ドライバー・ソフトウェアダウンロード

型番検索

ドライバー・ソフトウェア基本情報(プリントマークソフト Ver.2.02J)

  • 1つ前に戻る

使用許諾書

ダウンロードの前に下記使用許諾書を必ずお読みください。

ダウンロードする

内容 ファイル名 ファイルサイズ ダウンロードする
ソフトウェア本体 cppmw202.exe 43,180バイト 使用許諾に同意してダウンロード
オプションファイル
内容 ファイル名 ファイルサイズ ダウンロードする
ソフトウェア本体 opld8001.prg 67,968バイト 使用許諾に同意してダウンロード

ソフトウェア概要

ソフトウェア種別 ドライバー
ソフトウェア名称 プリントマークソフト Ver.2.02J
ソフトウェアID 4877
Ver/Rev 2.02J
公開日 1999年8月18日
対応OS Windows 2000 / Windows 98(DOS/V) / Windows 98(NEC98) / Windows 95(DOS/V) / Windows 95(NEC98) / Windows NT 4.0(DOS/V) / Windows NT 4.0(NEC98)
製品型番 CP-800 / CP-800S / CP-800SB / CP-800SP / CP-800SV
著作権者 セイコーエプソン株式会社
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁止します。
変更点
F-DIサービスをしているDPEで正しく判定できない点を
修正しました。

ソフトウェア詳細情報

【ソフト紹介】
 「cppmw202.exe」は、デジタルカメラCP-800/CP-800S用プリントマークのファイルです。
 本プログラムは、カメラ本体にアップロードすることで動作します。

 <CP-800Sをご使用のお客様へ>
  このファイルはあらかじめ、カメラ本体にアップロードされているものと同じバージョンです。
  削除した場合にご使用ください。


【ご注意】
 「cppmw202.exe」を解凍後、「oppm8001.fnc」が作成されます。
 本プログラムファイルをカメラ本体にアップロードしてご使用ください。
 アップロードする際は、専用ACアダプタ(型番:CPAD3)をご使用ください。
 ACアダプタをお持ちでない場合は、充電済みの電池に交換してください。    


【アップロードについて】
 アップロードには、次の2通りの方法があります。
   ・カメラをパソコンに接続し「EPSONプログラムアップローダ」を使用してアップロードする。
   ・コンパクトフラッシュメモリカードに、ファイルをコピーし「拡張機能の組み込み」を行う。         

 「opld8001.prg」は、メモリカードからアップロードをする際に必要なユーティリティファイルです。
 「EPSONプログラムアップローダ」を使用する場合には不要ですので、ダウンロードする必要はありません。

 本プログラムをアップロードしても、カメラに表示されるバージョンは2.0Jのままとなっています。
 「oppm8001.fnc」ファイルのタイムスタンプが2:02となっています。

 アップロードの詳しい手順につきましては、ソフトウェアガイド「EPSONプログラムアップローダの使い方」を
 ご覧下さい。


【アップロード手順】

■EPSONプログラムアップローダを使用する場合
 (1)カメラをパソコンに接続します。
 (2)ハードディスクに適当な名前のフォルダを新規に作成します。
 (3)ダウンロードした「「oppm8001.fnc」」を(2)で作成したフォルダにコピーします。
 (4)「EPSONプログラムアップローダ」を起動します。
 (5)「一覧」ボタンをクリックします。(3)で作成したフォルダをクリックし、「OK」ボタンをクリックします。
 (6)「フォルダ内のアプリケーション」項目に「PrintMark V2.0」が表示されますので、これをクリックし
     「Upload」ボタンをクリックします。
     アップロードが開始されます。
 (7)アップロードが終了すると「カメラ内のアプリケーション」項目に「PrintMark V2.0」が表示されます。
     「閉じる」ボタンをクリックして終了します。

■コンパクトフラッシュメモリカードから、アップロードを行う場合
 手順につきましては、以下をご確認ください。

  ・CP-800をご使用の方
   ユーザーズガイド 81ページ「拡張機能の組み込みと削除」

  ・CP-800Sをご使用の方
   カラリオ・フォトダイレクトプリント/プリントマークユーザーズガイド 56ページ

ダウンロード更新情報

バージョン 公開日 備考
2.02J 1999年8月18日
F-DIサービスをしているDPEで正しく判定できない点を
修正しました。
2.01J 1999年7月6日
  • 1つ前に戻る