キレイで速い

「高速MACHヘッド」で、写真もモノクロも速い

一度に吐出できるインクの量も吐出回数も多い「高速MACHヘッド」が、エプソンならではの写真画質を保ちながら、高速プリントを実現。写真の焼き増しなどの大量プリントもキレイに、短時間に仕上げます。

当社「高速MACHヘッド」未搭載機種との比較
当社「高速MACHヘッド」未搭載機種との比較
(注)印刷スピードの測定条件については、こちらをご覧ください。
(注)図は2006年10月発売のPM-A920と、2015年9月発売のEP-808AW/AB/ARを比較した、ヘッドのイメージです。

経済的な独立インクカートリッジ

経済的な独立インクカートリッジ
(注)写真はEP-808AWです。

各色インクカートリッジが独立しています。なくなった色だけを交換できるから経済的です。

使い方に合わせて選べる2タイプの純正インク

お買い得な80L番インクと、お手ごろな80番インクを、使い方に合わせて選択できます。
たくさん印刷する方におすすめの80L番インクと、印刷枚数が少ないかたにおすすめの80番インクから選べます。また、モノクロ出力の多い方なら、ブラックインクを80L番で使用し、カラーインクを80番にするなどの使い方も可能になります。

(注)A4より大きいサイズの写真用紙で印刷するときは、80L番インクの使用をおすすめします。
(注)80L番、80番とも、カートリッジは同じ大きさです。
80L番インク 80番インク

2タイプの純正インク

(注)測定環境はこちら
(注)上記はエプソンダイレクトショップ(エプソン直販サイト)での販売価格であり、各販売店の販売価格を拘束するものではありません。各販売店における販売価格は、各販売店にお問い合わせください。
(注)80番インクは、80L番インクに比べ、印刷コストが高くなります。またインク容量が少ないため、プリンターやパソコン画面のインク残量表示が速く減ります。

インクの補充まで、他の色でプリントをフォロー

インクの減り具合は、各色様々です。今すぐプリントしたいのに、1色だけインクが……そんな時にも対応できる、便利な機能をご用意しています。

カラーインクがなくなっても、ブラックインクだけでモノクロプリントができる「黒だけでモード」

カラーインク残量が限界値を下回った場合でも、最長5日間はブラックインクだけを使用したモノクロプリントが可能です。
インクの買い置きを切らした時などにも印刷ができて便利です。

(注)パソコンからのプリント時のみ対応。
(注)Mac OS X Ver.10.4.11には対応しておりません。

「黒だけでモード」

ブラックインクが残り少ない時、カラーインクでモノクロ部分を印刷「黒インクセーブモード」

黒インクが残り少なくなった時に、黒インクを使わずに、カラーインクでモノクロ部分を印刷できます。

(注)パソコンからのプリント時のみ対応。
(注)Mac OS Xには対応しておりません。

「黒インクセーブモード」

L判1枚13秒 A3サイズの写真もすばやくプリント

A3サイズの写真もすばやくプリント

L判1枚が約13秒の高速プリント。もちろん、スピーディでも、高画質プリントです。また、「高速MACHヘッド」で、一度に吐出するインクの量も吐出回数も大幅アップ。高速かつ高画質プリントを実現しました。

L版1枚13秒

(注)表示の秒数はL判1枚のプリント時間です。

  • 高画質モデル(6色)
  • 多機能モデル(6色)
  • 多機能モデル(4色)
  • 単機能モデル
  • カラリオミー
  • ハガキプリンター