設置アイデア

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dreamioなら、どんな部屋でも
自分らしく投写して楽しめる。

従来のセオリーにとらわれない、 カジュアルな設置例をご提案します。

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いろいろな壁に投写

スクリーンなしでも壁に投写するだけで、簡単に大画面の出来上がり。
コンクリート打ちっぱなしの壁でも、少々凹凸がある白い壁でも、真っ白でなくても、明るいプロジェクターなら十分キレイ。
いろいろな壁に投写して楽しめる様子を、動画でもご覧いただけます。
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ワゴンなら投写位置が
ラクラク調整できる

キャスターつきのワゴンに乗せて投写すれば、
リビングでも、寝室でも、好きな時に好きな場所で大画面が楽しめます。
また、画面サイズも前に出したり後ろにひいたりするだけで調整できるので、とってもカンタンです。
ワゴンの下に、Blu-ray Disk™レコーダーやゲーム機、タブレットなどを置いて、dreamioとつなげておけば、もっと便利に使えます。

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ロールカーテンに投写

スクリーンを用意できなくても、壁に十分な広さが確保できなくても、ロールカーテンをスクリーンがわりにして、投写する方法もあります。ホームセンターなどで購入する際には「遮光タイプ」を選ぶと、外からの光が入りにくいのでおススメです。ちょっとした工夫と少しのコストで、あっという間にホームシアターが実現します。
大きな窓や、壁に広さがない場合は、自立式80インチスクリーンがセットになったモデルもあります。

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オープンキャビネットで
据え置きに

例えばリビング収納に使っているオープンキャビネットやオープンラックの上に置いてもOK。
投写面の真正面に設置できなくても、レンズシフト搭載モデルなら家具を大きく移動すること無く使用できます。

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使うときだけ
ウッドボックスに置いて

ラックやローテーブルがお部屋に無くても、安価なウッドボックスを用意するだけで、dreamioの設置場所として活用できます。
ヨコ台形補正機能を搭載したモデルなら、ナナメ横から投写した時の画面のゆがみも、横スライダーで簡単に補正できます。

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壁につけられる棚で
手軽に設置

工事が必要になる「天吊り設置」が難しくても、壁に付けられる棚にdreamioを置けば、高い位置から投写できます。
石膏ボードの壁にピンを打つだけで取り付けられるタイプのものを購入すれば、手軽なDIY作業で、かつ壁に大きな傷をつけずに、理想の設置が実現できます。

背面の板に穴を開けておくと、電源ケーブルを壁に沿わせることができ、
すっきりとした配線になります。
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壁に穴が空けられなくても
ディアウォールで

賃貸住宅にお住まいで壁や天井に穴が空けられない場合でも、ディアウォールなら、お好みの高さへの設置ができます。ディアウォールとは、木材を床と天井に突っ張らせることで柱をつくり、棚を打ちつけるDIYのこと。
木材や専用のパーツが、ホームセンターでリーズナブルに手に入るので、最低限の工具があれば、設置が可能です。

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本棚から逆さに設置して投写

高い本棚やラックの上から「逆さ」に設置して投写すれば、天吊り設置と同じように楽しむことができます。
dreamioには逆さに設置するためのゴム足が同梱されています。
工事やDIYのハードルが高くても、工夫次第でプロジェクターの常設は意外と簡単にできます。

付属のゴム足をプロジェクター天面に貼り付けることで、
安定した「逆さ設置」が可能です。
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