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Epson & Sports

エプソンのスポーツ支援の始まり

エプソンは50年以上にわたって、国際的なスポーツイベントを支援し続けてきました

アスリートが日々の努力によって少しずつ自分の能力を高めていくように、エプソンも常に新しい技術の壁に挑み、それを克服して、ビジネスを拡大してきました。

エプソンのスポーツとの関わりは、セイコーが1964年の東京オリンピックの公式計時を担当し、当時セイコーグループの一員だった(株)諏訪精工舎(現:セイコーエプソン(株))がそれを支援したことから始まりました。

より正確に、そして、より迅速に計時するために。

それまで培ってきた技術の総力を結集して、この世界的なスポーツイベントのために開発した精密機器は、その後のエプソンの発展の礎となりました。

これらの革新的な精密機器の開発は、エプソンの技術開発力を飛躍的に向上させ、世界初の小型軽量デジタルプリンター「EP-101」を生みだす契機となりました。

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