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ドライバー・ソフトウェア基本情報(CPSソフトリッパーLite2 アップデーター)

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使用許諾書

ダウンロードの前に下記使用許諾書を必ずお読みください。

ダウンロードする

内容 ファイル名 ファイルサイズ ダウンロードする
ソフトウェア本体 cpsrip_updater_ver466.exe 347,347,616バイト 使用許諾に同意してダウンロード

ソフトウェア概要

ソフトウェア種別 インストーラー
ソフトウェア名称 CPSソフトリッパーLite2 アップデーター
ソフトウェアID 22997
Ver/Rev 4.66
公開日 2016年9月2日
対応OS Windows 10 32bit版 / Windows 10 64bit版 / Windows 8 32bit版 / Windows 8.1 32bit版 / Windows 8 64bit版 / Windows 8.1 64bit版 / Windows 7 32bit版 / Windows 7 64bit版 / Windows Vista 32bit版 / Windows Vista 64bit版 / Windows XP / Windows XP x64 Edition / Windows Server 2019 / Windows Server 2016 / Windows Server 2012 / Windows Server 2012 R2 / Windows Server 2008(32ビット環境用) / Windows Server 2008(64ビット環境用) / Windows Server 2008 R2(64ビット環境用) / Windows Server 2003 / Windows Server 2003 x64 Edition
製品型番 PXCPSRP80L
作成方法 自己解凍
著作権者 セイコーエプソン株式会社
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁止します。
注意・制限事項
・本アップデーターは、Ver.4.30以降の製品にのみ適用できます。
 4.30未満のバージョンをお使いの場合は、epson.jpより4.34の
 アップデーターを適応後、本アップデーターを実行してください。
・Macクライアントからジョブを共有フォルダに入れる場合、
 ネットワーク環境が著しく遅い環境ではRuntimeエラーを回避
  できない場合があります。
 そのような場合はアプリケーション「PS Folder」をご使用
 下さい。
変更点
・Ver.4.63からVer.4.65にアップデートできない点を修正しました。
使用条件
対象製品をご使用になる目的においてのみ、本ソフトウェアをご使用頂けます。

ソフトウェア詳細情報

【ソフト紹介】
 CPSソフトリッパーLite2(PXCPSRP80L)の サーバー用アップデーターです。

【インストールについて】
<サーバー:PS Server>
 ・インストールは Administrator(管理者)権限で行う必要があります。

 ・アップデートすると保存したサーバー設定や、すでに印刷しているジョブ情報が
  全て初期化されます。

 ・インストール後はPCを再起動して下さい。

 ・サーバー・インストール方法
  1)"cpsrip_updater_ver466.exe"を起動し、
    画面の指示に従いアップデートを実行して下さい。
  2)アップデーターを適用後、EPSON PS Serverを起動する前に、
    必ずプリンターの電源を再投入して下さい。
  3)アップデーターを適用後、必ずプリンターの再選択を実施して下さい。
     1. EPSON PS Serverを起動します。
     2. [編集]メニュー --> [プリンタの再選択]を実施します。
     3. [プリンタ選択]画面にて、プリンターを選択して下さい。
     4. EPSON PS Serverを再起動します。

 ・バージョン確認方法
  EPSON PS Serverを起動し、「ヘルプ」 --> 「EPSON PS Severについて」で
  確認します。
  Ver.4.66に更新されていれば正常にアップデートが完了されています。

ダウンロード更新情報

バージョン 公開日 備考
4.34 アップデーター 2020年10月21日
・自動回転オン[44in]で印刷する場合、意図した通りに
 画像が回転せず、印刷データーの一部が切れてしまう
 場合がある点を修正しました。
・PS Server 上のジョブ一覧から、用紙サイズを変更し、
 自動回転オンにして再印刷した場合、1回目の印刷では
 変更内容が保持されて印刷されますが、2回目以降の
 印刷では変更内容が保持されず、意図しないサイズで
 印刷される点を修正しました。
・自己解凍形式を更新しました。
4.66 アップデーター 2016年9月2日
・Ver.4.63からVer.4.65にアップデートできない点を修正しました。
4.65 アップデーター 2016年4月1日
・Macクライアントからファイルを共有フォルダに入れた際、
 PS Serverがファイル取得するタイミングでRuntimeエラーが
 発生する場合がある点を修正しました。
4.64 アップデーター 2016年2月17日
・LFPアカウンティングツールでCPSソフトリッパーlite2の印刷
 ジョブ情報を正しく取得できない点を修正しました。
4.63 アップデーター 2016年2月16日
・ユーザーズガイドを更新しました。
4.62 アップデーター 2016年1月18日
・SC-P9050V/SC-P7050Vで印刷を行うとグレーが赤っぽく出力される
 など、正しく色再現ができない場合がある点を修正しました。
4.61 アップデーター 2015年10月15日
・Exifタグしか含まないJPEGファイルが印刷できるようになりました。
・対応機種にSC-P9050V/P9050G/P7050V/P7050G/P8050/P6050を
 追加しました。
4.57 アップデーター 2014年12月25日
・EPSファイルのダイレクト印刷時、プレビューが正しく表示
 されない場合がある点を修正しました。
4.56 アップデーター 2014年8月26日
・メイン 画面にファイルをドラッグ&ドロップして印刷した
 際に、プレビューと実際の印刷で印刷方向(縦横)が変わっ
 てしまう点を修正しました。  
・JPEG圧縮されたTIFFファイルに対応しました。
・HDDからの再印刷時に失敗する場合がある問題を修正しました。
4.54 アップデーター 2014年2月19日
・特定の設定で印刷を行った場合、データーの一部が欠けて
 印刷される点を修正しました。
4.53 アップデーター 2013年4月15日
・SC-T5050/T7050を接続して使用した場合、ジョブ名が文字化けする
 場合がある点を修正しました。
4.52 アップデーター 2013年1月25日
・対応OSに、下記OSを追加しました。
  Windows 8(32bit/64bit)
  Windows Server 2003(32bit/64bit)
  Windows Server 2008(32bit/64bit)
  Windows Server 2008 R2(64bit)
  Windows Server 2012(64bit)
・スプール容量の大きいデータをStandard TCP/IP経由で印刷すると
 正常に印刷できない場合がある点を修正しました。
・印刷待ちジョブをキャンセルすると、印刷中の複数部数ジョブの
 ステータス表示がおかしくなる点を修正しました。
・SC-T7050で、普通紙<厚手>720×720dpiで印刷できない点を
 修正しました。

