エプソンプロセレクション

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プロセレクションの進化 最新機種へと繋がる歴代の名機を、着実に進化してきた機能、デザインの変遷などと合わせてご紹介。

SC-PX3Vの系譜

SC-PX3V A2対応モデルの進化 ~K3シリーズで美しい大判を~

PX-5800から搭載されたK3インクテクノロジーがさらに進化。SC-PX3Vは「Epson UltraChrome K3インク」により、モノクロはもちろん、カラー作品で今までにない豊かな表現力を発揮します。そして最大サイズはA2からA2ノビへと一回り大きくなり、17インチロール紙(オプション)にも対応。多様なサイズで迫力あるプリントが可能となりました。

従来機からの進化:主なポイントをまとめました。
PX-5800 2006年発売

フォトブラック・マットブラック・グレー・ライトグレー・シアン・マゼンタ・イエロー・ライトシアン・ライトマゼンタ

PX-5002 2009年発売

フォトブラック・マットブラック・グレー・ライトグレー・シアン・ライトシアン・ビビッドマゼンタ・ビビッドライトマゼンタ・イエロー

SC-PX3V 2015年5月発売予定

フォトブラック・マットブラック・グレー・ライトグレー・シアン・ライトシアン・ビビッドマゼンタ・ビビッドライトマゼンタ・イエロー

ライトグレーインクを搭載。3つの濃度の黒インクを備えるK3シリーズへ。カラーバランス、モノクロ画質ともに向上

K3インクがさらに進化。Epson UltraChrome K3インクでモノクロ・カラーともにさらに画質が向上。

用紙多様性を拡大。光沢紙に対応し、光沢感・透明感が向上

インクの進化に伴い、用紙多様性がさらに拡大。マット紙の表現力が向上。

 

最大サイズがA2ノビとなり、17インチロール紙に対応

 

有線LAN対応

有線/無線LAN対応

Adobe RGB 対応で色域拡大

 

論理的色システム(LCCS)により、階調性、カラーバランス、光源依存性が向上

ビビッドマゼンタインクを搭載し、青~マゼンタ~赤の高彩度の色域が拡大

インクドット微細化で粒状感を低減

SC-PX3V A2対応モデルの進化 ~Epson UltraChrome K3インク~

Epson UltraChrome K3

SC-PX3Vに搭載されたEpson UltraChrome K3インクは、フォトブラックインクの顔料密度が従来比約1.5倍(注1)にアップ。マットブラックインクは、従来(注1)よりも用紙の表面付近に高濃度に定着しやすくなり、エプソン純正用紙はもちろん、幅広いマット系用紙でその優れた定着性を発揮します。そして、黒の深度が増したことによって、モノクロ表現はもちろん、カラーの階調性表現も向上。なめらかなグラデーションで、繊細な質感なども表現できる、再現性の高いプリントが実現します。

さらに、インクごとの光沢性の差を少なくする事で、見る角度によって色が違って見える「ブロンジング」を低減。作品展示にも強い力を発揮します。

(注1)従来のK3インクとの比較

従来のK3インク→Epson UltraChrome K3インク

暗部はより深く、肌の質感はより滑らかに。

(注)画像はイメージです。

SC-PX3V A2対応モデルの進化 ~画質~

K3インクシステムをベースに、論理的色変換システム「LCCS」など、高画質を支えるテクノロジーが進化。新しいSC-PX3Vでは、K3インクの進化がさらなる高画質を実現させました。

PX-5800

用紙:写真用紙クリスピア<高光沢>
ドライバー色補正:Adobe RGB

  • ◆ライトグレーインクの効果で、
    カラーバランスが向上。→雲、海、木など
  • ◆光沢紙に対応
PX-5002

用紙:写真用紙クリスピア<高光沢>
ドライバー色補正:Adobe RGB

  • ◆LCCSの効果で、カラーバランスが
    さらに向上。→雲、海など
  • ◆インクドット微細化により粒状感が低減。→手前の草で顕著
SC-PX3V

用紙:写真用紙クリスピア<高光沢>
ドライバー色補正:Adobe RGB

  • ◆Epson UltraChrome K3インクの効果で、暗部もカラーも滑らかな階調表現
    →空、雲,海など

■撮影:PENTAX645D,FA645,F18,1/125秒,ISO200

黒濃度の向上(SC-PX3V)

