ホームプロジェクターの選び方

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プロジェクターの選び方、ご存じですか?
買った後で、「失敗した!」とならないように、
あなたに合った最適な1台の見つけ方をご紹介します。

明るさ

  • ルーメン
  • 数値が大きいほど、明るく写せます
ルーメンとは、プロジェクターから発せられる光の量を表す単位です。数値が小さいと、明るい部屋では映像が見にくく感じますが、数値が大きくなるほど明るく、明るい部屋でもはっきり見ることができます。ご家庭のリビングで楽しみたい方は「2,000lm」以上がオススメです。

解像度

映画やスポーツなどダイナミックな映像を大画面で楽しみたい方は「FullHD(1920x1080)」以上のモデルを選ぶのがよいでしょう。
最新の4K映像をとことんキレイに楽しみたい!という方には、4K対応(注1)モデルもあります。

(注1) 4K信号を入力し、4Kエンハンスメントテクノロジーによる4K相当の高画質で表示します。

コントラスト

  • コントラスト比の高いモデルがオススメです
コントラスト比が低いと、メリハリがない映像になってしまいます。比率が高いほど、メリハリのある美しい映像が楽しめる「コントラスト比」。ホーム利用には、コントラスト比の高いモデルを選びましょう。

手軽さ

  • 画面の歪みを調整します
  • コントラスト比の高いモデルがオススメです。
プロジェクターは正面に設置しないと、ゆがんで映ってしまいます。そんなときでも、台形補正機能付きのモデルを選べば大丈夫。特にスライド式で簡単にゆがみを補正できるモデルや、自動で台形補正をしてくれるモデルが増えていますので確認してみてください。