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ファームウェア
ファームウェア
45708
SF22Q1
2026年3月25日
macOS Tahoe(Mac OS 26) / macOS Sequoia(Mac OS 15.x) / macOS Sonoma(Mac OS 14.x) / macOS Ventura(Mac OS 13.x) / macOS Monterey(Mac OS 12.x) / macOS Big Sur(Mac OS 11.x) / macOS Catalina(Mac OS 10.15) / macOS Mojave(Mac OS 10.14) / macOS High Sierra(Mac OS 10.13) / macOS Sierra(Mac OS 10.12) / OS X El Capitan(Mac OS 10.11) / OS X Yosemite(Mac OS 10.10) / OS X Mavericks(Mac OS 10.9) / OS X Mountain Lion(Mac OS 10.8) / OS X Lion(Mac OS 10.7)
SC-F9550
自己解凍
セイコーエプソン株式会社
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【ソフト紹介】 最新のファームウェアにアップデートすることができます。
| バージョン | 公開日 | 備考 |
|---|---|---|
| SF27Q3 | 2026年4月27日 | ・Microsoft Exchange Online用OAuth2.0認証方式に対応しました。 ・クリーニング開始時にインクパック認識不良が発生した場合、稀に1125エラーやポンプキャップ破損が発生する場合がある内容を修正しました。 ・パネルメニューの”全て初期化”を実行した直後に、診断メニューを実行するとヘッド交換要否を誤判定する場合がある内容を修正しました。 ・インクパックの残量が少ない時、稀に定期クリーニングが実行されない場合がある内容を修正しました。 ・1ページの長さが30mを超えるデータを印刷した時に、バンディングが発生する場合がある内容を修正しました。 ・クリーニング中に布ワイパーエンドエラーが発生した際に、ノズル面がワイピングされずにキャッピングされてしまう場合がある内容を修正しました。 |
| SF22Q1 | 2026年3月25日 | ・メディア給紙時の紙送り量を変更しました。 変更前:476mm ~ 552mm 変更後:276mm ・メディア幅自動検出がOFFの状態で使用した際に、手動入力したメディア幅に応じてロール紙の搬送テンション/巻取りテンションを補正する機能を追加しました。 ・メディア終端検出がOFFの状態で電源ONした際に、メディアセットを案内するためのパネルガイダンスを追加しました。 ・省電力モードから復帰した直後に乾燥ファンケーブルを抜いてしまった場合、内部基板が故障する場合がある内容を修正しました。 ・機体が電源ONの状態において乾燥ファンケーブルを抜いてしまった場合、内部基板が故障する場合がある内容を修正しました。 ・印刷開始時に意図せず122Aエラーが発生する場合がある内容を修正しました。 ・自動メンテナンス実行時にインク残量が不足していた場合、メンテナンスを実行せずに印刷を再開してしまう場合がある内容を修正しました。 ・ノズルチェックパターン印刷後にプリンターカバーを開けパネルから紙送りを実施すると1125エラーが発生する場合がある内容を修正しました。 ・印刷開始時にインク漏れエラーを検出すると、インク漏れエラーではなく112Aエラーが発生する場合がある内容を修正しました。 ・定期クリーニングの実行タイミングを”印刷時間”に設定した場合、設定した通りに実行されない場合がある内容を修正しました。 ・大容量インクサーバーが接続されていない状態でプリンター本体の電源を入れた時に、1B40エラーが発生しない場合がある内容を修正しました。 ・1132エラーが発生した際、パネルにエラー画面が表示されずハングアップする場合がある内容を修正しました。 ・メディア長さが500mm以上の単票紙を給紙できない場合がある内容を修正しました。 ・ジョブ連結印刷中に電源OFFすると、印刷中のジョブが履歴に残らず、PORTへ通知されない場合がある内容を修正しました。 ・ページ間ノズルチェックパターン印刷がONの時、ノズルチェック後の印刷ページのインク消費量情報が正しくPORTに通知されない場合がある内容を修正しました。 その他、一部の仕様変更、修正を行いました。 |
| SF24P9 | 2025年10月22日 | ・ジョブ連結印刷中にコストレポート情報が一部取得できなくなる場合がある内容を修正しました。 ・プリンターをネットワーク接続し、ジョブ連結をONにして印刷すると、印刷が停止する場合がある内容を修正しました。 ・クリーニングを実施すると、クリーニング完了画面が閉じられなくなる場合がある内容を修正しました。 ・クリーニングを実施すると、準備中画面のままハングアップする場合がある内容を修正しました。 ・印刷中にシステムエラー(308202)が誤発生する場合がある内容を修正しました。 ・「ノズル抜け判定閾値到達時のメンテナンス」を「印刷停止」に設定している場合、印刷停止後のクリーニング中に布ワイパーエンドが発生すると、クリーニングが中断される場合がある内容を修正しました。 ・乾燥防止キャップの清掃時、所定の時間(7分)を超えても時間超過エラーが表示されない場合がある内容を修正しました。 ・クリーニング開始直後にインクエンドが発生した場合 、スロット切替が行われずインクエンドエラーとなる場合がある内容を修正しました。 ・インク漏れ検出エラー(005001~00507F)が誤発生する場合がある内容を修正しました。 その他 一部の仕様変更、修正を行いました。 |