より締まった黒の表現で、作品の立体的表現が豊かになりました。

PX-5002
SC-PX3V

暗部の微妙なトーンの変化も忠実に再現。

階調性の向上(SC-PX3V)

黒の深度向上に伴い、モノクロ表現はもちろん、カラーの階調性表現も向上しました。

PX-5002
SC-PX3V

カラーの階調性表現も一段と色鮮やかに。

ビビッドマゼンタの効果(PX-5800/PX-5002/SC-PX3V)

PX-5002から採用しているビビッドマゼンタインクにより、商業写真で見られるような高彩度の青~マゼンタ~赤の色域がひろがっています。

(注)ビビッドマゼンタという名称ですが、絵作りが派手になっているわけではなく、色域が拡大しています。

PX-5800
SC-PX3V/PX-5002

花びらがより生き生きとしています。

(注)画像はイメージです。

進化する製品を比較

機種 PX-5800 PX-5002 SC-PX3V
発売年 2006年 2009年 2015年5月発売予定
インク構成

フォトブラック・マットブラック・グレー・ライトグレー・シアン・マゼンタ・イエロー・ライトシアン・ライトマゼンタ



フォトブラック・マットブラック・グレー・ライトグレー・シアン・ライトシアン・ビビッドマゼンタ・ビビッドライトマゼンタ・イエロー



フォトブラック・マットブラック・グレー・ライトグレー・シアン・ライトシアン・ビビッドマゼンタ・ビビッドライトマゼンタ・イエロー

最小
インク
サイズ
3.5pl 3.5pl 3.5pl
用紙サイズ L判~A2 L判~A2 L判~A2ノビ
17インチ幅ロール紙(オプション)
LCCS ×
モノクロ写真
モード
最高解像度 2880dpi×1440dpi 2880dpi×1440dpi 2880dpi×1440dpi
有線/無線LAN × ▲有線のみ

SC-PX5VIIの系譜

SC-PX5VII フラッグシップとしての進化 ~K3シリーズの飽くなき探求~

PX-5500で確立した、カラーもモノクロも高品質の色再現を実現するK3インクテクノロジーがさらに進化。SC-PX5VIIに新たに搭載された「Epson UltraChrome K3インク」により、モノクロはもちろん、カラー作品で今までにない豊かな表現力を発揮します。

従来機からの進化:主なポイントをまとめました。
PX-5500 2005年発売

フォトブラック・マットブラック・グレー・ライトグレー・シアン・マゼンタ・イエロー・ライトシアン・ライトマゼンタ

PX-5600 2008年発売

フォトブラック・マットブラック・グレー・ライトグレー・シアン・ライトシアン・ビビッドマゼンタ・ビビッドライトマゼンタ・イエロー

PX-5V 2011年発売

フォトブラック・マットブラック・グレー・ライトグレー・シアン・ライトシアン・ビビッドマゼンタ・ビビッドライトマゼンタ・イエロー

SC-PX5VII 2014年発売

フォトブラック・マットブラック・グレー・ライトグレー・シアン・ライトシアン・ビビッドマゼンタ・ビビッドライトマゼンタ・イエロー

ライトグレーインクを搭載。3つの濃度の黒インクを備えるK3シリーズへ。カラーバランス、モノクロ画質ともに向上

K3インクがさらに進化。Epson UltraChrome K3インクでモノクロ・カラーともにさらに画質が向上。

用紙多様性を拡大。光沢紙に対応し、光沢感・透明感が向上

インクの進化に伴い、用紙多様性がさらに拡大。マット紙の表現力が向上。

Adobe RGB 対応で色域拡大

 

