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医療現場に貢献するエプソンのプリンター

医療機関にお勤めの方700人にお伺いしました!「お使いのプリンターに対する不満はなんですか?」

お使いのプリンターに対する不満はなんですか?

(注)2018年7月弊社出展イベントにて医療機関様向けアンケート調査を実施

医療現場の
トータルコストダウンに貢献するポイント

システム管理・調達担当者
システム管理・調達担当者
  • ・正確な予算管理と可能な限りのコスト削減が求められている
  • ・さらなるサービス向上や設備投資を求められるが予算が足りない
レーザー方式のプリンターを凌駕するランニングコスト
月1,500枚を5年間使用した場合、
レーザー方式と比べて一台当たり約35万円(注)のコスト削減になり、
日頃の消耗品代へのストレスを軽減減します!

月間印刷枚数:1,500枚 5年間使用した場合(注)

料金表
  • (注)印刷コストの計測データおよび測定条件については、こちらをご覧ください。当シミュレーションは、本体価格と印刷枚数に係るインク・トナーコストの合計値をトータルコストとして示したものです。 PX-S381L/PX-S380/LP-S180DNの消耗品価格についてはエプソンダイレクトショップ掲載価格(税込)をもとに算出(2022年7月現在)。エプソンダイレクトショップの販売価格はコスト算出のための参考価格として引用したものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。

医療現場の
業務効率アップに貢献するポイント

スタッフ
スタッフ
  • ・消耗品の交換があると日常業務の支障となる
システム管理担当者
システム管理担当者
  • ・消耗品の発注が面倒
  • ・プリンターに何かあるたびに呼び出され業務が中断される
大容量インク搭載で交換回数を削減!
消耗品も少なくて済むから管理が容易に!
インクジェットなら購入時本体同梱のインクパックで約35,000ページ印刷可能。(注1)
インク交換の頻度も少なく済み、消耗品管理の手間も軽減されます。
* 交換用のインクパックは約40,000ページ印刷可能
約35倍の印刷可能枚数
  • (注1)イールド数(印刷可能枚数)算出についてはISO/IEC19752(測定画像)を用いてエプソン独自に算出したシミュレーション値です。ISO/IEC24711(測定方法)には準拠しておりません。
  • (注2)実際の消耗品・定期交換部品の種類や個数は機器によって異なります。画像はイメージです。PX-S885…2019/5/17発売・LP-S950…2014/10/24発売

ピックアップ事例

久留米大学病院
久留米大学病院 様
機器選定の慣習を見直し、
大幅な導入コスト削減を実現
導入の効果
  • 機種選定の慣習を見直し、2施設一括で約600台のビジネスインクジェットプリンターを導入。
  • 結果、導入コスト1,800万円の削減を実現。ブラックボックス化していた消耗品コストが明確に。
  • 現場の負荷削減に加えて情報システム室の運用保守負担が大幅に削減。
導入製品
PX-S380
ビジネスインクジェットプリンター
大容量インクパック搭載で、消耗品の交換手間軽減
久留米大学病院様では主に診察室など診療現場で使用されています。 (注)写真はPX-S380です
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商標について

(注) 本媒体上の他者商標の帰属先は、商標についてをご確認ください。

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