ドライバー・ソフトウェア基本情報
(ファームウェア)

使用許諾書

ダウンロードの前に下記使用許諾書を必ずお読みください。

「エプソンのホームページ」において提供するソフトウェアは、以下の条件の上で使用することを目的にする場合のみダウンロードいただけます。 使用条件 ・各ソフトウェア紹介に掲載されている使用条件に合致している。 ・他のメディアへの一切の転載を行わない。 ・各ソフトウェアの対象機種用として使用する。 ・本ソフトウェアを商行為に使用しない。(レンタル・疑似レンタル行為や第3者へ販売しない。) ・各ソフトウェア紹介に記載されている動作環境を有している。 ・本ソフトウェアにより生じたいかなる損害についてもセイコーエプソンにその責任を問わない。 ・ソフトウェアを改変、またはリバースエンジニアリングをしない。 ・日本国内のみで使用する。 ソフトウェアのサポート ・本サーバでは、ユーザーサポートは行いません。搭載ソフトウェアについてのお問い合わせは、最寄りのインフォメーションセンターまでお願い  いたします。ファイル解凍後に必ずドキュメントファイルをお読み下さい。 ソフトウェアの保証範囲 ・ソフトウェアのダウンロード・導入はお客様の責任において行っていただきます。 ・ソフトウェアは、予告せず改良、変更することがあります。 著作権者 配布ソフトウェアの著作権は、特に記載のあるものを除きセイコーエプソン株式会社に帰属します。

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ソフトウェア本体
ファイル名:FWCL67TL_FT27Q1.exe
37,591,208バイト

ソフトウェア概要

ソフトウェア種別

ファームウェア

ソフトウェア名称

ファームウェア

ソフトウェアID

45485

Ver/Rev

FT27Q1

公開日

2026年2月20日

対応OS

Windows 11 / Windows 10 64bit版 / Windows 8 64bit版 / Windows 8.1 64bit版

製品型番

SC-S7150

作成方法

自己解凍

著作権者

セイコーエプソン株式会社

転載条件

他のメディアへの一切の転載を禁止します。

変更点
【変更点】 ・メディアの長さが500mm以上の単票紙を給紙できない不具合を修正(500mm未満は給紙不可) ・メディアが紙管から外れた後、メディア端部の糊やテープがプリヒーターに貼り付いた場合、  ロールエンドエラーを検出できない点を修正 ・印刷開始時に意図しない122Aエラーが発生する場合がある点を修正 ・メディア給紙時の紙送り量を変更   変更前:476mm ~ 552mm   変更後:276mm ・メディア終端検出がOFFの状態で電源ONした際に、メディアセットを案内するためのパネルガイダンスを追加 ・メディア幅自動検出がOFFの時、手動入力したメディア幅に応じてロール紙の搬送テンション/巻取りテンションを補正する機能を追加 ・定期クリーニングの実行タイミングを”印刷時間”に設定した場合、設定した時間よりも早くまたは遅くクリーニングが実行される点を修正
使用条件

対象製品をご使用になる目的においてのみ、本ソフトウェアをご使用頂けます。

ダウンロード更新情報

バージョン 公開日 備考
FT27Q1 2026年2月20日 【変更点】 ・メディアの長さが500mm以上の単票紙を給紙できない不具合を修正(500mm未満は給紙不可) ・メディアが紙管から外れた後、メディア端部の糊やテープがプリヒーターに貼り付いた場合、  ロールエンドエラーを検出できない点を修正 ・印刷開始時に意図しない122Aエラーが発生する場合がある点を修正 ・メディア給紙時の紙送り量を変更   変更前:476mm ~ 552mm   変更後:276mm ・メディア終端検出がOFFの状態で電源ONした際に、メディアセットを案内するためのパネルガイダンスを追加 ・メディア幅自動検出がOFFの時、手動入力したメディア幅に応じてロール紙の搬送テンション/巻取りテンションを補正する機能を追加 ・定期クリーニングの実行タイミングを”印刷時間”に設定した場合、設定した時間よりも早くまたは遅くクリーニングが実行される点を修正
FT29P8 2025年9月26日 【変更点】 ・印刷中にプリントヘッドの温度が変わると双方向印刷時にインクの着弾位置がずれる点を修正 ・省電力モード移行直後に復帰すると操作パネルが真っ白になることがある点を修正 ・自動メンテナンス実施時にインク残量が不足している場合、自動メンテナンスを実施せずに印刷を続ける点を修正 ・クリーニング後にノズル抜け判定閾値内である場合の文言を修正   変更前:ノズルの目詰まりが解消されました。   変更後:ノズルの目詰まりが許容数以内になりました。 ・長期保管復帰後、再起動するまでインク攪拌ワーニングが発生しない点を修正 ・用紙が正しくセットされた状態にもかかわらず、稀に用紙巻き取りワーニングが発生する点を修正 ・“プリントヘッドの位置調整”実施前に、自動クリーニングが開始されない場合がある点を修正 ・一部のタイマークリーニングが稀に実行されない点を修正 ・1ジョブあたりのインク使用量が1色あたり655mlを超えると、以下のアプリケーションに異常値が通知される点を修正。 <対象アプリケーション>    ・Epson Cloud Solution PORT ・ROLL未接続エラー(1627)が発生してもプリンター内部情報に記録がされない点を修正