エプソンのスマートチャージで実現する環境配慮型オフィス

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電力削減量をチェック!電力削減量を
チェック!

レーザーから
インクジェットに変えることで、
東京タワーを灯せるほどの
電力量を削減できます。

スマートチャージ
Licensed by TOKYO TOWER

ますます導入が増えているエプソンのスマートチャージ<LX>シリーズ。
導入いただいたみなさまの節電効果は、すでに東京タワーを約7.8ヵ月灯すほどにもなっています。こんな時代だからこそ、徹底的にムダをなくす。その一歩を踏み出しませんか。

みなさまにお使いいただいている
エプソンのスマートチャージ
<LX>シリーズで、
これまでに削減した電力量(単位:kWh)

2020年9月現在

253,596 kWh

削減

東京タワー
7.8ヵ月分の電力量
約1万 約6万 約11万
  • (注)削減電力量の算出方法:ENERGY STAR®画像機器基準Version3.0にて定められたTEC基準値と、同基準の測定方法に基づきエプソンで算出した当社インクジェットカラー複合機/プリンターのTEC値との差を算出。エプソンのスマートチャージ対応機種<LX>シリーズの販売台数に基づき算出した現時点までの削減電力量を示すものであり、実際の削減量とは異なります。
  • (注)東京タワー点灯日数の算出方法:東京タワーの1時間あたりの電力消費量を180kWhとし、1日あたり18:00~24:00までの6時間点灯と仮定した場合で算出。

オフィスのレーザープリンターをエプソンのスマートチャージに変えたらどうなる?

あなたのオフィスの電力削減量をチェック!

あなたのオフィスでご利用中の複合機・プリンターの台数を入力ください。

低速機(30枚未満)
の複合機・プリンター
中速機(30枚以上-45枚未満)
の複合機・プリンター
高速機(45枚以上)
の複合機・プリンター
  • (注)削減電力量の算出方法:ENERGY STAR®画像機器基準Version3.0にて定められたTEC基準値と、同基準の測定方法に基づきエプソンで算出した当社インクジェットカラー複合機/プリンターのTEC値との差を算出。
  • (注)本算出削減電力量は、低速機(毎分30枚未満):PX-M7090FXのTEC値と25ppm機(A3複合機カラーWiFiあり)のTEC基準値の差、中速機(毎分30枚以上-45枚未満):LX-6050MFのTEC値と30ppm機(A3複合機カラーWiFiあり)のTEC基準値の差、高速機(毎分45枚以上):LX-10050MFのTEC値と45ppm機(A3複合機カラーWiFiあり)のTEC基準値の差をもとに、5年間使用されることを想定し算出した値です。お客様の複合機/プリンターから変更した場合の実際の電力削減量とは異なります。

削減量を計算

エプソンのスマートチャージなら、
あなたのオフィスの
消費電力量削減に貢献!

5年間の使用で

0,000,000 kWh

の削減が可能になります。

削減した電力量で

オフィスのノートPC

00 1 ヵ月間

使用することができる
電力量に相当します。

オフィスのノートPC
  • (注)エプソンのノートPC 3モデル(2020年5月現在)の最大定格出力時の消費電力量の平均値を基に算出。
  • (注)1日の使用時間を8時間、1ヵ月の稼働日を21日として算出。

削減した電力量で

オフィスの蛍光灯

00 1 年間

点灯させることができる
電力量に相当します。

オフィスの蛍光灯
  • (注)一般的な40W型蛍光灯の消費電力量を基に算出。
  • (注)1日の点灯時間を8時間、1年間の稼働日を252日として算出。

削減した電力量は

電気自動車で東京-大阪間

00 往復 できる

電力量に相当します。

電気自動車
  • (注)代表的な5車種の電費(JC08)の平均値を基に算出。
  • (注)東京-大阪間の距離を500kmとして算出。

削減した電力量は

東京タワーを

0000 (か月)

灯すことができる
電力量に相当します。

東京タワー
  • (注)東京タワーの1時間あたりの電力消費量を180kWhとし、1日あたり18:00~24:00までの6時間点灯と仮定した場合で算出。

環境貢献と働き方改革を両立できる、
新しい環境配慮型オフィスへ。

今、世の中は持続可能な社会をめざし、それに貢献できる商品、サービスが求められています。エプソンのスマートチャージは、低消費電力、省廃棄物といった環境負荷低減と、高生産、低コスト、管理工数削減という労働効率改善を実現することで、オフィスのSDGs達成をサポートします。

7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに 8.働きがいも経済成長も 12.つくる責任つかう責任

