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PF-81

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使いやすい便利な機能

パソコンいらずで住所録管理

住所録印刷機能を搭載

  • 住所氏名に加えてハガキのやり取りの記録(印刷済み、受取り、喪中)も印刷されます。年賀状や暑中見舞いなどを作成する時の確認用に便利です。

  • 住所録印刷機能を搭載

住所録管理もカンタン

  • 宛名は1,000件まで登録可能。グループ分けや「印刷済」「喪中」などのマーキング機能で楽に宛名管理ができます。

  • 住所録管理もカンタン

便利な郵便番号辞書機能

  • 7桁の郵便番号を入力すれば、自動で住所が表示されるので、宛名入力の手間が省けます。

    (注) 2019年4月26日時点の日本郵政発行郵便番号データとなります。
  • 便利な郵便番号辞書機能

住所録データの読み込みも可能

  • 他社製外部機器(カシオ計算機株式会社製プリン写ル(注1))住所録ファイル、その他のソフトウェアの住所録(CSV形式(注2))ファイルの読み込みが可能です。住所録を書き出しすることもできます。また、お持ちのE-800/810/820/830/840/850からもメモリーカードで住所録をPF-81に読み込むことも可能です。また書き出しも可能です。

    住所録データの読み込みも可能

  • パソコンの住所録データを読み込み
(注1) 対応機種:PCP-2200、PCP-2100、PCP-2000、PCP-1400、PCP-1300、PCP-1200、PCP-800、PCP-700。
プリン写ルは、カシオ計算機株式会社の登録商標です。
(注2) 1行目に「名前」などのタイトルがあるcsvファイルのみ読み込み可能。

印刷ミスを防止するハガキ向き検知機能

郵便番号枠の部分をチェックして、ハガキが正しくセットされているか検知するセンサーを搭載。ハガキの表面、裏面を検知し、ハガキのセットミスをお知らせします。

印刷ミスを防止するハガキ向き検知機能

(注) 日本郵政株式会社が公開している「郵便番号・バーコードマニュアル」に準拠した郵便番号枠を検出できます。紙地に色がついているハガキや印刷済みのハガキは正しく検出されないことがあります。また、ハガキのデザインによっては検出できないものもあります。

おためし印刷モード

ハガキサイズの用紙に1枚だけ薄めの濃度で印刷して、レイアウトを確認できます。

自動電源オン/オフ設定で省エネ

  • 設定した時間に電源をオン/オフできる機能を搭載。自動電源オフを設定した時間になると、プリンター本体が休止状態となり無駄な電力を消費しません。(主電源はオフにはなりません。)

  • 自動電源オン/オフ設定で省エネ

パソコンなしで写真データの保存&プリント

外部データの保存&プリント

デジカメで撮影したメモリーカード内の写真データを、パソコンを介さずに、外部記憶機器(書き込み可能なCD/DVDやUSBフラッシュメモリーなど)に保存できます。また、保存したデータを印刷することもできます。

(注) 最新情報は「USB接続外部記憶機器 動作確認済み製品一覧」をご覧ください。

外部データの保存&プリント

パソコンにつなげば、メモリーカードドライブとしても使える

本体に装備したメモリーカードスロットは、プリンターをパソコンにつなげばメモリーカードドライブとしても活用可能。メモリーカードからパソコンへ画像データなどのファイルを取り込んだり、パソコンのデータをメモリーカードに保存することもできます。