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複合機(レーザー/LED) ドライバー
インテルベースMac 対応表


表の見方

表示欄 意味 凡例
OS対応
その製品が各OSで使用できるかどうかを示しています。 また、対応している場合、 使用するドライバーの種別を表示しています。
A:IntelベースMac専用ドライバー を提供しています。(※)
Rosetta対応のアプリケーション、Universalマークのついたアプリケーションのどちらからでもご使用いただけます。
* PowerPCベースMacOSX ではご使用いただけません。
B:MacOSX UniversalBinaryドライバー を提供しています。(※)
IntelベースMacOSX、PowerPCベースMacOSX、のどちらでもご使用いただけます。
C:Rosetta/PowerPC用MacOSXドライバー を提供しています。(※)
PowerPCベースMacとIntelベースMacの両方のMacOSXでご使用いただけますが、Universalアプリケーション(PowerPCおよびIntelベースのMacの両方のために最適化されているアプリケーション)ではありません。 IntelベースMacでは、Rosetta(PowerPCベースのアプリケーションをIntelベースのMac用に変換して実行する機能)上で動作します。
D:OS標準添付のドライバー をご使用ください。(※)
Rosetta対応のアプリケーション、Universalマークのついたアプリケーションのどちらからでもご使用いただけます。
-:非対応です。
IntelベースMacOSXへの対応予定はございません。
* PowerPCベースMacOSXドライバーもご使用いただけません。
接続対応詳細
各インターフェイスごとの対応可否を示しています。
○:標準対応しています。
OP:オプションにより対応します。
-:非対応です。
(※)接続方法によっては、対応しない場合もあります。詳しくは、下表の接続対応詳細でご確認下さい。

