会計ソフト電子申告顧問 R4

会計ソフト 電子申告顧問 R4

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エプソンの各税務・財務アプリケーションと自動連携

各アプリケーションから自動連動

電子申告顧問 R4から税務システムのデータを選択して署名送信するだけで、電子申告までスムーズに処理できます。
e-Taxで使用できない特殊文字がデータ内に含まれる場合でも、電子申告に連動する際に使用できる文字に自動補正します。
電子申告側で補正された文字は、補正チェックリストで確認することができます。
財務の決算書は、紙と同じ科目名で電子申告するので、面倒な割付は必要ありません。
国税受付システムで未対応の別表は、自動的に送付書欄に帳票名を追加します。
電子申告データはすべてプレビュー表示できるので、電子申告側で内容確認や印刷が可能です。
申請・届出書システムから連動すると、国税約70帳票以上の電子申請が行えます。(別途、申請・届出書顧問 R4が必要です)

データ連携

わかりやすい処理

処理の流れがわかりやすい

手順に沿って処理を進めるだけで、簡単に電子申告が行えます。
アイコンの状態や取込日付や送信日付などで、処理の進捗状況がわかります。
電子側に取り込んだデータは、全て電子用のプレビュー表示を行うことができますので、送信前に内容を最終確認することができます。
送信後の受付結果が正常かエラーかを自動判定します。
関与先への報告資料として、完了報告書の作成ができます。また、受付番号が入った申告済印イメージ付の申告書を印刷して報告することができます。
PDF出力標準搭載。PDFファイルにしてまとめて保管することができます。電子ファイリングデータとして保存も可能です。

業務メニュー 業務メニュー
別表一(済印付) 別表一(済印付)

複数年のデータ管理

1システム内で複数年度の処理が行えます。(電子申告顧問 R4リリース前の修正申告は、現行の電子申告システムで行います。)

便利な一括処理機能

データ内容の取込から、署名・送信、受付結果確認まで、一括処理の中で処理ができます。
データを確認するためにデータ選択に戻らなくても、一括処理画面からデータ内容の確認ができるため、確認済データはまとめて複数データの一括署名、一括送信を行うことができます。

一括処理 一括処理

電子納税

電子申告データがあれば「納付情報登録依頼」を作成することができ、簡単に電子納税を行うことができます。
ダイレクト納付(事前に「ダイレクト納付届出書(書面)」の提出が必要)は受付結果詳細から、「ワンクリック」で納付を行うことができます。(インターネットバンキング契約は不要です)
ダイレクト納付は国税、地方税とも対応、ワンクリック納税は国税未対応です。

税理士業務処理簿への連動(別途、事務所管理顧問 R4が必要です。)

電子申告したデータは、事務所管理顧問 R4の業務日報に連動できるため、「税理士業務処理簿」を簡単に作成することができます。

税理士業務処理簿への連動(別途、事務所管理顧問 R4が必要です。)

業務に必要な最新情報を常に把握できるポータルメニュー「Eiボード」

業務に必要な情報を集約し、常に最新情報を提供する標準添付ソフト「Eiボード」

ポータルメニュー「Eiボード」で、最新の税制改訂情報などの会計業務に必要な内容を、業務開始前にチェックすることができます。

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