ドライバー・ソフトウェアダウンロード

型番検索

ドライバー・ソフトウェア基本情報

  • 1つ前に戻る

使用許諾書

ダウンロードの前に下記使用許諾書を必ずお読みください。

ダウンロードする

内容 ファイル名 ファイルサイズ ダウンロードする
ソフトウェア本体 I01564_q.dmg 1,495,535バイト 使用許諾に同意してダウンロード

ソフトウェア概要

ソフトウェア種別 ファームウェア
ソフトウェア名称 最新ファームウェア
ソフトウェアID 3808
Ver/Rev I01564
公開日 2006年6月22日
対応OS Mac OS X 10.5 (Intel/PPC) / Mac OS X 10.4.4 (Intel) / Mac OS X 10.4.5 (Intel) / Mac OS X 10.4.6 (Intel) / Mac OS X 10.4.7 (Intel) / Mac OS X 10.4.8 (Intel) / Mac OS X 10.4.9 (Intel) / Mac OS X 10.4.10 (Intel) / Mac OS X 10.4.11 (Intel) / Mac OS X 10.4.0 (PPC) / Mac OS X 10.4.1 (PPC) / Mac OS X 10.4.2 (PPC) / Mac OS X 10.4.3 (PPC) / Mac OS X 10.4.4 (PPC) / Mac OS X 10.4.5 (PPC) / Mac OS X 10.4.6 (PPC) / Mac OS X 10.4.7 (PPC) / Mac OS X 10.4.8 (PPC) / Mac OS X 10.4.9 (PPC) / Mac OS X 10.4.10 (PPC) / Mac OS X 10.4.11 (PPC) / Mac OS X 10.3.0 / Mac OS X 10.3.1 / Mac OS X 10.3.2 / Mac OS X 10.3.3 / Mac OS X 10.3.4 / Mac OS X 10.3.5 / Mac OS X 10.3.7 / Mac OS X 10.3.8 / Mac OS X 10.3.9 / Mac OS X 10.2.0 / Mac OS X 10.2.1 / Mac OS X 10.2.2 / Mac OS X 10.2.3 / Mac OS X 10.2.4 / Mac OS X 10.2.5 / Mac OS X 10.2.6 / Mac OS X 10.2.7 / Mac OS X 10.2.8
製品型番 PX-6000 / PX-6000S
作成方法 ダウンロードファイルをダブルクリックするとMac OS X 標準ツールによりディスクイメージが作成されます
著作権者 セイコーエプソン株式会社
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁止します。
注意・制限事項
・EPSON Printer Service Utility2 (Mac版)を利用して使用します。
・本ソフトウェアはエプソン PX-6000/6000Sにのみ対応しております。
変更点
プロフェッショナルフォトペーパーに対応しました。
(上記用紙種類を利用するには、対応ドライバも必要です。)
使用条件
対象製品をご使用になる目的においてのみ、本ソフトウェアをご使用頂けます。

ソフトウェア詳細情報

【ソフト紹介】
   エプソン製プリンタ PX-6000/6000Sを最新のファームウェアにアップデートすることができます。

   ※ファームウェア書換えには、最新版の"EPSON Printer Service Utility2 が必要です。

     EPSON Printer Service Utility2 のダウンロード
     ・PX-6000 をお使いの方はこちら
     ・PX-6000Sをお使いの方はこちら


【アップデート方法】
   上記の「EPSON Printer Service Utility2」と同時にインストールされる取扱説明書、
   "取扱説明書-Utility for PX-6000" を確認ください。

   1.プリンタとホストをUSB ケーブルで接続する。
   2.本体の電源を投入する。
   3.プリンタ本体のパネル表示が「インサツカノウ」であることを確認する。
   4.ホスト側サービスユーティリティからMAXARTリモートパネル用のF/Wファイルを送信する。
   5.インストールが完了する。
   6.自動で本体が再起動する。


ダウンロード更新情報

バージョン 公開日 備考
I01564 2006年6月22日
プロフェッショナルフォトペーパーに対応しました。
(上記用紙種類を利用するには、対応ドライバも必要です。)
  • 1つ前に戻る