4.51 アップデーター 2012年12月28日
1.SC-T7050で、PSドライバーから印刷を行った場合、スプーラーに
 データが流れず、正常に印刷できない点を修正しました。
2.PX-F10000で印刷を行った場合、用紙先端に横線のみが印刷され、
 正常に印刷できない点を修正しました。
3.ホットフォルダーからB0フチなしを印刷した際、下端に余白が入る
 点を修正しました。
4.Ver.4.31での修正内容が含まれていない点を修正しました。
 ・PX-F10000/H10000用RGB PPDをWindows XP 64bit版/
  Vista 64bit版/7 64bit版にインストールできない事がある点
 ・PSマネージャー接続時に再プレビューを行うと、ステータスが
  プレビュー表示のままになる事がある点
4.34 アップデーター 2012年5月18日
・自動回転オン[44in]で印刷する場合、意図した通りに
 画像が回転せず、印刷データーの一部が切れてしまう
 場合がある点を修正しました。
・PS Server 上のジョブ一覧から、用紙サイズを変更し、
 自動回転オンにして再印刷した場合、1回目の印刷では
 変更内容が保持されて印刷されますが、2回目以降の
 印刷では変更内容が保持されず、意図しないサイズで
 印刷される点を修正しました。
4.33 アップデーター 2011年12月2日
・「B0_ノビ(フチなし)」用紙サイズでフチなし自動拡大を
 実行すると、PS Server が強制終了する問題に対応しました。

・カラーマネージャ設定でカスタム ICCプロファイルが使用
 できない問題に対応しました。
4.32 アップデーター 2011年8月31日
・Illustrator で透過処理が含まれるデータを 
 PDF/X 1a で出力して、PDFダイレクト印刷を行うと
 正常な印刷結果にならない問題に対応しました。
 "オーバープリントシミュレーション機能" を追加しま
 した。 "オーバープリントシミュレーション機能" の
 利用方法については、添付の「CPSソフトリッパーLite2
 (Ver.4.32)機能説明および注意事項(pdfファイル)」
 をご参照ください。

・横長の用紙サイズに対して自動回転を設定した際に、
 本来の正しい動きであれば回転されずに横長のまま
 印刷されますが、誤って回転されてしまい画像が切れて
 印刷されてしまう問題に対応しました。
 自動回転は用紙節約機能のため、横長の用紙のデータは
 回転しないのが正しい動作になります。自動回転や印刷
 設定は、設定確定後に再プレビューを実行することで
 印刷イメージは印刷プレビューに反映されます。
 自動回転の回転方向に仕様変更があり、右方向に90度
 回転にします。"自動回転機能" の仕様変更について
 図を載せた、添付の「CPSソフトリッパーLite2(Ver.4.32)
 機能説明および注意事項(pdfファイル)」をご参照下さい。

・Illustrator のカスタム用紙サイズ設定手順が過去の製品
 (Plus2 など Lite 以前の製品)と異なる問題に対応しました。

・「カスタムページサイズ」でフチなし自動拡大ができない
 問題に対応しました。
4.31 アップデーター 2011年7月12日
<クライアント>
・PX-F10000/H10000用 RGB PPD を Windows XP 64bit版/
 Vista 64bit版/7 64bit版にインストールできない事がある
 点を修正しました。
<サーバー>
・PS マネージャー接続時に再プレビューを行うと、ステータスが
 プレビュー表示のままになる事がある点を修正しました。
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