ドライバー・ソフトウェア基本情報
(ファームウェア)

使用許諾書

ダウンロードの前に下記使用許諾書を必ずお読みください。

「エプソンのホームページ」において提供するソフトウェアは、以下の条件の上で使用することを目的にする場合のみダウンロードいただけます。 使用条件 ・各ソフトウェア紹介に掲載されている使用条件に合致している。 ・他のメディアへの一切の転載を行わない。 ・各ソフトウェアの対象機種用として使用する。 ・本ソフトウェアを商行為に使用しない。(レンタル・疑似レンタル行為や第3者へ販売しない。) ・各ソフトウェア紹介に記載されている動作環境を有している。 ・本ソフトウェアにより生じたいかなる損害についてもセイコーエプソンにその責任を問わない。 ・ソフトウェアを改変、またはリバースエンジニアリングをしない。 ・日本国内のみで使用する。 ソフトウェアのサポート ・本サーバでは、ユーザーサポートは行いません。搭載ソフトウェアについてのお問い合わせは、最寄りのインフォメーションセンターまでお願い  いたします。ファイル解凍後に必ずドキュメントファイルをお読み下さい。 ソフトウェアの保証範囲 ・ソフトウェアのダウンロード・導入はお客様の責任において行っていただきます。 ・ソフトウェアは、予告せず改良、変更することがあります。 著作権者 配布ソフトウェアの著作権は、特に記載のあるものを除きセイコーエプソン株式会社に帰属します。

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ソフトウェア本体
ファイル名:FWCL39TL_KN31PA.exe
41,359,528バイト

ソフトウェア概要

ソフトウェア種別

ファームウェア

ソフトウェア名称

ファームウェア

ソフトウェアID

45165

Ver/Rev

KN31PA

公開日

2025年12月24日

対応OS

Windows 11 / Windows 10 64bit版 / Windows 8 64bit版 / Windows 8.1 64bit版

製品型番

SC-S8150

作成方法

自己解凍

著作権者

セイコーエプソン株式会社

転載条件

他のメディアへの一切の転載を禁止します。

変更点
・巻き取り動作設定に“より強めLv1”、“より強めLv2”*を追加  *巻き取り印刷時に、アフターヒーターにメディアが張り付き、正常に巻き取れない現象が発生した場合に ご使用ください。 ・メディア給紙時の紙送り量を変更* 変更前:534mm ~ 610mm 変更後:276mm(テンションバー格納時)、334mm(テンションバー使用時) ・省電力モードから復帰した直後に乾燥ファンケーブルを抜いてしまった場合、基板が故障する場合がある点を修正 ・自動メンテナンス実行時にインク残量が不足していた場合、メンテナンスを実行せずに印刷を再開してしまう場合がある点を修正 <変更後>  自動メンテナンス実行時にインク残量が不足していた場合、印刷を停止し案内を表示する。 ・ノズルチェックパターン印刷後にプリンターカバーを開けパネルからメディア送りを実行すると1125エラーが発生する点を修正 ・大容量インクサーバーが接続されていない状態でプリンター本体の電源を入れた際に、1B40エラーが発生しない点を修正 ・定期クリーニングの実行タイミングを“印刷時間”に設定した場合、設定した時間よりも早くまたは遅くクリーニングが実行される点を修正 ・1132エラーが発生した際、パネルにエラー画面が表示されずハングする点を修正
使用条件

対象製品をご使用になる目的においてのみ、本ソフトウェアをご使用頂けます。

ダウンロード更新情報

バージョン 公開日 備考
KN31PA 2025年12月24日 ・巻き取り動作設定に“より強めLv1”、“より強めLv2”*を追加  *巻き取り印刷時に、アフターヒーターにメディアが張り付き、正常に巻き取れない現象が発生した場合に ご使用ください。 ・メディア給紙時の紙送り量を変更* 変更前:534mm ~ 610mm 変更後:276mm(テンションバー格納時)、334mm(テンションバー使用時) ・省電力モードから復帰した直後に乾燥ファンケーブルを抜いてしまった場合、基板が故障する場合がある点を修正 ・自動メンテナンス実行時にインク残量が不足していた場合、メンテナンスを実行せずに印刷を再開してしまう場合がある点を修正 <変更後>  自動メンテナンス実行時にインク残量が不足していた場合、印刷を停止し案内を表示する。 ・ノズルチェックパターン印刷後にプリンターカバーを開けパネルからメディア送りを実行すると1125エラーが発生する点を修正 ・大容量インクサーバーが接続されていない状態でプリンター本体の電源を入れた際に、1B40エラーが発生しない点を修正 ・定期クリーニングの実行タイミングを“印刷時間”に設定した場合、設定した時間よりも早くまたは遅くクリーニングが実行される点を修正 ・1132エラーが発生した際、パネルにエラー画面が表示されずハングする点を修正
KN24P9 2025年11月21日 ・インク漏れ検出エラーが誤発生する場合がある点を修正
KN04P9 2025年10月23日 ・ポンプキャップの動作不良を防止するシーケンスを追加 ・ヒーター基板関連エラー(2900)の発生条件を変更 ・初回起動時に布ワイパーユニットを取付けずに電源ONした場合、布ワイパーキャリッジが破損してしまう場合がある点を修正 ・ジョブ連結印刷中に一部のメカ動作※が実行されると、コストレポート情報が一部取得できなくなる点を修正  ※定期クリーニング、自動クリーニングなど ・電源ON時に稀にインク攪拌カウンタ※がリセットされる点を修正   ※インク攪拌ワーニング発報のためにインク装着時間をカウントしているカウンタ ・印刷中、稀にシステムエラー(308202)が発生する点を修正 ・クリーニング開始直後にインクエンドが発生した場合、スロット切替が行われず、インクエンドエラーをなる点を修正
KN28P7 2025年9月5日 ・一部のラベルイラストを変更(ケベック州法対応)。 ・1ジョブあたりのインク使用量が一定量を超えると、Epson Cloud Solution PORTに  異常値が通知されることがある点を修正。 ・電源ON後にサービスコールエラー(170A,171A,173A,174A,175A,176A)が発生する  場合がある点を修正。 ・操作パネルのホーム画面からクリーニングを実行すると、稀に準備中画面のまま  ハングアップする点を修正。