エコタンク搭載モデルでバンバン印刷!!

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インクたっぷり2年分。約11,300ページ分のエコタンク搭載プリンター、新登場。

(注1)EW-M660FT/EP-M570TはA4カラー文書、PX-M160T/S160TはA4モノクロ文書をひと月あたり300ページプリントした場合を想定して算出。
(注2)上記条件によるEW-M660FTの場合
(注)インクボトルからの補充画像はEW-M660FTのもの。

動画でエコタンク搭載モデルをチェック!

TVCM「その手間に」篇を見る
TVCM「その悩みに」篇を見る
コンセプトムービーを見る

(注):本サービスはYouTube™のサービスを使って提供しています。
(注):YouTube™はGoogle Inc.の商標です。

エコタンク搭載プリンターは…ここがポイント!

ポイント1

2年間(注1)インク追加費用無し

2年間分のインクを同梱しているので
追加費用はかかりません

エコタンク搭載モデルご購入の上、
「MyEPSON」へユーザー登録を行うと

無償保証期間(持ち込み修理)を
通常の1年から2年間に延長。
無償保証期間の引取修理サービス
(ドアtoドアサービス)を無償で受付

ポイント2

インク交換の手間軽減

大容量ボトルによるインク補充なので
インク交換の手間が軽減できます。

環境負荷も軽減
消耗品のCO2排出量比較

(注1)EW-M660FT/EP-M570TはA4カラー文書、PX-M160T/S160TはA4モノクロ文書をひと月あたり300ページプリントした場合を想定して算出。
(注2)カートリッジモデルとの消耗品・梱包材の比較。
(注3)エプソンの評価条件による値です。ライフサイクルアセスメント手法により、EW-M660FT、PX-M650FはA4カラー文書を
ひと月あたり300ページ、5年間で18,000ページをプリントした場合の消耗品と梱包材の地球温暖化負荷(素材・素材加工)を
CO2排出量として算出しています。CO2排出量はお客様のプリンターの使用状況により異なります。
評価対象 インクカートリッジモデル:インクカートリッジ、包装材 エコタンク搭載モデル:インクボトル、包装材。
(注)「MyEPSON」へユーザー情報と購入製品情報を登録の上、「ご登録製品のサポート」ページより修理を依頼された方が対象となります。
(注)「MyEPSON」の詳細についてはこちら

ポイント3

同梱インクを使い終わった後も
インクボトルの追加購入で低ランニングコストを実現

比べればエコタンク搭載モデルが断然お得!

比べればエコタンク搭載プリンターが断然お得!

(注1)エコタンク搭載モデルはEW-M660FT、インクカートリッジプリンターはPX-M650Fを用いて算出。消耗品価格については、エプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)(2016年9月1日現在)、あるいは掲載予定価格をもとに算出。
(注)一枚あたりの印刷コストの 測定データおよび測定条件についてはこちら

エコタンク搭載プリンターの…コストシュミレーション

あなたのプリント枚数(A4カラー文書)を入力すると、エコタンク搭載モデルで
どれくらいお得になるかを確認できます。

  • EW-M660FT
  • EP-M570T

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コストシミュレーションを開始する!

シミュレーションを開始後、こちらに結果が表示されます。

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(注)当シミュレーション図は、機器本体価格と印刷枚数に係るインクコストの合計値をトータルコストの推移として示したものです。
各価格については、エプソンダイレクトショップ(エプソン直販サイト)掲載価格(税別)(2016年1月12日現在)、
あるいは掲載予定価格をもとに算出。 エプソンダイレクトショップの販売価格はコスト算出のための参考価格として引用したものであり、
各販売店での販売価格を拘束するものではありません。1枚あたりの印刷コスト算出方法については、、 こちらをご覧ください。
(注)上記のコストシミュレーションはお客さまの印刷イメージ、印刷原稿、印刷間隔、印刷環境によって変動します。

エコタンク搭載プリンターの…Q&A

エコタンク搭載モデルはどんな人に向いていますか?

エコタンク搭載モデルは「とにかくインクコストを気にせずたくさんプリントしたい!」方に、インクカートリッジプリンターは「とにかく手軽にプリンターを使いたい!」方におススメしています。

こんな方におススメ!

どれ位プリントすると、使い始めて約1年でエコタンク搭載モデルの方が「インクカートリッジプリンター」よりお得になるのですか?

約2,800ページプリントするとエコタンク搭載モデルの方が「インクカートリッジプリンター」よりお得な計算になります。5年間使用時で比べると、約75%もコストを削減できます。

EW-M660FTでのコストシミュレーション(イメージ図)

(注)5年間の前提条件 300ページ(1日10ページ×30日)、5年間(60ヶ月)使用。
(注)当シミュレーション図は、機器本体価格と印刷枚数に係るインクコストの合計値をトータルコストの推移として示したものです。各価格については、エプソンダイレクトショップ(エプソン直販サイト)掲載価格(税別)(2016年1月12日現在)、あるいは掲載予定価格をもとに算出。
エプソンダイレクトショップの販売価格はコスト算出のための参考価格として引用したものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。1枚あたりの印刷コスト算出方法については、 こちらをご覧ください。
(注)上記のコストシミュレーションはお客様の印刷イメージ、印刷原稿、印刷間隔、印刷環境によって変動します。

エコタンク搭載モデルには購入したときからインクは付いてくるのですか?

はい。すべてのエコタンク搭載モデルにインクが同梱されています。

エコタンク搭載モデルにはインクがあらかじめ注入されていますか?

