

消耗品の使用頻度、用紙の使用量など、印刷に関わる継続的なマネージメントを支援。
ネットワーク上で効率的にプリンター管理でき、TCO削減を実現します。

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![ソフトウェア機能[出力の管理]](img/director1-1_m1.gif)

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いつ・誰が、何を、印刷しているのか確認できるとともにユーザーごとの印刷枚数制限も可能。
オフィスのTCO削減に貢献します。



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| (注):保守については「サポート&サービス」をご覧ください。 |





ネットワーク上のクライアントから自動的に印刷履歴を取得することができます。
集計データは、画面上でCSV形式で表示し、保存することが可能です。
データの自由な加工も可能です。
主な集計項目
・ユーザー名(クライアントPCログインアカウント名)/コンピュータ名/プリンター名/印刷文書名など
・印刷設定(印刷枚数/両面・片面/カラー・モノクロ/解像度など)
・コピー/ファクス(受信分の出力)/プリントの状況分類が可能
*オフィリオ複合機の場合(ファクスはファクス対応機種のみ)



収集したログを以下の方法で集計できます。
【ユーザーグループ毎】
指定期間内のユーザーグループ毎に、ユーザー別の印刷ログ情報(いつ・どのプリンターで・何枚出力したか)を集計できます。
【プリンターグループ毎】
指定期間内のプリンター毎に、印刷ログ情報(いつ・どのプリンターで・何枚出力したか)を集計できます。
【時間帯指定】
指定グループの時間帯毎に、印刷ログ情報(いつ・どのプリンターで・何枚出力したか)を集計できます。
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グループ/ユーザーに対し以下の印刷制限を設定し、「ユーザーの印刷を止める」「ユーザーへ警告を出す」ことができます。
*コピー枚数の制限はできません。
*PX-B510/PX-B500/PX-B310/GP-710/GP-700は対応しておりません。



印刷枚数の上限枚数をグループ/ユーザーに対して設定することができます。 制限期間内に設定した上限値の未使用印刷分は、翌期間のみ繰り越す設定もできます。
PrintDirectorの印刷制限通知サービスで、WindowsVista以降の環境でもポップアップで警告通知を表示することが可能です。
*ただし、Windows Vista以降の環境ではWindows Messenger Serviceによる警告通知はご利用できません。
*印刷制限通知サービスは、PrintDirector本体とクライアントPCが同じセグメント環境で利用可能です。 |

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| 印刷制限枚数に対する総印刷枚数(今までに印刷した枚数)と、カラー/モノクロ別の印刷枚数を表示します。 |
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印刷ができない時間帯をグループ/ユーザーに対して設定することができます。



同一ユーザが、同一ドキュメントの印刷を抑制する時間間隔をグループ/ユーザーに対して設定できます。



2部以上の部数を指定して印刷した場合、1部のみ印刷する設定をグループ/ユーザーに対してできます。
・対応機種:LP-S9000/LP-S8100/LP-S7500/LP-9800C/LP-9200C※/LP-9200B※/LP-S6500※/LP-S4500※/
LP-S4000※/LP-S3200※/LP-S3000※/LP-S4200/LP-S3500※/LP-S300N※/LP-S310N※/LP-M5300シリーズ
※:プリンターに128MB以上のメモリー搭載が必要
※:ESC/PageS Printing System機種には対応していません。 |
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