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財務応援Ai 公益・社会福祉会計の機能概要
財務応援Ai 公益・社会福祉会計:イメージ

新・新公益法人会計基準への準拠はもちろん、予算案作成から、決算業務、消費税申告、伺い書まで幅広く対応し、財団法人・社団法人の財務会計処理を支援・強化。公益法人の会計業務をもっと簡単に、もっと便利に変えていく、エプソンの統合型会計ソフト「財務応援Ai 公益・社会福祉会計」です。

財務応援Ai 公益・社会福祉会計:製品イメージ

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多彩なオプション・ソフトウェアを統合化し、スピーディーな財務会計処理を実現。

基本となる財務会計処理を核に、予算管理や事業規模に合わせてさまざまなデータ処理のニーズにお応えするオプションソフトウェアもご用意。それぞれのソフトウェアを統合化して運用することにより、スピーディーで強力な財務会計処理を実現します。さらに、会計基準等の改正へのいち早い対応など、会計ソフトウェア開発を手がけて30年を超えるエプソンの信頼と実績が活かされています。

専用財務会計システムとして多用な業務を簡単・確実に処理。

新・新公益法人会計基準に準拠。各会計ごとに事業設定・集計し「正味財産増減計算書内訳表」「正味財産増減予算書内訳表」「収支計算書内訳表」「収支予算書内訳表」が作成できます。また、消費税の申告業務まで、多様な業務を確実・簡単に処理。各団体の独自の科目体系にも柔軟に対応します。

事業規模の拡大に伴うシステム拡張にも柔軟に対応。

Windows Server® 2008R2 / Windows Server®2008/Windows Server® 2003をサーバーに、Windows®7/Windows Vista®/Windows® XP搭載のパソコンをクライアントとして利用可能。データベースにマイクロソフト社のSQLServer®を採用し、事業拡大に伴うシステム拡張にも柔軟に対応します。

(注):1ユーザー、2ユーザー版は、Microsoft®SQL Server®2008R2Express、3ユーザー、5ユーザー版は、Microsoft®SQL Server®2008R2を採用。

本支店間のデータ連携も可能な高信頼性ネットワークを構築。

本社/本部内の分散同時入力はもちろん、支社/支部からの伝票送信(バッチ処理)やリアルタイム接続(外部データベース接続)による迅速な処理も可能です。

■システム構成例

システム構成例:図

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