優れた設置性

6畳間程度のスペースでも、100型大画面シアター

80型ワイドスクリーンに投写する場合、最短投写距離約2.3m、最長投写距離約3.8mで投写可能です。6畳間(3.6m×2.7m)程度のスペースでも80型や100型の大画面投写が可能です。

  • (注)画像はイメージです。
  • (注)画面はハメコミ合成です。

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設置するお部屋のサイズを入れるだけで、スクリーンサイズをシミュレーションできます。

斜め横からでも投写できる
「ピタッと補正」(注1)

「ピタッと補正」(注1)(ヨコ台形歪み補正/タテ自動台形歪み補正機能)により斜め横から投写した際の台形歪みもピタッと補正。レバーのスライド操作で直感的に台形補正が可能です。プロジェクターの置き場所が限られるスペースでも簡単に設置できます。

  • (注1)プロジェクター本体の傾きや、設置位置による映像の台形歪みを解消し、スクエアに調整するエプソンの各種補正機能の総称です。
  • (注)ソフトウェアで補正するため、補正後は画質の低下と補正した部分の影が見える場合があります。
  • (注)画像はイメージです。
  • (注)画面はハメコミ合成です。
簡単操作で、プロジェクターの使用が初めてでも、簡単に調整できます。

映像の位置を調整できる、タテレンズシフトを搭載

投写画面短辺の15%上へシフトできます。画質を低下させることなく、あと少しの調整が可能です。

  • (注)画像はイメージです。
  • (注)左記図はレンズシフト範囲を表すイメージ図です。実際の投写距離の縮尺とは異なり、投写角度は実際の角度とは異なります。

設置位置がさらに広がる、1.6倍ズームレンズ

1.6倍ズームレンズの搭載により100型に投影の場合、前後方向に約1.8mの幅で設置場所を移動できるので、プロジェクターの設置位置の自由度が広がります。

フロントフット

フロントフットを伸ばすことで最大11度まで傾けて、映像の高さを調整できます。

  • (注)画像はイメージです。

天吊設置

オプションの天吊金具を使用して、プロジェクターを天井へ常設設置できます。また、高天井や化粧板天井に設置する場合は、さらにオプションのパイプを使用することで天吊が可能となります。

  • (注)画像はイメージです。

天吊設置と同じ効果の逆さ設置

天吊りしなくても高所へ逆さ設置することで、限られたスペースで画像補正せずに大画面を投写することが可能です。EH-TW5650/EH-TW5650Sには、逆さ設置用のゴム足を同梱しています。付属のゴム足をプロジェクター天面に貼り付けることで、安定した「逆さ設置」が可能です。

  • (注)画像はイメージです。

前面排気

排気ファンが前面に配置されているので、本棚等への設置も可能です。

  • (注)画像はイメージです。