導入すれば、効果が見える

不要な排出を減らし、生産性のある時間を増やす。
エプソンの<LX>シリーズで実現する、新しい環境配慮型オフィス。

環境対策

CO2排出抑制

CO2排出抑制

レーザー方式を圧倒する優れた省電力性能で、CO2排出量を削減。オフィスの省エネ活動に貢献します。

TEC値 0.41kWh(注1)
省廃棄物

省廃棄物

大容量インクの搭載とメンテナンス頻度の抑制で、消耗品使用量を低減。オフィスの省資源化に貢献します。

廃棄物質量 1/2(注3)

環境関連導入事例

働き方改革

時間効率アップ

時間効率アップ

ファーストプリントも、大量印刷も、レーザー方式を圧倒するスピードで、プリントの待ち時間を低減。時間効率向上に貢献します。

印刷スピード 100枚/分(注2)
生産性アップ

生産性アップ

大容量インクの搭載とメンテナンス頻度の抑制で、消耗品交換の手間が減るため、業務に専念でき、生産性の向上に貢献します。

交換回数 1/2(注3)

働き方改革関連導入事例

環境への配慮とオフィスの効率化を同時に実現する、
エプソンのビジネスインクジェットテクノロジー

製品特長1

高速印刷と
低消費電力を両立

一般的にレーザープリンターは印刷速度が速くなればなるほど熱を必要とするため、最大消費電力も大きくなる傾向にありますが、インクジェットプリンターは速度が速くなっても消費電力を低く抑えることが可能です。
LX-10050MFの最大消費電力は320Wと優れた低消費電力を実現しています。たとえば、災害時における限られた電源環境においても負荷をかけることなく、100V電源で稼働できます。
稼働時での消費電力だけでなく、待機時も含めたトータルの消費電力量を示すTEC値も低く、国際エネルギースタープログラムを高水準で適合しています。

最大消費電力

最大消費電力のグラフ
  • (注)A3カラーレーザー複合機45枚/分以上の12機種の最大消費電力を表示。全プリンター市場における各スピード帯での販売台数上位機種を選択(IDC/CY16参照)。数値は日本における各社公開情報を参照。
製品特長2

高速印刷と高画質を両立

高速印刷を可能にするため、A3ノビ用紙幅のラインヘッドを開発。
ノズルを高密度化した新開発のPrecisionCoreマイクロTFPプリントチップを斜めに配列することで高速印刷と600×1200dpiの高画質を両立しました。
さらに、高速搬送でも用紙がぴったり吸着して搬送される静電吸着ベルトを搭載し、インクの着弾精度を高め、高速印刷と高画質の両立を支えています。

新開発PrecisionCore
ラインヘッド

新開発PrecisionCoreラインヘッド

静電気による吸着を利用した
紙搬送の仕組み

静電気による吸着を利用した紙搬送の仕組み

製品特長3

低頻度のメンテナンスと省資源化

インクジェット方式は、インクが液体で高密度化しやすく大容量化が容易なこと、シンプル構造により定期交換部品が少ないことから、メンテナンスの手間と時間を省略でき、省資源にも貢献します。

100万枚印刷に必要な消耗品使用量(注4)

ページプリンター
LP-M8170

LP-M8170のグラフ

ビジネスインク
ジェットプリンター
LX-10000F

LX-10000Fのグラフ
  • (注1)LX-10050MFシリーズの場合。オフィスでの使用を想定した1週間の平均電力量。国際エネルギースタープログラムで定められた測定方法による数値。
  • (注2)LX-10050MFシリーズA4横片面の場合。 印刷スピード算出条件
  • (注3)エプソンの委託を受けて、調査を行ったKeypoint Intelligence-Buyers Labによる同等クラスのカラーレーザー複合機(65-70ppm)2機種との比較評価結果。100万枚印刷時に必要な消耗品と定期交換部品の交換頻度および質量。 本製品をご使用いただいているお客様の平均的な5年間の印刷枚数を100万枚として評価。印刷パターンはISO/IEC24712を使用。
  • (注4)100万枚印刷時(本製品をお使いいただいているお客様の平均的な5年間の印刷枚数)のLP-M8170トナー、LX-10000Fインク消費量。イールド枚数(各色での印刷可能枚数)はISO/IEC24712(測定画像)を使用しエプソン独自に算出したシミュレーション値です。ISO/IEC24711(測定方法)に基づいて算出された値ではありません。イールド枚数は印刷イメージ、印刷原稿、印刷間隔、印刷環境によって変動します。 LP-M8170の製品耐久は90万ページです。耐久ページ数を超えての使用を保証するものではございません。
  • (注)本媒体上の他者商標の帰属先は、商標についてをご確認ください。

第29回地球環境大賞「経済産業大臣賞」受賞 最小限の環境負荷をめざす「インクジェットイノベーション」を推進

  • エプソンのスマートチャージ 詳しくはこちら
  • SDGs達成を加速する、インクジェットイノベーション。エプソンから世界のオフィスへ。

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