12インチ幅の用紙まで給紙が可能ですので、チェーンストア統一伝票にも対応できます。
納品書など6枚綴りの連続複写紙・単票複写紙に対応可能です。
また、紙づまりや印刷ズレを防ぐ水平ローディング方式の採用で用紙の給排紙もスムーズ。
封筒や郵便はがきなど厚手の用紙から各種伝票、複写紙まで、多様な用紙に印刷できます。
高速大容量転送を実現する100BASE-TX、10BASE-Tに対応した、ネットワーク標準モデル:VP-2300Nをご用意。(マルチプロトコル対応)ネットワーク環境で使用したい場合も、プリンター本体以外にどのオプションを購入すればよいか、迷う必要はありません。
*ネットワークI/Fカード:PRIFNW7で拡張スロットを使用。
EPSONプリンタウィンドウ!3/EPSONプリンタウィンドウ!2を使ってのプリンター状態の監視や、印刷管理ソフトウェア:「Offirio SynergyWare PrintDirecter(オフィリオシナジーウェアプリントダイレクター)」を使って、ネットワークに接続したプリンターの管理が出来るため、トラブル発生時もスムーズに対応でき、出力業務をバックアップします。
EPSONプリンタウィンドウ!3は、接続されているプリンターの状態を監視できるユーティリティーソフトです。エラーが発生すると、適切な対処方法をイラストで表示させ、出力停止による業務停滞を低減し、帳票出力や、各種伝票出力などの業務をバックアップします。
EPSONプリンタウィンドウ!3特長
1. 印刷中のプリンターの状態を表示
2. パラレル、ネットワークのどの接続方法でも同じユーザーインターフェイスのため、 使いやすい
Offirio SynergyWare PrintDirecter(オフィリオシナジーウェアプリントダイレクター)を、サーバーにインストールすることで、ネットワーク上のインパクトプリンターを管理し、いつ・誰が、何を印刷しているのか確認できます。出力物の管理をすることで、情報漏えいを軽減し、障害発生時もスムーズに対応できます。
出力管理
<印刷履歴の自動集計>
ネットワーク上のクライアントから自動的に印刷履歴を取得することができます。集計データはCSV形式で表示、保存することができます。
<印刷履歴の自動集計>
集計したログを以下の方法で集計できます。
●ユーザーグループ毎
●プリンターグループ毎
●時間帯指定
機器の管理
<障害管理>
定期的な時間間隔で、インパクトプリンターの監視ができ、障害発生をすばやく検知できます。もし、インパクトプリンターに障害が発生した場合は、即時にEメールによる通知が可能です。
会計ソフト「応援シリーズ」などの業務アプリケーションソフトとの連携や、伝票印刷ソフトウェアに対応。伝票印刷も印刷指示から用紙セット、出力までをスムーズに行えます。
オプションのサイレックステクノロジー(株)製ネットワークI/Fカード:E-810TNE、E-810T、IBMエミュレーションカード:PRIF13を使うことにより、UNIXワークステーション環境やIBMオンライン環境でも使用することができるため、既存のシステム環境を変更することなく、インパクトプリンターを導入・活用することができます。
*写真は、サイレックステクノロジー(株)製ネットワークI/Fカード:E-810Tになります。
*オプションのIBMエミュレーションカード:PRIF13をご使用の場合は、パラレル接続になります。
自動紙厚調節機能により、用紙を給紙する際、使用する用紙の厚さに応じて、自動的に紙厚を調整します。

※:オプションのカットシートフィーダVP2200CSFA、VP2200CSFBを装着してください。

*カットシートフィーダ(VP2200CSFA)装着時:497(W)×581.5(D)×427(H)mm
*カットシートフィーダ(VP2200CSFA+VP2200CSFB)装着時:497(W)×655.5(D)×427(H)mm


























































