
![]()
(注) :測定データおよび測定条件はこちら
(注1) :消費電力量、電気料金の算出条件はこちら
![]()
![]()
(注1) :CO2排出量の算出条件はこちら
カラー印刷がローコストのビジネスインクジェットは、多様なシーンで活用可能。社外へのプレゼンテーションはもちろん社内会議の資料も、カラーであれば提案力・訴求力も向上します。
また、割付印刷や両面印刷(注1)により、さらにローコストを追求することも可能です。
ビジネスインクジェットは、全色顔料インクの採用により、普通紙にも鮮明にプリント可能。強い耐水性でにじみにくく、ハガキや封筒の宛名印刷にも活用できます。また、インクジェットならではの多彩な用紙への対応により、手軽に名刺や封筒などを内製化できるので、キャンペーンなどの情報を盛り込むなど、営業力のアップにもつながります。
カセットとシートフィーダーを活用すれば、異なる2種類の用紙を同時にセット可能(注2)。ビジネスインクジェットならではの幅広い用紙対応力と相まって、医療現場における薬剤情報や薬袋の出力など、複数の帳票を扱う業務における日々の出力の手間を軽減します。
オリジナリティーの高い店頭POPやチラシによる、タイムリーな情報発信は、お店にとって大きな競争力となります。大量の販促物も、大容量給紙が可能なビジネスインクジェットなら、必要な時に必要な分だけまとめて出力が可能。コストを抑えながら効果的な販促を展開できます。