(注) 当製品はインターフェイスにより型番が異なります。仕様一覧にてご確認の上お買い求めください。

ページモードで自由な印字表現が可能

印字領域を自由に設定できるページモードでレシート部の印字レイアウト設計が可能です。

カスタマーディスプレイを接続可能

シリアルインターフェイスモデルではマウントタイプのカスタマーディスプレイの接続が可能。専用コネクター内蔵ですっきりとした配線を実現します。

リアルタイム管理

プリンターのステータス情報を自動的にホストへ送信するASB(オートステータスバック)機能により、用紙切れやエラーなどをディスプレイに表示できます。

プリンターとPOS特有の周辺機器制御をサポートするドライバー

PCアプリケーション開発向け(Windows®

PCアプリケーション開発向け(Windows® )各種ドライバー

EPSON OPOS ADK(OLE版)

  • OCXコントロールを利用してPOS周辺機器を制御するシステムを効率よく開発することができます。OPOS技術協議会から発行された仕様を用いたドライバーです。周辺機器が変更になった場合でも、SO(Service Object)部分を変更するだけで、アプリケーション部分を大きく変更する必要がありません。 プリンター、キャッシュドロアー、カスタマーディスプレイのほかにも豊富なPOS周辺機器の制御をサポートしています。
    標準でデバイスフォントを使用して印刷することができます。

  • 機器の設定 画面

    機器の設定 画面

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EPSON OPOS ADK for .NET(.NET版)

  • .NET Frameworkを利用してPOS周辺機器を制御します。

  • 機器の設定 画面

    機器の設定 画面

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WS-POS(Web Services for Point of Service)

ARTSの標準規格WS-POS1.2のサービスを使用したPOSアプリケーションを開発することができます。WS-POS1.2のサービスは、UPOSドライバー(OPOS ADK for .NET)がインストールされた環境で動作します。WS-POS1.2サービスの技術資料と参照実装コードはARTSから提供されています。

(注)弊社のサポート対象は、EPSON OPOS ADK for .NET(.NET版)で動作する周辺機器のみになりますのでご了承ください。

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EPSON Advanced Printer Driver

  • Windows®用プリンタードライバーに加えPOS特有の周辺機器(キャッシュドロアー・カスタマーディスプレイ等)の制御をサポート。ハードウェアの状態を監視するステータスAPI機能(エプソン独自提供DLL)も用意しています。
    各種コマンドリファレンスの他、豊富なサンプルプログラムによりアプリケーション開発を強力にサポートします。

  • 印刷・周辺機器設定画面

    印刷・周辺機器設定画面

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TM-H5000IIページに記載の登録商標について

(注)Windowsは、米国 Microsoft Corporation の、米国、日本およびその他の国における登録商標または商標です。

  • インテリジェントモデル
  • モバイルモデル
  • スタンダードモデル
  • スタンダードモデル対応(複写紙対応)