プロジェクターで
ビジネス効率UP!

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いつでもどこでも大画面で打ち合わせ!

書き込めるから、アイデアが広がる、
議論が弾む。

オフィス空間を最大限に活用できる。
サイネージにも使える。

ガラス張りのオフィスにも大画面を。

会議の質を落とさず、移動や手間を省く。

圧倒的な大画面こそ差がつく、
コストパフォーマンス

プロジェクターで効率UP!

電源ONですぐ使える。明るい部屋でも投写は鮮やか。
しかも設置性に優れ、配線はシンプルですっきり。
進化を続けるプロジェクターが、オフィスデザインや働き方の常識を変えはじめています。
圧倒的な大画面や持ち運びの自由さなど、大型モニターではちょっと難しい、
プロジェクターならではのビジネスの効率をUPする活用シーンをご紹介します。

CASE01いつでもどこでも大画面
で打ち合わせ!

Beforeイメージ

Before…

  • 会議室はいつも埋まってる
  • フリースペースで気軽に話したい
  • そもそも会議室がない
コミュニケーション効率アップ
いつでもどこでも大画面で打ち合わせ!
  • 電源ONですぐ点灯。補正も簡単で、さっと使える。
    電源ONから数秒で投写、正面にプロジェクターを置けなくても、画角補正で、設置も簡単。どこでもすぐに情報共有ができます。
  • 明るいオフィスでも投写映像は鮮やかに。
    エプソン独創の3LCD方式で、鮮やかな大画面を映し出します。広いオフィスの一角やカフェスペースなど、明るい場所でも使える十分な明るさです。
  • 壁に、柱に、天井に。どんな場所でも大画面を。
    持ち運べて、縦でも横でも置けるから、投写のアイデアはあなた次第。オフィス環境に合わせたユニークな使い方で、コミュニケーションを盛り上げます。

CASE02書き込めるから、アイデアが広がる、議論が弾む。

Beforeイメージ

Before…

  • 気軽に集まって情報共有したい
  • プレゼン資料などを皆で確認しながら仕上げたい
  • 議事をスムーズに共有したい
コミュニケーション効率アップ
書き込めるから、アイデアが広がる、議論が弾む。

(注)オプションのテーブル可変型ボードスタンドを使用したイメージです。

書き込めるから、アイデアが広がる、議論が弾む。

(注)オプションのプロジェクターカートを使用したイメージです。

  • ボード一体型で、オープンスペースを会議スペースに。
    オープンスペースにボードを置けば、そこが会議スペース。自然と人が集まり、フレキシブルで活発な議論を促進します。
    (注)ボードスタンドはオプションです。
  • 投写資料への書き込みで、資料作成をスピードアップ。
    作成中のプレゼン資料を投写して皆で議論しながら書き込んでいくことで、資料の方向性が一気に固まり、アウトプットのスピードと質が上がります。
  • 書き込んだ内容はサーバーやメールで手間なく共有。
    ボードに書き込んだ内容は、デジタルデータとして社内サーバーやメール経由でラクラク共有。議論のアウトプットがすぐに手間なく行き渡ります。

CASE03オフィス空間を最大限に活用できる。サイネージにも使える。

Beforeイメージ

Before…

  • 会議室が狭くてモニターが置けない
  • オープンスペースを有効利用したい
  • セミナー等でお客様を効率的に誘導したい
スペース効率アップ
オフィス空間を最大限に活用できる。サイネージにも使える。
オフィス空間を最大限に活用できる。サイネージにも使える。
  • 天井や壁に設置すれば、フットスペース不要。
    壁はもちろん天井や配線ダクトにも設置でき、フットスペースが不要。モニターを置くスペースがない環境や人が通るような環境でも、大画面での情報共有が可能になります。
  • 普段の作業デスクが、資料の投写面に。
    デスクに投写角度を合わせれば、通常使用している作業デスクにも投写が可能に。一つの空間を多目的に使え、スペースの有効活用になります。
  • オフィスやエントランスデザインの幅が広がる。
    スポットライトのような首ふり可動なので、投写場所はアイディア次第でフレキシブルに。オフィスやエントランスに合わせた利用が可能で、レイアウトの幅が大きく広がります。

CASE04ガラス張りのオフィスにも大画面を。

Beforeイメージ

Before…

  • 大画面を実現したいが、プロジェクターだと影が出てしまう
  • ガラス張りのオフィスに大画面がほしい
  • ガラスパーテーションをディスプレイに仕立てたい
スペース効率アップ
手軽な大画面が打ち合わせを変える。
  • 超短焦点・壁掛け対応モデルなら、影ができにくく眩しくない。
    投写面のほぼ真上から100インチを超える大画面を投写できます。しかも会議やプレゼンの場合はプレゼンターが眩しくなく、影もできにくいので、快適に使えます。
  • プロジェクターなら、ガラスをディスプレイにできる。
    超短焦点プロジェクターと透明スクリーンによって、ガラスをディスプレイにすることができます。ガラス張りのオフィスやエントランスでの情報共有やデジタルサイネージが可能になります。

CASE05会議の質を落とさず、移動や手間を省く。

Beforeイメージ

Before…

  • テレビ会議でも結局手元資料を見ている
  • テレビ会議がやりにくいと、結局出張になる
  • 出張の多さが負荷になっている
時間効率アップ
会議の質を落とさず、移動や手間を省く。
会議の質を落とさず、移動や手間を省く。
  • 遠隔会議の心理的距離が縮まる。臨場感がある。
    大画面だから、相手があたかもそこにいるような、ボーダーレスなビジュアルコミュニケーションが可能。小さなモニターでは分かりづらい相手の表情まで分かるので、意思疎通がしっかりできます。
  • 大画面だから、遠隔会議中の2画面表示も現実的。
    大画面だから、資料と参加者を2画面で投写しても、十分な大きさ。ボード一体型も併用すれば、まるで同じ部屋にいるかのような新しい遠隔会議スタイルが可能になります。
  • 出張コストと時間を削減でき、働き方が変わる。
    遠隔でも深いコミュニケーションができるので、対面会議の必要がありません。出張が減り、コストも時間も削減。他のリソース確保にもつながります。

CASE06圧倒的な大画面こそ差がつく、コストパフォーマンス

Beforeイメージ

Before…

  • 大画面を設置したいがコストが気になる
  • 150インチを超えるモニターは値段が高すぎる
  • 曲がった壁だとさらにコストがかかってしまう
時間効率アップ
圧倒的な大画面こそ差がつく、コストパフォーマンス
圧倒的な大画面こそ差がつく、コストパフォーマンス
  • 最大1000インチの圧倒的大画面を比較的低コストで導入。
    3LCD方式による明るさとレーザー光源による高コントラストを実現しながら、プロジェクターならではの低コストで圧倒的大画面が可能になります。
  • 1mの距離で約130インチを実現、曲がった壁にも投写できる。
    オプションの超短焦点ゼロオフセットレンズを使えば、1mの距離で約130インチの大画面投写が可能です。また、モニターでは困難な曲面に投写できるのもプロジェクターの特長です。
  • 安心して使用できる充実の保証
    高画質を維持しながら長期保証を実現。また万一のトラブルの際は迅速なリカバリーによりダウンタイムを短縮します。

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