029

環境負荷の低減に貢献する省資源

レーザープリンターに比べて構造がシンプルなため定期交換部品が少なくなります。また液体のインクを使用しているため、粉末状のトナーに比べ、同じ画像を生成する際に必要なインク体積を少なくする事ができ、インクの大容量化を実現することができます。大容量化により廃棄物も少なく済み、環境負荷低減にも寄与します。

環境に配慮したオフィスを実現

オフィスの印刷環境を、水をほとんど使わずに新たな紙を再生するエプソンの乾式オフィス製紙機「PaperLab」で生成した用紙と、環境性能が高い<LM>シリーズを組み合わせることで、オフィスでのコピー用紙使用量の削減や、電力消費量の削減を実現することができます。

環境に配慮したオフィスを実現

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