用紙の位置、厚さを自動検出するので、わずらわしい用紙位置合わせが不要です。カウンター業務など、お客様との対面業務で要求されるスピーディーな業務を効率的にバックアップします。

設置面積は、A4用紙2枚分のコンパクト設計。しかも厚手の宅配伝票も印刷可能な7枚複写能力で、複写伝票だけでなく、薄い冊子など対応用紙の幅も広がり、カウンター業務をバックアップします。
印字可能な冊子についてはこちら
| ご使用になる用紙の 事前印刷確認について |
製品の構造上、複写紙にローラー痕が残る場合がございます。 PLQ-20Sをご購入前に、ご使用になる複写紙の印刷結果をご確認ください。 お問い合わせ窓口につきましては、取扱販売店またはエプソンインフォメーションセンターまでお問い合わせください。 |
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プリントヘッドに付属しているローラーが紙面を押さえ、紙を支えるプラテンが上下に動くことにより、紙面とプリントヘッドとのギャップを自動で調整する自動紙厚調整機能を内蔵。
単票紙、複写式伝票、薄い冊子に印刷できます。
USB、パラレル、シリアル接続に対応。オプションの無線プリントアダプタ:PA-W11G2と接続すれば、有線・無線LAN環境でも使用することができます。


IEEE802.11g対応無線プリントアダプタPA‐W11G2※2を利用することで、無線LAN環境に対応。
※1:オープンプライス商品の価格は取扱販売店にお問い合せください。
※2:オプション
*PA-W11G2の詳細はこちら。
*USB 1.1での動作になります。
インパクトプリンター対応OS※1
Windows® 98/98SE/Me/NT 4.0/2000 Professional/2000 Server/XP Home Edition/XP Professional/Server 2003/XP Professional x64※2/Windwos Vista®※3
EPSONステータスモニタ3を使ってのプリンター状態の監視や、印刷管理ソフトウェア:「Offirio SynergyWare PrintDirecter(オフィリオシナジーウェアプリントダイレクター)」を使って、ネットワークに接続したプリンターの管理が出来るため、トラブル発生時もスムーズに対応でき、出力業務をバックアップします。
EPSONステータスモニタ3は、接続されているプリンターの状態を監視できるユーティリティーソフトです。エラーが発生すると、適切な対処方法をイラストで表示させ、出力停止による業務停滞を低減し、帳票出力や、各種伝票出力などの業務をバックアップします。
EPSONステータスモニタ3特長
1. 印刷中のプリンターの状態を表示
2. USB、パラレル、ネットワークのどの接続方法でも同じユーザーインターフェイスのため、使いやすい
Offirio SynergyWare PrintDirecter(オフィリオシナジーウェアプリントダイレクター)を、サーバーにインストールすることで、ネットワーク上のインパクトプリンターを管理し、いつ・誰が、何を印刷しているのか確認できます。出力物の管理をすることで、情報漏えいを軽減し、障害発生時もスムーズに対応できます。
出力管理
<印刷履歴の自動集計>
ネットワーク上のクライアントから自動的に印刷履歴を取得することができます。集計データはCSV形式で表示、保存することができます。
<印刷履歴の自動集計>
集計したログを以下の方法で集計できます。
●ユーザーグループ毎
●プリンターグループ毎
●時間帯指定
機器の管理
<障害管理>
定期的な時間間隔で、インパクトプリンターの監視ができ、障害発生をすばやく検知できます。もし、インパクトプリンターに障害が発生した場合は、即時にEメールによる通知が可能です。
業務アプリケーションソフトとの連携や、伝票印刷ソフトウェアに対応。伝票印刷も印刷指示から用紙セット、出力までをスムーズに行えます。


























































