PX-M7080FX

エプソンのスマートチャージ



スキャン

ADF(オートドキュメントフィーダー)から、両面同時スキャン。両面印刷が可能

ADF(オートドキュメントフィーダー)から両面同時スキャンが可能。片面25ipm(注1)、両面45ipm(注2)のスピードで応えます。

非接触ICカード(注1)を使ったユーザー認証

(注1) ●測定基準:独自基準●A4サイズの原稿を11枚セットし、1枚目の原稿の排紙完了時から11枚目の原稿が排紙完了するまでの時間を計測し、1分間の読み取り枚数に換算。
(注2) ●測定基準:独自基準●A4サイズの原稿を6枚セットし、1枚目の原稿の排紙完了時から6枚目の原稿が排紙完了するまでの時間を計測し、1分間の読み取り枚数に換算。

サイズ混在スキャンも可能

A3/A4サイズが混在した原稿もスキャン可能。スキャン・ファクスの業務効率が向上します。

(注) コピー時/Epson Scan 2使用時はA3とA4、B4とB5の組み合わせで混在読み取り可能。

メール送信やPCへの保存など、スキャン後のデータ処理が本体で可能に

これまで、スキャン後のデータをメールで送信したり、PCに保存したりといった作業をするには、アプリケーションを立ち上げたPC側での操作が必要でした。
本機能ではプリンター本体だけでこれらの操作が可能に。多彩な転送機能で、スキャンデータの幅広い活用に貢献します。

スキャン to メール機能

本体でスキャンした原稿を文書ファイルに変換し、Eメールに添付して直接メール送信できます。「スキャンして、ファイルをメールに張り付けて、送信して...」これまでの手間を、スキャン実行ボタン1つで作業完了できます。

スキャン to メール機能

スキャン to フォルダー機能

■スキャン to SMB機能

本体でスキャンした原稿を電子化して、指定されたフォルダーに保存することができます。メールでは送れない大容量データのファイル共有が可能になります。

スキャン to SMB機能

■スキャン to FTP機能

本体でスキャンした原稿をFTPサーバーへ保存することができます。データ容量を気にせずファイル転送が可能になります。
携帯ショップや金融機関のような照会業務が発生する業務において、身分証明書のコピー、本部へのファクス送信といった手間を軽減し、業務効率がアップします。

スキャン to FTP機能




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