OS対応表

2014年09月02日現在
機種名 OS対応 接続対応詳細 備考
USB AppleTalk ※1、※2 TCP/IP FireWire ※3 Bonjour(Rendezvous) ※4
LP-1200 B、D - - - - ※6
LP-1300 B、D - - - - ※6
LP-1300U B、D - - - - ※6
LP-1400 B、D - - - - ※6
LP-1500 - - - - - -
LP-1500ART - - - - - -
LP-1500C B、D ○※5 ○※5 - - ※6
LP-1500S - - - - - -
LP-1600 - - - - - -
LP-1700 - - - - - -
LP-1700S - - - - - -
LP-1800 - - - - - -
LP-1900 B、D ○※5 ○※5 - - ※6
LP-1900N B、D ○※5 ○※5 - - ※6
LP-2000 - - - - - -
LP-2000C B、D ○※5 ○※5 - - ※6
LP-2000LT - - - - - -
LP-2200 B、D ○※5 ○※5 - - ※6
LP-2400 B、D ○※5 ○※5 - - ※6
LP-2500 B、D ○※5 ○※5 - ※6
LP-3000 - - - - - -
LP-3000C B、D - ○※5 ○※5 - ※6
LP-6100 B、D - - - - ※6
LP-7000 - - - - - -
LP-7000C B、D ○※5 ○※5 - ※6
LP-7000G - - - - - -
LP-700W - - - - - -
LP-7100 B、D - - - - ※6
LP-7500 B、D - - - - ※6
LP-7700 B、D ○※5 ○※5 - - ※6
LP-7800C B、D ○※5 ○※5 - - ※6
LP-7900 B、D ○※5 ○※5 - ※6
LP-800 - - - - - -
LP-8000 - - - - - -
LP-8000C B、D - ○※5 ○※5 - - ※6
LP-8000CPS - - - - - -
LP-8000S - - - - - -
LP-8000SE - - - - - -
LP-8000SX - - - - - -
LP-800S B、D - - - - ※6
LP-8100 B、D ○※5 ○※5 - - ※6
LP-8200 - - - - - -
LP-8200C B、D - ○※5、※7 ○※5、※7 -
LP-8200CPD - - - - - -
LP-8200CPS - - - - - -
LP-8200PS2 - - - - -
LP-8300 - - - - - -
LP-8300C B、D - ○※5 ○※5 - ※6
LP-8300CPD B - - -
LP-8300CPS - - - - - -
LP-8300F B、D - ○※5 ○※5 - - ※6
LP-8300S - - - - - -
LP-8400 - - - - - -
LP-8400F B、D - - - - - ※6
LP-8400FN B、D - ○※5 ○※5 - - ※6
LP-8400FX B、D - ○※5 ○※5 - - ※6
LP-8400FXN B、D - ○※5 ○※5 - - ※6
LP-8400PS3 - - - - - -
LP-8500 - - - - - -
LP-8500C B、D - ○※5 ○※5 - ※6
LP-8500CPD - - - - - -
LP-8500CPS - - - - - -
LP-8600 B、D - ○※5 ○※5 - - ※6
LP-8600F B、D - ○※5 ○※5 - - ※6
LP-8600FN B、D - ○※5 ○※5 - - ※6
LP-8600FX B、D - ○※5 ○※5 - - ※6
LP-8600FXN B、D - ○※5 ○※5 - - ※6
LP-8700 B、D - ○※5 ○※5 - - ※6
LP-8700PS3
(ESC/Pageモード)
B - -
LP-8700PS3
(PostScript)
B、D ○※5 ○※5 - - ※6
LP-8800C B、D ○※5 ○※5 - ※6
LP-8800CPS B - - -
LP-8800CSM 確認中 ※9
LP-8800CSR A - - -
LP8800CSR2 A - - -
LP8800CSR3 A - - -
LP-8900 B、D ○※5 ○※5 - - ※6
LP-900 B、D - - - - ※6
LP-9000 - - - - - -
LP-9000B B、D ○※5 ○※5 ※6
LP-9000C B、D ○※5 ○※5 ※6
LP-9000CPL B - - -
LP-9100 B、D ○※5 ○※5 - ※6
LP-9100PS2 - - - - - -
LP-9100PS3 B - - -
LP-9200 - - - - - -
LP-9200B B、D ○※5 ○※5 ※6
LP-9200C B、D ○※5 ○※5 ※6
LP-9200CPL B -
LP-9200PS2 - - - - - -
LP-9200PS3 - - - - - -
LP-9200S - - - - - -
LP-9200SX - - - - - -
LP-9300 B、D - ○※5、※7 ○※5、※7 - - ※6
LP-9400 B、D ○※5 ○※5 - ※6
LP-9500C B、D ○※5 ○※5 ※6
LP-9500CPS B - - -
LP-9600 B、D - ○※5、※7 ○※5、※7 - - ※6
LP-9600S B、D - ○※5 ○※5 - - ※6
LP-9600SPD B - - -
LP-9800C B、D ○※5 ○※5 ※6
LP-9800CPL B - -
LP-A500 B、D ○※5 ○※5 - ※6、※8
LP-A500F B、D ○※5 ○※5 - ※6、※8
LP-M5500 B ○※5 ○※5 -
LP-M5500F B ○※5 ○※5 -
LP-M5600 B ○※5 ○※5 -
LP-M5600F B ○※5 ○※5 -
LP-S1100 B - - - -
LP-S2000 B ○※5 ○※5 -
LP-S3000 B ○※5 ○※5 -
LP-S3000PS B -
LP-S4000 B ○※5 ○※5 -
LP-S4000PS B -
LP-S4500 B ○※5 ○※5 -
LP-S5000 B ○※5 ○※5 -
LP-S5500 B ○※5 ○※5 -
LP-S6000 B ○※5 ○※5 -
LP-S6500 B ○※5 ○※5 -
LP-S6500PD B -
LP-S7000 B ○※5 ○※5 -
LP-S7000SR B - - - ※10、※11
LP-V1000 B、D - - - - ※6
LP-V500 B、D ○※5 ○※5 - ※6
※1: Mac OS® X Ver.10.4.6以降の対応となります。Mac OS® X Ver.10.4.4/10.4.5では非対応です。
※2: ネットワークI/Fを標準で装備していない機種については、オプションのI/Fを装着してください。
※3: FireWireで接続するには、オプション増設スロットにPRIF14を装着する必要があります。
※4: プリンター側で、"Rendezvous"/"Bonjour"機能をONに設定する必要があります。設定方法については製品添付のマニュアルをご参照ください。
※5: 接続は、EPSON製のポートドライバーをご使用ください。
※6: Mac OS® X Ver.10.4.4でOS標準添付のドライバー使用する場合は、Bonjour接続時のみご使用いただけます。Bonjour以外の接続でご使用される場合には、Mac OS® X Ver.10.4.5以降にアップデートしてください。
※7: 内蔵ネットワークI/Fでは非対応となります。オプションのI/Fを装着してください。
※8: OS標準で添付されているドライバーは、プリンタードライバーのみです。スキャナードライバーはダウンロードページからご使用ください。
※9: ソフトRIPサーバーとしての対応予定はありません。
※10: クライアントとしての対応となります。サーバーとしての対応は、11月下旬予定です。
※11: ユーティリティー(PS Manager/PS Folder)はIntelベースMacのRosetta上で動作します。製品添付のユーティリティーをインストールして、ご使用ください。
Mac OS® X標準ドライバーについて
Apple社より発売されているMac OS® Xに、標準でプリンタードライバーが付属している機種もございます。
OS標準のドライバーでもご使用いただけますが、ドライバーが別途必要な場合には、ダウンロードページからご使用ください。
Mac OSX 制限事項について
従来までのMacOS用ドライバーと比較して、OS・ドライバーの制限事項により使用できない機能があります。制限事項及び機能比較の詳細につきましては、制限事項ページをご参照ください。
※ Apple、Mac、Macintosh、Mac OS、OS X、Bonjour は、米国およびその他の国で登録された Apple Inc. の商標です。

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