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自分で気づかない変化も記録。脈拍から見えるこころバランス。

緊張したり、動揺したり、喜んだり。私たちのこころは、刻々と変化している。パルセンスは、そんなこころの状態を知る機能も搭載。脈拍推移から非活動時のこころの状態を計測し、“エキサイト”“リラックス”という2種類の表示によって知らせてくれるのだ。

寝だめは効果ナシ!専門家に訊いた睡眠とは。

「自分の睡眠について知りたい方には、睡眠日誌をつけることをおすすめしています。記録するのは、何時に床について、何時に起きたか、途中で目覚めなかったか、実際にはどれくらい眠ったのかなど。日誌をつけることによって睡眠の傾向や、自分に必要な睡眠時間を把握してもらうのです。このパルセンスは、睡眠を客観的なデータとして示してくれるから便利ですね」(むさしクリニック・梶村尚史先生)

脈拍と活動量から可視化する一歩先の健康管理。

パルセンスは、高精度な脈拍センサーと、活動量を計測する加速度センサーを搭載している。なぜ、脈拍も測るのかというと、脈拍がカラダにかかる負荷を知るバロメーターだから。たとえば、歩数はどんな道でも誰が歩いても100歩は100歩。一方、脈拍はその100歩にかかったカラダへの負荷を反映する。脈拍と活動量から、より正確な消費カロリーと運動強度が把握できるのだ。さらに、非活動時のこころの状態と、睡眠の状態も可視化。日常のあらゆるシーンでの健康管理が可能になる。

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(注) ご利用時の推奨運動:ウォーキング、ランニング、トレッドミル、サイクリング(上り坂等の高強度のものを除く)
手や腕を激しく動かす、手首をスナップさせる、物を強く掴み動かす、腕を上下に動かす運動では、脈拍が取れにくい場合があります。