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ダウンロードの前に下記使用許諾書を必ずお読みください。
「エプソンのホームページ」において提供するソフトウェアは、以下の条件の上で使用することを目的にする場合のみダウンロードいただけます。 使用条件 ・各ソフトウェア紹介に掲載されている使用条件に合致している。 ・他のメディアへの一切の転載を行わない。 ・各ソフトウェアの対象機種用として使用する。 ・本ソフトウェアを商行為に使用しない。(レンタル・疑似レンタル行為や第3者へ販売しない。) ・各ソフトウェア紹介に記載されている動作環境を有している。 ・本ソフトウェアにより生じたいかなる損害についてもセイコーエプソンにその責任を問わない。 ・ソフトウェアを改変、またはリバースエンジニアリングをしない。 ・日本国内のみで使用する。 ソフトウェアのサポート ・本サーバでは、ユーザーサポートは行いません。搭載ソフトウェアについてのお問い合わせは、最寄りのインフォメーションセンターまでお願い いたします。ファイル解凍後に必ずドキュメントファイルをお読み下さい。 ソフトウェアの保証範囲 ・ソフトウェアのダウンロード・導入はお客様の責任において行っていただきます。 ・ソフトウェアは、予告せず改良、変更することがあります。 著作権者 配布ソフトウェアの著作権は、特に記載のあるものを除きセイコーエプソン株式会社に帰属します。
プリンタードライバー
プリンタードライバー
46788
3.80.05
2026年9月1日
Windows 11 / Windows 11 ARM版 / Windows 10 64bit版 / Windows 8.1 64bit版 / Windows 7 64bit版 / Windows Server 2025 / Windows Server 2022 / Windows Server 2019 / Windows Server 2016 / Windows Server 2012 R2 / Windows Server 2008 R2(64ビット環境用) / Windows Server 2008(64ビット環境用)
EW-M757TB / EW-M757TP / EW-M757TW
自己解凍
セイコーエプソン株式会社
他のメディアへの一切の転載を禁止します。
対象製品をご使用になる目的においてのみ、本ソフトウェアをご使用頂けます。
【Windows 11(24H2以降)をお使いのお客様へ】 Windows 11(24H2以降)について、2026年6月以降のWindows Update適用環境では、 Microsoftの新しい印刷機能「Windows Ready Print」が有効になる場合があります。 この機能の影響で、エプソン製プリンタードライバーがインストール完了しないことがあります。 (Update適用前にインストール済みのプリンタードライバー機能に影響はありません。) Update適用後に、新たにエプソン製プリンタードライバーをインストールする場合は、 「Windows Ready Print」機能をオフにしてからインストールしてください。 設定手順など詳細については、こちらのFAQをご確認ください。 【ご注意】 OSは、更新プログラム、セキュリティーアップデートなど最新の状態に更新してご利用ください。 ドライバーのセキュリティー強化により、セキュリティー更新されていないOSでは、インストール時に 警告が表示されたり、インストールできない場合があります。 詳細は、以下FAQをご確認ください。
https://faq2.epson.jp/web/Detail.aspx?id=52586
| バージョン | 公開日 | 備考 |
|---|---|---|
| 3.80.05 | 2026年9月1日 | 1)Windows 11 ARM64版PCの場合、Epson Web Installer経由でノズルチェックができない点に対応しました。 2)サーバーとの通信にHTTPS通信を使用できるように対応しました。 3)マイクロソフト社のプリンタードライバー署名ポリシーの変更にともない、Windows 8およびWindows Server 2012をサポート対象外としました。 Windows 8、Windows Server 2012をお使いのお客様は、Ver.3.80.00をご利用ください。 |
| 3.80.00 | 2025年8月28日 | 1)Windows 11 ARM64版に対応しました。 2)スマートアプリコントロール(SAC)に対応しました。 (スマートアプリコントロールは、信頼性の低いアプリや未署名のアプリ、ソフトウェアの実行を防ぐ、Windows 11のセキュリティー機能です。) 3)Windowsプリンタードライバー脆弱性問題に対応しました。 4)「常にRAWデータをスプールする」が有効な状態で、Google ChromeおよびMicrosoft Edgeから印刷を行うとアプリが強制終了する点に対応しました。 |
| 3.00.00 | 2024年11月8日 | 新規制定 |