論理的色システム(LCCS)により、階調性、カラーバランス、光源依存性が向上

ビビッドマゼンタインクを搭載し、青~マゼンタ~赤の高彩度の色域が拡大

 

インクドット微細化で粒状感を低減

ユーザビリティを大きく向上

SC-PX5VII フラッグシップとしての進化 ~Epson UltraChrome K3インク~

EPSON UltraChrome K3
SC-PX5VIIで新たに搭載された、Epson UltraChrome K3インクは、フォトブラックインクの顔料密度が従来比約1.5倍(注1)にアップ。マットブラックインクは、従来(注1)よりも用紙の表面付近に高濃度に定着しやすくなり、エプソン純正用紙はもちろん、幅広いマット系用紙でその優れた定着性を発揮します。そして、黒の深度が増したことによって、モノクロ表現はもちろん、カラーの階調性表現も向上。なめらかなグラデーションで、繊細な質感なども表現できる、再現性の高いプリントが実現します。

さらに、インクごとの光沢性の差を少なくする事で、見る角度によって色が違って見える「ブロンジング」を低減。作品展示にも強い力を発揮します。

(注1)従来のK3インクとの比較

従来のK3インク→Epson UltraChrome K3インク

暗部はより深く、肌の質感はより滑らかに。

(注)画像はイメージです。

SC-PX5VII フラッグシップとしての進化 ~画質~

PX-5500で確立したK3インクシステムをベースに、論理的色変換システム「LCCS」、インクドット微細化(3pl→2pl)と、高画質を支えるテクノロジーが進化。新しいSC-PX5VIIでは、K3インクの進化がさらなる高画質を実現させました。

PX-5500

用紙:写真用紙クリスピア<高光沢>
ドライバー色補正:Adobe RGB

  • ◆ライトグレーインクの効果で、
    カラーバランスが向上。→雲、海、木など
  • ◆光沢紙に対応
PX-5V

用紙:写真用紙クリスピア<高光沢>
ドライバー色補正:Adobe RGB

  • ◆LCCSの効果で、カラーバランスが
    さらに向上。→雲、海など
SC-PX5VII

用紙:写真用紙クリスピア<高光沢>
ドライバー色補正:Adobe RGB

  • ◆Epson UltraChrome K3インクの効果で、暗部もカラーも滑らかな階調表現
    →空、雲,海など

■撮影:PENTAX645D,FA645,F18,1/125秒,ISO200

黒濃度の向上(SC-PX5VII)

より締まった黒の表現で、作品の立体的表現が豊かになりました。

PX-5V
SC-PX5VII

暗部の微妙なトーンの変化も忠実に再現。

階調性の向上(SC-PX5VII)

黒の深度向上に伴い、モノクロ表現はもちろん、カラーの階調性表現も向上しました。

PX-5V
SC-PX5VII

カラーの階調性表現も一段と色鮮やかに。

インクドットの微細化(SC-PX5VII/PX-5V)

こちらは上のプリントの左下の一部分を拡大したものです。このパネルの下に置いてあるプリントで実際に粒状性の違いをご確認ください。

  • (注)PX-5600からSC-PX5VIIへの画質の進化のポイントは、インクドット微細化による粒状性の低減です。
PX-5500/5600
SC-PX5VII/PX-5V

草のツルッとした質感が出ています。

ビビッドマゼンタの効果(SC-PX5VII/PX-5V/PX-5600)

PX-5600から採用しているビビッドマゼンタインクにより、商業写真で見られるような高彩度の青~マゼンタ~赤の色域がひろがっています。

  • (注)ビビッドマゼンタという名称ですが、絵作りが派手になっているわけではなく、色域が拡大しています。
PX-5500
SC-PX5VII/PX-5V/PX-5600

