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Nakajima Racing

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  • あらゆるプリントをエプソンで
    「Modulo HRC PRELUDE-GT<#64>編」

    2026年SUPER GTシリーズGT500クラスに出場する新マシン「Modulo HRC PRELUDE-GT<#64>」。新しいカラーリングのカーラッピングには引き続きエプソンの高画質インクジェットプリンターが活躍!大判インクジェットプリンター「SureColor SC-S9150」新規ウィンドウが開きます で出力したメディアが新マシンにラッピングされています!エプソンのインクジェット技術が、ナカジマレーシングをサポートしている模様をお楽しみください。<フルバージョン:2分51秒>
  • <プリント編:38秒>
  • <ラッピング編:40秒>
  • <インタビュー編:39秒>
  • あらゆるプリントをエプソンで
    (2024 Modulo CIVIC TYPE R-GT<#64>編)

    2024年SUPER GTシリーズGT500クラスに出場する新マシン「Modulo CIVIC TYPE R-GT<#64>」。注目を集めるそのカラーリングのカーラッピングにはエプソンのインクジェットプリンターが活躍!高画質大判インクジェットプリンター「SureColor SC-S80650」で出力したメディアが新マシンにラッピングされています!エプソンのインクジェット技術が、中嶋悟総監督率いるチーム「NAKAJIMA RACING」を支えます。
  • ナカジマレーシング40年の軌跡

    ナカジマレーシング40年の軌跡

    『Racing on No.523(SAN-EI)』より 新規ウィンドウが開きます(37MB/PDF形式)

    自動車レースの老舗雑誌「Racing on」(株式会社三栄)の特集
    「ナカジマレーシング40年の軌跡」

    エプソンが中嶋悟氏のスポンサーを開始したのは1983年。同年に中嶋悟氏は独立されました。ナカジマレーシングの歴史はエプソンとのパートナーシップの歴史でもあります。特集の中ではエプソンとのパートナシップについて中嶋悟氏のコメントがあります。また、エプソンが提供してきているナカジマレーシングの歴代のレースカーのペーパークラフトについても紹介されています。
  • 中嶋悟

    中嶋悟氏とエプソンの40年ヒストリー

    中嶋悟氏とエプソンの40年に渡るかかわりについて、クルマ専門Web媒体「Car Watch」に記事が掲載されています。
    ここではその記事を再掲し、中嶋氏とエプソンとのヒストリーをご紹介します。

    『中嶋悟とエプソンの40年、「エプソンというブランドも自分も一緒に存在を大きくしてこれた」と中嶋悟氏』
  • あらゆるプリントをエプソンで
    (チームウェア篇)

    SUPER GTシリーズGT500クラスで戦うNAKAJIMA RACING。監督やドライバー、メカニックが着用するチームウェアの製作には、エプソンの昇華転写プリンター「SC-F9350」新規ウィンドウが開きます(注:後継機種の「SC-F9550」に遷移します)が一役買っています。エプソンのインクジェット技術がチームを支えます。
  • あらゆるプリントをエプソンで
    (2019 Modulo Epson NSX-GT篇)

    2019年SUPER GTシリーズGT500クラスに出場する「Modulo Epson NSX-GT」。レーシングカーへのラッピングには、エプソンの高画質大判インクジェットプリンター「SC-S80650」で印刷したメディアが使われています。エプソンのインクジェット技術が、中嶋悟総監督率いるチーム「NAKAJIMA RACING」を支えます。
  • エプソン・ナカジマレーシング カラーリングコンテストの軌跡
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