レーザープリンターからの買い替えでも快適にプリント

より多く印刷する方は圧倒的にお得になる、低トータルコスト

EW-M770Tならコストをケタ違いに削減。本体価格と消耗品代を含めたトータルコストがとってもお得。
カラープリントを我慢して、いまお使いのページプリンターでプリントし続けるよりも、
EW-M770Tに買い替えれば、プリントを全てカラーに変えてもトータルコストが大幅削減。

コストシミュレーション(イメージ図)

(注1) 従来品。 2011年10月発売
(注) 当シミュレーション図は、EW-M770Tは本体価格と印刷枚数に係るインクコストの合計値をトータルコストの推移として示し、LP-M620Fは印刷枚数に係るインクコストを推移として示したものです。EW-M770Tの1枚当たりの印刷コストの測定データおよび測定条件、消耗品価格についてはこちら
EW-M770Tの本体価格についてはエプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)をもとに算出(2017年11月24日現在)
工プソンダイレクトショップの販売価格はコスト算出のための参考価格として引用したものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。LP-M620Fの印刷コストは、消耗品の印刷可能ページ数から算出。LP-M620Fの消耗品価格については標準価格(税別)をもとに算出。
1枚あたりの印刷コスト(注1)

圧倒的な低ランニングコスト

(注1) EW-M770Tの1枚あたりの印刷コストの測定データおよび測定条件についてはこちら。LP-M620Fの印刷コストは、消耗品の印刷可能ページ数から算出。消耗品価格については標準価格(税別)をもとに算出。
(注2) EW-M770TのA4カラー文書のコストを、LP-M620Fと比較した場合。
(注3) 従来品(2011年10月発売)

消耗品管理工数の低減

複数台のプリンターで「インクをシェアする」事も可能。レーザープリンターでは、本体台数分のトナーを揃えておく必要がありますが、エコタンク搭載モデルは同一機種なら1本のインクボトルで複数台のプリンターに補充できます。消耗品の在庫数の削減と管理工数の低減ができます。

(注) インクを補充する場合は、インクを上限線まで必ず補充してください。

ビジネスで活躍する印刷速度

エコタンク搭載モデルはインクジェット方式なのでウォームアップ時間が短く、最初の1枚から高速で印刷できます。一度の印刷が少量なら、レーザープリンターより速く印刷できる場合があります。

ビジネスで活躍する印刷速度

(注) ipm(image per minute)は、1分当たりに印刷可能な面の数。
(注) 測定データおよび 測定条件についての詳細はこちら。

ビジネスで活躍する印刷品質

エプソンのインクジェット技術は、印刷品質を構成するインクドットの1つ1つまで最高の品質を極めています。ノズル解像度が高く、圧倒的なインク噴射性能と、真円に近い微細なインク滴を正確に着弾させることで、ビジネス文書でも文字や線がくっきりとシャープな、高画質印刷を提供します。

ビジネスで活躍する印刷品質

ビジネスで活躍する耐久性

プリンター本体は5万ページ(注1)の高耐久。長く安心してお使い頂けます。

ビジネスで活躍する耐久性

(注1)耐久性の数値は参考値です。印刷可能ページ数は、印刷環境や印刷の仕方(用紙サイズ、電源の頻繁な入切など)によって変動し、この数値より少なくなることがあります。

ビジネスで環境負荷低減に貢献

大容量ボトルのインク補充だから、インク交換の手間が軽減できると同時に、資源の消費量も低減。
さらにインクジェットプリンターは低消費電力。稼働時だけでなく待機時も含めたトータルの消費電力量を示すTEC値(注1)も高水準。高い環境性能を提供します。
環境性を期待されるビジネスシーンにも最適です。

ビジネスで環境負荷低減に貢献

(注1) 国際エネルギースタープログラム測定方法のTEC基準に基づき、エプソン独自で算出。1日当たりの印刷枚数は、78枚の条件により測定。
消費電力量はお客様のプリンター使用状況により異なります。
(注) オフィスでの使用を想定した1週間の平均消費電力量。国際エネルギースタープログラムVer.2.0で定められた測定法による数値。

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