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2026年2月24日
エプソン販売株式会社
- 洗練のデザインと高画質性能で、日常空間を豊かにする新機種が登場 -
エプソン販売株式会社は、家庭用プロジェクターの新商品として、『EF-73』『EH-LS970B/W』の2機種3モデルを2026年3月12日より順次発売します。

『EF-73』

『EH-LS970B』

『EH-LS970W』
今回、若年層を中心にテレビ代替としてプロジェクター需要が高まる中、使いやすさ、インテリア性と高画質性能を兼ね備えたモデルをラインアップに追加しました。
近年、動画視聴の主役がスマートフォンへ移行する一方で、「もっと大画面で楽しみたい」というニーズも高く、プロジェクターは新たな日常デバイスとして注目を集めています。設置の自由度や使わない時に場所を取らない、そして室内の雰囲気を損なわないデザイン性が商品選びの重要なポイントとなっています。
このような背景のもと、エプソンは家庭用プロジェクターの新商品として、スタイリッシュなデザインのLifestudio Flex Special Edition『EF-73』と、高画質映像投写を実現する超短焦点モデルの上位機種としてLifestudio Grand Plus『EH-LS970B/W』を発売します。
(注1)上記の参考価格はエプソンダイレクトショップ(エプソン直販サイト)での販売予定価格(2026年2月24日現在)であり、各販売店の販売価格を指示、拘束するものではありません。各販売店における販売価格は、各販売店にお問い合わせください。
(注2)4K信号を入力し、4Kエンハンスメントテクノロジーによる4K相当の高画質で表示します。
(注3)4K信号を入力し、2軸シフトテクノロジーによって4Kの高画質で表示します。
本体カラーはブラックを基調とし、アクセントにゴールドをあしらったデザイン。天面には艶のあるガラストップパネルや、ゴールドパーツを採用し、高級感を演出します。

エプソン独自の光学エンジンによって色域が広がり、従来機「EF-21/22」と比較して、リアルで鮮やかな色彩を実現します。また、Netflix対応のGoogle TV™やSound by Boseオーディオを搭載しており、これ1台で気軽にエンタメを楽しめます。
本体フット部分にQi充電対応スマートフォンを置くだけで充電(注5)が可能。充電ケーブルが不要になるため、ベッドサイドでもすっきりした空間が実現します。
(注4)『EF-73』はオプション品「ELPFS01」(フロアスタンド)に対応しておりません。
(注5)スマートフォン充電時、プロジェクター本体からの廃熱影響を考慮し、垂直上方向の角度調整は45度までとなり、天井投写はできません。
壁から約17.5cmの設置で120インチ、最大150インチまでの大画面を投写。大型テレビのような圧迫感がなく、使用しないときは部屋をすっきり見せ、上質なインテリアに調和します。

画面はハメコミ合成です。
1画素を4方向へ高速シフトさせるエプソン独自の2軸シフトテクノロジーにより、4Kエンハンスメントを超える解像度を実現しました。明るいリビングでもくっきり投写できる、4,000lmの明るさを備えています。
Google TV™を搭載し、Sound by Boseオーディオの2.1chスピーカーを採用しているので、映画やライブ映像も臨場感たっぷりに楽しめます。
本リリース上の他者商標の帰属先は、商標について(www.epson.jp/trademark/)をご確認ください。
以上
記載されている情報は発表日現在のものです。予告なしに変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。


