第3回 脱炭素経営EXPO 関西展

第3回 脱炭素経営EXPO 関西展 会期:2023年11月15日(水)~ 11月17日(金)10:00-17:00 会場:インテックス大阪 第3回 脱炭素経営EXPO 関西展 会期:2023年11月15日(水)~ 11月17日(金)10:00-17:00 会場:インテックス大阪

エプソンは、国内最大規模の脱炭素経営に特化した専門展示会「脱炭素経営EXPO関西展」に出展します。
エプソンブースでは、『見逃していませんか?オフィスでの脱炭素施策ー環境配慮型オフィスー』をテーマに、オフィスや事務所でCO2削減やペーパーレス化、紙資源循環につながる商品、サービス、ソリューションをご紹介します。

スタッフ一同、皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

開催概要

開催名称

第3回 脱炭素経営EXPO 関西展

会期

2023年11月15日(水曜日)~11月17日(金曜日)10:00-17:00

会場

インテックス大阪

エプソンブース

6号館 Cホール SC6-38

主催

RX Japan株式会社

入場料

無料(事前登録制)

オフィシャルサイト 新規ウィンドウが開きますhttps://www.decarbonization-expo.jp/osaka/ja-jp/lp.html

出展概要

環境負荷低減を実現する出力機器コーナー

『プリント直後の用紙、暖かくないですか?』これはレーザープリンターの特徴で、印刷プロセスで熱を使っているからです。熱を発生させるには電力を使います。エプソンのインクジェットプリンターは、印字プロセスに熱を使いません。すなわち消費電力の削減やCO2の削減にも貢献します。エプソンブースでは、環境負荷低減を実現する「エプソンのスマートチャージ」をご紹介します。展示商品:LMーC6000、LP-M8180
また出力環境の可視化と最適配置をご提案する「出力環境アセスメントサービス」も、併せてご紹介します。

エプソンのスマートチャージ

自社での紙資源循環コーナー

オフィスで排出される使用済み用紙を新たな紙に再生し、オフィス内で紙循環を作り出す乾式オフィス製紙機「PaperLab」をご紹介します。また、オフィス製紙機で再生された紙のアップサイクル品の実物展示も行い、オフィスでできる紙資源循環の世界を体験できます。(実機の展示はございません)

乾式オフィス製紙機「PaperLab」

環境/DXに関するアセスメントサービスコーナー

脱炭素経営に対して「何から始めて良いのかわからない」というお客様を対象に、簡単なヒアリングを通じて脱炭素経営を導出するサービス「環境/DXに関するアセスメントサービス」を紹介します。

環境/DXに関するアセスメントサービス

ペーパーレス支援コーナー

顧客のオフィス業務において紙の使用頻度が高く、かつペーパーレスへの関心の高い「ファクス」、「捺印」、「請求書」にフォーカスし、それぞれの電子化ソリューションを体験できるコーナーです。ペーパーレスによるワークスタイル変革と環境対応を両立するエプソンならではの解決策をご提案します。

エプソンのセミナー

11月16日(木)15時30分から16時、出展社プレゼンテーション会場で、エプソンのセミナーを開催します。

セミナーテーマ

「脱炭素チャレンジ『企業連携の実践 省エネ戦略』のススメ」

セミナー内容(予定)

企業に求められる脱炭素経営の重要性とその推進を支援する集団『脱炭素チャレンジプロジェクト』の取り組みをご紹介します。