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スキャン

ADF(オートドキュメントフィーダー)のスキャンスピードが、大幅に向上

ADF(オートドキュメントフィーダー)はA3まで対応、使用時のスキャンスピードがカラー原稿で約9ipm、モノクロ原稿で約26ipm(注1)と高速に。業務効率向上にも貢献します。

ADF(オートドキュメントフィーダー)のスキャンスピードが、大幅に向上

(注) PCからスキャン指示をした場合の速度
(注1) ●測定基準:独自基準●A4サイズの原稿を11枚セットし、1枚目の原稿の排紙完了時から11枚目の原稿が排紙完了するまでの時間を計測し、1分間の読み取り枚数に換算。

スキャナーアプリケーション「Epson ScanSmart」対応で簡単スキャン

Epson ScanSmartは、書類や名刺、ハガキなどいろいろな原稿をスキャンして保存・送信・印刷が簡単にできる新しいスキャナーアプリケーションです。

詳しくはこちら

メール送信やサーバーアップなど、スキャン後のデータ処理が本体だけで可能に

これまで、スキャン後のデータをPCに保存したり、メールで送信したり、サーバーにアップしたりといった作業をするには、アプリケーションを立ち上げたPC側での操作が必要でした。
本機能ではプリンター本体だけでこれらの操作が可能に。多彩な転送機能で、スキャンデータの幅広い活用に貢献します。

スキャン to メール機能

本体でスキャンした原稿を文書ファイルに変換し、Eメールに添付して直接メール送信できます。「スキャンして、ファイルをメールに張り付けて、送信して...」これまでの手間を、スキャン実行ボタン1つで作業完了できます。

スキャン to メール機能

スキャン to フォルダー機能

■スキャン to SMB機能

本体でスキャンした原稿を電子化して、指定されたフォルダーに保存することができます。メールでは送れない大容量データのファイル共有が可能になります。

スキャン to SMB機能

■スキャン to FTP機能

本体でスキャンした原稿をFTPサーバーへ保存することができます。データ容量を気にせずファイル転送が可能になります。
携帯ショップや金融機関のような照会業務が発生する業務において、身分証明書のコピー、本部へのファクス送信といった手間を軽減し、業務効率がアップします。

スキャン to FTP機能

原稿サイズ自動検知で原稿サイズ設定の手間軽減

ADF(オートドキュメントフィーダー)、原稿台ともに原稿のサイズを自動で検知します。原稿サイズを手動で設定する必要がなく、スキャン時の手間が軽減されます。

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*050で始まる電話番号はKDDI株式会社の電話サービス「KDDI光ダイレクト」を利用しております。上記050で始まる番号をご利用いただけない場合は、( )内の番号までおかけ直しください。