インク満タン1年分(注3)。ケタ違い大容量、エコタンク方式。印刷コストも気にせずプリント

大容量インクタンクとインクボトルで印刷コストを気にせずプリント

インク満タンで1年分(注1)の大容量タンクのエコタンクを搭載。1回のインク交換でA4カラー文書を印刷できる枚数は、約5,000ページインクの追加費用が軽減されるので印刷コストもケタ違いに低く抑えられます。

1回のインク交換で印刷できる枚数(A4カラー文書)カラーインク約5,000ページ(注2)

(注1) A4カラー文書をひと月あたり300ページプリントした場合を想定して算出。

一枚あたりの印刷コストはA4カラー文書で約1.3円(税別)(注1)、A4モノクロ文書で約0.5円(税別)(注1) なのでコストを気にせずプリントできます。また、インクボトルの追加購入で一回交換すればA4カラー文書をカラーインクで約5,000ページ・ブラックインクで約8,000ページ・フォトブラックインクで約11,500ページの大量プリントが可能。

一枚あたりの
印刷コスト(注1)
エコタンク搭載モデル(EW-M770T)
A4カラー文書 A4モノクロ文書
印刷コスト90%(注2)カット1.3円(税別) 0.5円(税別)
当社カートリッジプリンター(PX-M650F)
A4カラー文書 A4モノクロ文書
13.5円(税別) 4.1円(税別)
一回のインク交換で
印刷できる枚数(注1)
A4カラー文書
カラーインク ブラックインク フォトブラックインク
5,000ページ 8,000ページ 11,500ページ

カラーインク約5,000ページ、ブラックインク約8,000ページ、フォトブラックインク約11,500ページ

(注1) 各色での印刷可能枚数(イールド枚数)、ランニングコスト算出方法についてはこちら。消耗品価格については、エプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)(2017年8月31日現在)をもとに算出。
(注2) EW-M770TのA4カラー文書のコストを、PX-M650Fと比較した場合。

より多く印刷する方は圧倒的にお得になる、低トータルコスト

EW-M770Tならコストをケタ違いに削減。
低印刷コストはもちろん、 本体価格と消耗品代を含めたトータルコストがとってもお得。

コストシミュレーション(イメージ図)

(注) 当シミュレ ーション図は、本体価格と印刷枚数に係るインクコストの合計値をトータルコストの推移として示したものです。
EW-M770Tの 1枚あたりの印刷コストの測定データおよび測定条件、消耗品価格についてはこちら。
各機種の本体価格、及びPX-M650Fの消耗品価格についてはエプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)をもとに算出(2017年11月24日現在)。
エプソンダイレクトショップの販売価格はコスト算出のための参考価格として引用したものであリ、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。

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