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お得

ケタ違いの低印刷コストで大容量インクタンクを搭載

導入時のご負担を、ケタ違いの低印刷コストでラクラクカバー!さらに1年分 (注1) のインクを同梱!(A4カラー文書3,600ページ以上プリント可能)大容量インクタンクでインク交換の手間も軽減します。

  • (注1)A4カラー文書をひと月あたり300ページプリントした場合を想定して算出。

ケタ違いの低印刷コストで大容量インクタンクを搭載

1枚あたりの印刷コストはA4モノクロ文書で約0.4円(税別) (注1) 、A4カラー文書で約0.9円(税別) (注1) なのでコストを気にせずプリントできます。また、インクボトルの追加購入で1回交換すればA4カラー文書をカラーインクで約6,000ページ・ブラックインクで約7,500ページの大量プリントが可能。

1枚あたりの
印刷コスト(注1)
エコタンク搭載モデル(EW-M670FT/FTW))
A4モノクロ文書 A4カラー文書
印刷コート0.4円(税別) 0.9円(税別)
当社カートリッジプリンター(PX-M650F)
A4モノクロ文書 A4カラー文書
4.1円(税別) 13.5円(税別)
1回のインク交換で
印刷できる枚数(注1)
A4カラー文書
カラーインク ブラックインク
6,000ページ 7,500ページ

カラーインク、ブラックインク比較

<インクジェットプリンターからの買い替えを検討中の方>
より多く印刷する方は圧倒的にお得になる、低トータルコスト

EW-M670FT/FTWならコストをケタ違いに削減。
低印刷コストはもちろん、 本体価格と消耗品代を含めたトータルコストがとってもお得。

コストシミュレーション(イメージ図)

カンタン!2ステップ!コストシミュレーション

<レーザープリンターからの買い替えを検討中の方>
より多く印刷する方は圧倒的にお得になる、低トータルコスト

EW-M670FT/FTWならコストをケタ違いに削減。本体価格と消耗品代を含めたトータルコストがとってもお得。
カラープリントを我慢して、いまお使いのページプリンターでプリントし続けるよりも、
EW-M670FT/FTWに買い替えれば、プリントを全てカラーに変えてもトータルコストが大幅削減。

コストシミュレーション(イメージ図)

  • (注1)従来品。 2011年10月発売
  • (注)当シミュレーション図は、EW-M670FT/FTWは本体価格と印刷枚数に係るインクコストの合計値をトータルコストの推移として示し、LP-M620F(注1)は印刷枚数に係るインクコストを推移として示したものです。EW-M670FT/FTWの1枚当たりの印刷コストの測定データおよび測定条件、消耗品価格について
    EW-M670FT/FTWの本体価格についてはエプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)をもとに算出(2018年8月30日現在)
    工プソンダイレクトショップの販売価格はコスト算出のための参考価格として引用したものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。LP-M620F(注1)の印刷コストは、消耗品の印刷可能ページ数から算出。LP-M620F(注1)の消耗品価格については標準価格(税別)をもとに算出。
1枚あたりの印刷コスト(注1)

エコタンク搭載モデル当社ページプリンター

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自動両面プリント

自動両面プリント機能で、説明書など冊子のプリントや大量のプリントにおいて用紙の節約につながります。

自動両面プリント

低消費電力

稼働時と待機時も含めたトータルの消費電力量を示す「TEC値(注1)」は0.2kWh。

低消費電力

  • (注1)国際エネルギースタープログラム測定方法のTEC基準に基づき、エプソン独自で算出。1日当たりの印刷枚数は、105枚の条件により測定。
    消費電力量はお客様のプリンター使用状況により異なります。
  • (注)オフィスでの使用を想定した1週間の平均消費電力量。国際エネルギースタープログラムVer.2.0で定められた測定法による数値。