12インチ幅までの給紙と7枚までの複写(オリジナル+6枚)が可能で、チェーンストア統一伝票にも対応。また、コンパクト設計により設置場所の幅も広がり、出力業務の効率化を強力に支援します。
プリンターの稼働時間が長いオフィスで、気がかりなのが消費電力。VP-F2000はスリープモード時約2.7W(動作時約40W)の省電力設計で、電力消費を大幅に節約できます。

![]()
IEEE802.11g対応無線プリントアダプタPA‐W11G2(注2)を利用することで、無線LAN環境に対応。
(注1):オープンプライス商品の価格は取扱販売店にお問い合せください。
(注2):オプション
(注):PA-W11G2を接続した場合の対応OSは、対応機種で利用可能なOSとは異なる場合があります。PA-W11G2の詳細はこちら。
EPSONステータスモニタ3を使ってのプリンター状態の監視や、印刷管理ソフトウェア:「Offirio SynergyWare PrintDirecter(オフィリオシナジーウェアプリントダイレクター)」を使って、ネットワークに接続したプリンターの管理が出来るため、トラブル発生時もスムーズに対応でき、出力業務をバックアップします。
EPSONステータスモニタ3は、接続されているプリンターの状態を監視できるユーティリティーソフトです。エラーが発生すると、適切な対処方法をイラストで表示させ、出力停止による業務停滞を低減し、帳票出力や、各種伝票出力などの業務をバックアップします。
EPSONステータスモニタ3
1. 印刷中のプリンターの状態を表示
2. USB、パラレル、ネットワークのどの接続方法でも同じユーザーインターフェイスのため、使いやすい
Offirio SynergyWare PrintDirecter(オフィリオシナジーウェアプリントダイレクター)を、サーバーにインストールすることで、ネットワーク上のインパクトプリンターを管理し、いつ・誰が、何を印刷しているのか確認できます。出力物の管理をすることで、情報漏えいを軽減し、障害発生時もスムーズに対応できます。
出力管理
<印刷履歴の自動集計>
ネットワーク上のクライアントから自動的に印刷履歴を取得することができます。集計データはCSV形式で表示、保存することができます。
<印刷履歴の自動集計>
集計したログを以下の方法で集計できます。
●ユーザーグループ毎
●プリンターグループ毎
●時間帯指定
機器の管理
<障害管理>
定期的な時間間隔で、インパクトプリンターの監視ができ、障害発生をすばやく検知できます。もし、インパクトプリンターに障害が発生した場合は、即時にEメールによる通知が可能です。
業務アプリケーションソフトとの連携や、伝票印刷ソフトウェアに対応。伝票印刷も印刷指示から用紙セット、出力までをスムーズに行えます。




























