花びらがより生き生きとしています。

(注)画像はイメージです。

SC-PX5VII フラッグシップとしての進化 ~ユーザビリティーの向上~

従来機種のPX-5Vでは、お客様の声を形にし、使いやすさを追求した新機能を搭載しました。
SC-PX5VIIでも、さらなるユーザビリティーの向上につとめています。

2.7インチタッチパネル

チルト式で使いやすい2.7型タッチパネル

従来機種のPX-5Vで好評だった前面液晶パネルがさらに進化。2.7型タッチパネルで、設定やメンテナンスがパソコンなしで行えます。パネル部分は上下にチルト可能で、操作性にも配慮しました。
印刷プラグイン Epson Print Layoutがアップデート

印刷プラグイン Epson Print Layoutがアップデート

モノクロ写真モードのプレビューや、複数写真のレイアウトが可能になり、さらに使いやすさが向上しました。
インクカートリッジの交換の手間を低減

インクカートリッジの交換の手間を低減

大容量インクカートリッジを採用。またフォトブラックとマットブラックを同時に装着できるので、インク交換の手間を低減します。
利用しやすいフラットデザイン

利用しやすいフラットデザイン

天面がフラットなので、プリントを乾燥させたり色味を確認するのに便利です。
前面手差し給紙に対応

前面手差し給紙に対応

厚みのある用紙のセットをより確実に行えるので、給紙のミスを防ぎます。また、ネットワーク標準対応とも相まって、置き場所の自由度が広がります。
ネットワーク標準設定

ネットワーク標準設定

標準で有線/無線LANに対応し、もちろんUSBも接続可能。
ビジネスユースに対応するとともに、一般家庭でも置き場所の自由度が広がります。

進化する製品を比較

機種 PX-5500 PX-5600 PX-5V SC-PX5VII
発売年 2005年 2008年 2011年 2014年
インク構成

フォトブラック・マットブラック・グレー・ライトグレー・シアン・マゼンタ・イエロー・ライトシアン・ライトマゼンタ



フォトブラック・マットブラック・グレー・ライトグレー・シアン・ライトシアン・ビビッドマゼンタ・ビビッドライトマゼンタ・イエロー



フォトブラック・マットブラック・グレー・ライトグレー・シアン・ライトシアン・ビビッドマゼンタ・ビビッドライトマゼンタ・イエロー



フォトブラック・マットブラック・グレー・ライトグレー・シアン・ライトシアン・ビビッドマゼンタ・ビビッドライトマゼンタ

最小
インク
サイズ
3pl 3pl 2pl 2pl
用紙サイズ L判~A3ノビ L判~A3ノビ L判~A3ノビ L判~A3ノビ
LCCS ×
モノクロ写真
モード
最高解像度 2880dpi×1440dpi 5760dpi×1440dpi 5760dpi×1440dpi 5760dpi×1440dpi
有線/無線LAN × オプションの
PA-W11G2で対応
Blu-ray™/ CD/DVD
プリント
×
PictBridgePictBridge × ×

SC-PX7VIIの系譜

SC-PX7VII 光沢顔料モデルの進化

PX-G5100のブルーインク、PX-G5300のオレンジインク+LCCSのメリットを併せ持つ、新たな光沢顔料を搭載し、更に艷やかな色再現を実現しました。

PX-G5100 2006年発売
ブルーインクと、自動色補正「オートフォトファイン!EX」を搭載したモデル。人物写真も風景写真も自動的に判別して色補正。

やや赤みががってます。

PX-G5300 2008年発売
ブルーインクの替わりにオレンジインクを併用。併せて論理的色変換システム「LCCS」を採用し、色再現性、階調性、粒状性、光源依存性などが向上したモデル。色再現が難しいひと肌も、より自然に表現。

オレンジインク+LCCSにより、人肌の表現がより自然に。

SC-PX7VII 2011年発売
光沢紙ではブルーとオレンジの両方をセット可能。PX-G5100のブルーインク、PX-G5300のオレンジインク+LCCSのメリットを両方受け継ぎ、繊細な人肌は美しく、自然や草花は瑞々しく表現。