| SF18P7 | 2025年10月3日 | ・紙ジャムエラー中にプリンターカバーを開閉すると、パネルに誤った表示がされる場合がある内容を修正しました。 ・複数のエラーが同時に発生すると、ハングアップする場合がある内容を修正しました。 ・インク攪拌警告が発生している状態で省電力モードから復帰すると、ハングアップする場合がある内容を修正しました。 ・「自動メディア送り調整」中にロールエンドエラーが発生すると、ハングアップする場合がある内容を修正しました。 ・クリーニング後にノズル抜け判定閾値内である場合の文言を修正しました。 変更前: ノズルの目詰まりが解消されました。 変更後: ノズルの目詰まりが許容数以内になりました。 ・消耗品の交換画面で「操作を確認し、[開始]を押してください」というメッセージが誤って表示される内容を修正しました。 ・印刷中にロールエンドが発生した後、新しいロールを給紙しても印刷を再開せずにハングアップする場合がある内容を修正しました。 ・電源ONのまま12時間以上放置すると、パネル画面が白くなる場合がある内容を修正しました。 ・電源ON後の初期化動作中に複数のインクロックレバーを開閉すると、ハングアップする場合がある内容を修正しました。 ・「ノズル抜け補完設定」をオンで印刷した後、オフにして印刷を行うとハングアップする場合がある内容を修正しました。 ・一部のラベルイラストを変更しました (海外法令対応)。 ・省電力モード移行時に、パネル画面が白くなる場合がある内容を修正しました。 ・省電力モードから復帰直後に308906エラーが発生する場合がある内容を修正しました。 ・省電力モードから復帰後の印刷中にプリンターがハングアップする場合がある内容を修正しました。 ・ヒーター関連のエラー発生条件を変更しました。 ・印刷終了直後に次の印刷データを送信すると、電源ON時の初期動作が入る場合がある内容を修正しました。 ・ジョブ連結印刷設定がオフの状態でページ間余白を1~9mmに設定すると、余白が10mmになる内容を修正しました。 ・初回セットアップ時のインクパック装着案内画面で一部のカートリッジが表示されない内容を修正しました。 ・電源ON後に、17xxエラーが発生する場合がある内容を修正しました。 その他 一部の仕様変更、修正を行いました。 |
| SF06P3 | 2025年4月25日 | ・自動巻取りユニットへのメディアセット方法を案内するパネルガイダンスの内容を変更しました。 ・印刷後の用紙残量が約0.2mずれる場合がある内容を修正しました。 ・印刷中に紙管が外れた際にワーニングが表示されない場合がある内容を修正しました。 ・エラーおよびワーニング発生時のブザーの鳴動回数が、最大音量設定時のみ異なる内容を修正しました。 ・パネルを傾けるとパネルの操作が効きにくくなる内容を修正しました。 ・印刷終了直後にメディアセットレバーを解除するとハングアップする場合がある内容を修正しました。 ・「プリントヘッドの位置調整」を実行した際に、画面タイトルに「Bi-d調整」と表示される内容を修正しました。 ・省電力時にカット送りやヒーター余熱開始するとハングアップする場合がある内容を修正しました。 ・ノズルチェックパターン印刷実施直後にシステムエラー307215が発生する場合がある内容を修正しました。 ・給紙動作中にインクレバーを開くとハングアップする場合がある内容を修正しました。 ・連続ジョブ印刷時にジョブ間で印刷モードが異なる際に、用紙が正しく搬送されない場合がある内容を修正しました。 ・「メディア送り速度制限」の設定が正しく適用されない場合がある内容を修正しました。 ・用紙セット直後に、用紙送りモーターが回転してしまう場合がある内容を修正しました。 ・余白送り中にロールエンドが発生しても用紙搬送が停止しない場合がある内容を修正しました。 ・ジョブ連結印刷時にジョブ間に不要な余白が発生する場合がある内容を修正しました。 ・省電力モードからの復帰後にキャリッジロックが解除されてしまう場合がある内容を修正しました。 ・省電力モードかつプリンターカバーが開いた状態で印刷を実行した時に、カバーを閉じてもカバーオープンエラーが解除されない場合がある内容を修正しました。 ・ユーザーメンテナンス時のキャリッジ動作中にプリンターカバーを開閉すると、吸着ファンがまわりつづけてしまう場合がある内容を修正しました。 ・ノズル抜け検出時の自動クリーニングにおいて、対象の列をクリーニングしない場合がある内容を修正しました。 その他 一部の仕様変更、不具合修正を行いました。 |
| SF17O9 | 2024年11月14日 | ・メディア交換時、メディアカット後のロール駆動スイッチによる巻き戻し速度を速めました。 ・スリープモードからの復帰時に吸着ファンが停止するよう変更しました。 ・印刷開始時にロール紙先端がカット溝付近にある場合、カット溝へ入り込むことを防止する動作を追加しました。 ・36インチ未満のメディアでの印刷時に内部処理の誤判定によりスループットが低下してしまう場合がある点を修正しました。 ・ジョブ連結印刷の設定がオンの際の印刷中におこなわれるクリーニング動作を最適化しました。 ・電源ON時の内部チェック動作において誤って3225エラー、3227エラーが発生する場合がある点を修正しました。 |