公益法人会計基準※への準拠はもちろん、予算案作成から、決算業務、消費税申告、伺い書まで幅広く対応し、財団法人・社団法人の財務会計処理を支援・強化。公益法人の会計業務をもっと簡単に、もっと便利に変えていく、エプソンの統合型会計ソフト「財務応援Ai公益法人会計」です。
※:S60年改正を旧基準、H16年改正を新基準、H20年改正を新新基準として対応しています。
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基本となる財務会計処理を中核に、予算管理や事業規模に合わせてさまざまなデータの処理のニーズにお応えする「財務応援Ai 入金管理」「財務応援Ai支払管理」などのオプションソフトもご用意。それぞれのソフトを統合化して運用することでより強力な財務会計処理を実現します。
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新公益法人会計基準に準拠し、事業別収支管理をはじめ、収支計算書や正味財産増減計算書などの決算業務、消費税の申告業務まで、多様な業務を確実・簡単に処理。各団体の独自の科目体系にも柔軟に対応します。
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マイクロソフト社のSQL Server※との組み合わせにより、信頼性の高いネットワーク環境の構築が可能。本部内の分散同時入力はもちろん、支部からの伝票送信(バッチ処理)やリアルタイム接続(リモートデータベースアクセス)による迅速な処理も可能です。
※:スタンドアローン版・2ユーザー版はMicrosoft® SQL Server® 2005 Expressを採用。
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