ブルーが加わり、
ひと肌の印象が変化。
草花もより瑞々しく。

色浮きのない肌を再現。

■用紙:写真用紙クリスピア<高光沢> ドライバー色補正:Adobe RGB

(注)画像はイメージです。

SC-PX7VII 光沢顔料画質 ~好みの画質を選択する自由を~

SC-PX7VIIでは、マットブラックインクとブルーインクを切り替えることで、被写体や用紙、そして好みに応じた画質を選択することができ、楽しみが広がります。

光沢紙とマット紙、両方楽しむ方は・・・マットブラックをセットすると、用紙の選択肢が増え、マット紙でも深い黒を表現できます。
ドライバー色補正:EPSON基準色(sRGB)
マットブラックインクセット
絵柄を選ばず、自然な仕上がりに。またマット紙へのプリント時はマットブラックインクが使用され、深い黒を表現できます。
光沢紙のみお使いの方は・・・マットブラックをブルーを変更でき、青系統の色により深みが出ます。被写体やお好みによってお選びいただけます。
ドライバー色補正:EPSON基準色(sRGB)
ブルーインクセット
より深い、澄んだ青を実現。空、海、森、などを含む風景写真の印象が変わります。
光沢紙のみお使いで、さらに高い彩度・コントラストを求める方は・・・ブルーインク+「ポジフィルム調(高彩)」モードを選択すると、より記憶に残る発色となります。
ドライバー色補正:ポジフィルム調(高彩)
ブルーインクセット+ポジフィルム調(高彩)
彩度とコントラストが上がって、色や明暗が強調され、記憶に残りやすい発色に。

(注)被写体にとっては好ましい効果が得られない場合があります。

■撮影:PENTAX645D,FA645,F18,1/125秒,ISO200

(注)画像はイメージです。

SC-PX7VII ユーザビリティの進化ポイント

従来機種のPX-7Vでは、お客様の声を形にし、使いやすさを追求した新機能を搭載しました。
SC-PX7VIIでも、ユーザビリティの向上につとめています。
新しくなった「オートファイン!EX」で暗部の階調も滑らかに。
階調が潰れて粗くなりがちな暗部のグラデーションも、自動で滑らかに補正。
デジタルカメラが捉えた風景の暗部まで鮮明に描き出します。

進化する製品を比較

機種 PX-G5000 PX-G5100 PX-G5300 PX-7V SC-PX7VII
発売年 2004年発売 2006年発売 2008年発売 2011年発売 2015年発売
インク構成
8色顔料インク

(フォトブラック・マットブラック・シアン・マゼンタ・イエロー・レッド・ブルー・グロスオプティマイザ)


8色顔料インク

(フォトブラック・マットブラック・シアン・マゼンタ・イエロー・レッド・ブルー・グロスオプティマイザ)


8色顔料インク

(フォトブラック・マットブラック・レッド・オレンジ・シアン・マゼンタ・イエロー・グロスオプティマイザ)


8色顔料インク

(フォトブラック、マットブラックまたはブルー、シアン、マゼンタ、イエロー、レッド、オレンジ、グロスオプティマイザ)


8色顔料インク

(フォトブラック、マットブラックまたはブルー、シアン、マゼンタ、イエロー、レッド、オレンジ、グロスオプティマイザ)

用紙サイズ カード~A3ノビ カード~A3ノビ カード~A3ノビ L判~A3ノビ L判~A3ノビ
LCCS × ×
モノクロ写真モード × × × × ×
最高解像度 5760dpi×
1440dpi
5760dpi×
1440dpi
5760dpi×
1440dpi
5760dpi×
1440dpi
5760dpi×
1440dpi
有線/無線LAN × オプションの
PA-W11G2で対応
Blu-ray™/CD/DVD
プリント
スマホからのプリント × × × Epson iPrint Epson iPrint
Epson Creative Print
  • (注)画像はすべてイメージです。
  • (注)旧製品情報は発売当時のものです。ご了承ください。