いいえ。本体ご購入時にインクは注入されておりません。お客さま自身で注入していただきます。

エコタンク搭載モデルのインクボトルは1本でタンクが満タンになるのですか?

はい。1本のタンクボトルで各色のタンクを最大まで充填できます。

もっとQ&Aを見る

エコタンク搭載プリンターで…あなたの生活が変わる!

エコタンク搭載モデルで、コストを気にせず、バンバン印刷!!

購入判断にお役立てください!!エコタンク搭載モデル体験記
「プリントなら 確認しやすいし、 仕事が手早く 済ませられる。」

家での仕事も、さくさくプリント。
趣味や家族との時間を増やせる。

翌日の会議の資料作りや企画書のたたき台の作成。自宅でも気軽にプリントできれば、作業もスムーズ。趣味など自分に使える時間を増やせます。また、プリントしておけば、ちょっとした空き時間での確認にも便利です。

「やっぱりカラーだと、 書類の見栄えが違うなぁ。」

SOHOや店舗などで、書類や伝票をプリント。
仕事の効率や集客アップにつながります。

SOHOや店舗なども、プリントコストの負担を大幅に軽減します。モノクロで我慢していたプリントもカラーで気軽に出力できるので、プレゼンテーション資料やPOPの説得力がアップ。ビジネスのスムーズな進展や売り上げ向上を図れます。

「POPもメニューも毎日変えられる。売り場が変わる。」

お客さまの知りたい情報をさくさくプリント。
売り場の活性化に。

小売店などのレジ裏やバックヤードなど、限られたスペースにもすっきり収納できて大活躍。「お買い得情報」などのチラシも「本日のおすすめメニュー」などの毎日変えたいPOPもコストを気にせず、どんどんプリント。売場の活性化に役立ちます。

「子供のプリントに かかっていたコスト、 ずいぶん助かると思う。」

お子様の問題集や教材をどんどんプリント。
勉強の能率がぐんとアップします。

テキストなども、家計を気にせず必要なだけプリントできるので、反復練習も気軽に。宿題や自由研究のために検索したデータや画像も、思う存分プリント。お子様の成績アップや学習意欲の向上につながります。

「子供のプリントに かかっていたコスト、 ずいぶん助かると思う。」

WEBからレシピなどをプリントして活用。
家事やショッピングが楽しく便利に。

材料や手順の多いレシピもプリントすれば、買い物や調理のときにも便利。レパートリーも増えて、料理が楽しくなります。また、通販サイトで気になったファッションコーディネートもプリントすればじっくり検討できるので、良い買い物ができそうです。

浜内千波先生のプリントでもっと料理を楽しく!レシピダウンロードはこちら!

エコタンク搭載プリンター ラインアップ

ご家庭やオフィスで活躍。オールインワンのカラー多機能モデル。EW-M660FT
EW-M660FTについて詳しくはこちら
ご家庭やオフィスで活躍。コンパクトデザインのカラー多機能モデル。EP-M570T
EP-M570Tについて詳しくはこちら

(注1)A4カラー文書をひと月あたり300ページプリントした場合を想定して算出。
(注)各色での印刷可能枚数(イールド枚数)の 測定データおよび測定条件についてはこちら
(注)一枚あたりの印刷コストの 測定データおよび測定条件についてはこちら

SOHOや店舗などで書類印刷に便利なモノクロラインアップ

PX-M160Tについて詳しくはこちらPX-S160Tについて詳しくはこちら

(注1)A4モノクロ文書をひと月あたり300ページプリントした場合を想定して算出。
(注)各色での印刷可能枚数(イールド枚数)の 測定データおよび測定条件についてはこちら
(注)一枚あたりの印刷コストの 測定データおよび測定条件についてはこちら

モノクロモデルのおすすめポイント いまお使いのページプリンターと比べてください! プリントするほどお得を実感できます!

本体価格とインク代などのランニングコストを含めたトータルコストがとてもお得。たくさんプリントする人ほど、エコタンク搭載モデルのお得を実感できます。

小売業・サービス業の カウンター業務、 バックヤードでも便利
PX-S160T コストシュミレーション(イメージ図)
どれだけお得か今すぐチェック!エコタンク搭載モノクロインクジェットプリンターコストシミュレーション!

こだわりの写真画質でたくさんプリントするなら
EP-10VAについて詳しくはこちら
EP-30VAについて詳しくはこちら


エコタンク搭載プリンター コンセプトムービー
(注):本サービスはYouTube™のサービスを使って提供しています。
エコタンク搭載モデル
Q&A

エコタンク搭載モデルにインクボトルを複数本ずつ注入できるのですか?

いいえ。初回は各色1本全て注入し使い切ってください。2本目以降はインク残量を確認し、インクタンクの上限ラインを目安に注入してください。

エコタンク搭載モデルはインクを使い切るまで注ぎ足しできないのですか?

いいえ。いつでもインクボトルから注入していただけます。インクが切れるのを待つ必要はありません。

エコタンク搭載モデルのインクボトル注入は難しいのですか?

いいえ。インクボトルの注入はとても簡単です。

ステップ

エコタンク搭載モデルはインクには推奨使用期限はあるのですか?

はい。インクボトル前面ラベルに記載の「使用期限」を目安にお使いください。

エコタンク搭載モデルの「インクたっぷり2年分」はどのような計算で算出しているのですか?

EW-M660FTはA4カラー文書、PX-M160T/S160TはA4モノクロ文書をひと月あたり300ページプリントした場合を想定して算出しています。

エコタンク搭載モデルで2年分のインクを使い切った場合、どうしたら良いですか?

インクを使い切った場合は交換用インクボトルを別途ご購入ください。