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ドライバー・ソフトウェア基本情報(EB-L210シリーズ用本体ファームウェア)

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使用許諾書

ダウンロードの前に下記使用許諾書を必ずお読みください。

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ソフトウェア概要

ソフトウェア種別 ファームウェア
ソフトウェア名称 EB-L210シリーズ用本体ファームウェア
ソフトウェアID 39577
Ver/Rev 1.16
公開日 2023年11月27日
対応OS Windows 11 / Windows 10 32bit版 / Windows 10 64bit版 / Windows 8 32bit版 / Windows 8.1 32bit版 / Windows 8 64bit版 / Windows 8.1 64bit版 / Windows 7 32bit版 / Windows 7 64bit版 / Windows Vista 32bit版 / Windows XP / macOS Sonoma(Mac OS 14.x) / macOS Ventura(Mac OS 13.x) / macOS Monterey(Mac OS 12.x) / macOS Big Sur(Mac OS 11.x) / macOS Catalina(Mac OS 10.15) / macOS Mojave(Mac OS 10.14) / macOS High Sierra(Mac OS 10.13) / macOS Sierra(Mac OS 10.12) / OS X El Capitan(Mac OS 10.11) / OS X Yosemite(Mac OS 10.10) / OS X Mavericks(Mac OS 10.9) / OS X Mountain Lion(Mac OS 10.8) / OS X Lion(Mac OS 10.7) / Mac OS X 10.6 (Intel) / Mac OS X 10.5 (Intel/PPC)
製品型番 EB-L210SW / EB-L210W / EB-L260F
著作権者 セイコーエプソン株式会社
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁止します。
注意・制限事項
ファームウェアのアップデート時間はおおよそ5分です。
ファームウェアのアップデート中は、プロジェクターから電源コードを抜かないでください。
電源コードを抜くと、プロジェクターが正常に起動しなくなることがあります。

ファームウェアのアップデートには以下の方法があります。
それぞれ使用方法をご確認の上、アップデートを実施して下さい。
・Epson Projector Managementを使用する方法(Windowsのみ)
・USBメモリーを使用する方法
・USBケーブルを使用する方法
変更点
1.「中国国家標準規格(GB18030-2022)」に関し、中国語(簡体)のフォントデータを改善しました。
2. Web制御パスワードにおける初回設定タイミングを変更しました。
V1.15以前)Web制御パスワード未設定の状態で「ネットワーク設定」メニュー押下後。
V1.16以降)Web制御パスワード未設定の状態で「ネットワーク設定」メニューに入り設定を完了後、「ネットワーク設定を保存しますか?」に対し「はい」を押下後。
3. Web制御パスワードおよびRemoteパスワード入力時に、パスワードの説明文と入力可能文字数情報を追加しました。
4.プロジェクターメニュー内「ネットワーク」-「ネットワーク設定」-「プロジェクター制御」項に「ベーシックコントロール」を追加しました。
5. プロジェクターメニュー内「初期・全体設定」項に「一括設定書き出し」と「一括設定読み込み」を追加しました。
6. Webコントロール機能の「CRESTRON CONNECTED」メニュー下にあるユーザー名設定、パスワード設定等の項目に、スペースを含む文字列が設定できない点に対応しました。
インストールについて
使用条件
対象製品をご使用になる目的においてのみ、本ソフトウェアをご使用頂けます。

ソフトウェア詳細情報

ファイル名 : EPSONPJ_HA69_WWV116.bin
ファイルサイズ :138 MB (145,427,728 バイト)

ダウンロード更新情報

バージョン 公開日 備考
1.16 アップデーター 2023年11月27日
1.「中国国家標準規格(GB18030-2022)」に関し、中国語(簡体)のフォントデータを改善しました。
2. Web制御パスワードにおける初回設定タイミングを変更しました。
V1.15以前)Web制御パスワード未設定の状態で「ネットワーク設定」メニュー押下後。
V1.16以降)Web制御パスワード未設定の状態で「ネットワーク設定」メニューに入り設定を完了後、「ネットワーク設定を保存しますか?」に対し「はい」を押下後。
3. Web制御パスワードおよびRemoteパスワード入力時に、パスワードの説明文と入力可能文字数情報を追加しました。
4.プロジェクターメニュー内「ネットワーク」-「ネットワーク設定」-「プロジェクター制御」項に「ベーシックコントロール」を追加しました。
5. プロジェクターメニュー内「初期・全体設定」項に「一括設定書き出し」と「一括設定読み込み」を追加しました。
6. Webコントロール機能の「CRESTRON CONNECTED」メニュー下にあるユーザー名設定、パスワード設定等の項目に、スペースを含む文字列が設定できない点に対応しました。
1.15 アップデーター 2023年10月3日
1.「中国国家標準規格(GB18030-2022)」に関し、中国語(簡体)の視認性を改善しました。
2.Epson USB Display Ver.1.81(Win/Mac)に対応しました。
3.電源をオフしクールダウン中に、LEDインジケーターの”Status”及び”Laser”が点滅し、誤って内部異常状態を示す場合がある点に対応しました。
4.電源オン時、ネットワーク設定メニューがグレーアウトし、ネットワーク設定機能が使用できない場合がある点に対応しました。
5.Epson Projector Managementを使用してプロジェクター本体のファームウェアをアップデートする際、失敗する場合がある点に対応しました。
6.Crestron Connected V2に接続した状態でファームウェアアップデートを行うと、再起動後にCrestron Connected V2に接続できない場合がある点に対応しました。
1.14 アップデーター 2023年6月29日
1.中国国家標準規格「GB18030-2022」に対応しました。また、それに伴う視認性改善の対応を行いました。
2.MacOS用USB Displayインストーラー Ver.1.77に対応しました。
3.電源起動時に投写される「EPSONロゴ」を「コーポレートロゴ」へ変更しました。
4.オートパワーオンをオン設定で電源を起動した際、コンテンツ再生モード時のプレイリストが表示されない点に対応しました。
5.Web制御パスワード未設定時、ホーム画面を表示せずに403エラーを表示するように変更しました。
6.プロジェクターにRS-232C経由でPWR ON(電源オン)コマンドを送信した直後に他制御コマンドを連続的に送付するとプロジェクターの動作が不安定になる場合がある点に対応しました。

本バージョンよりも前のファームウェア変更履歴は以下の通りです。
■V1.11
・SSIDが空白(初期値)でもEventIDに0899を表示しないように対応しました。

■V1.10
1.デフォルト時の[シンプルAP]設定を「オフ」に変更しました。
2.SSIDが空白(初期値)の際、プロジェクターがアクセスポイントを見つけることができなかった場合、EventIDに0899を表示するように変更しました。

■V1.00
初回制定
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