明るい部屋でもくっきり鮮明に

照明を消したり、ブラインドを閉めなくても、投写画面が見える

明るい部屋でもくっきり鮮明に

明るさ3,200lm~3,600lmと15,000:1のコントラスト比で、部屋が明るいままで映像をくっきりと鮮やかに投写することが可能。照明を消したり、ブラインドを閉めずにプロジェクターを使用できるので、会議を中断することなく、すぐにプロジェクターが利用できます。

カラーを明るくきれいに映し出す[3LCD方式]

プロジェクターを画質で選ぶ際に重要なのは、明るさと解像度。たとえば野菜などのみずみずしい赤や抜けるような青空、ひと肌などカラーコンテンツを忠実に再現するためには、カラーの明るさが大切になってきます。比較写真をご覧ください。

最大3倍 カラーが明るい(注1)エプソンの3LCDプロジェクター
他の主要方式と比べ(注1)

3LCD方式 他の主要方式

3LCD方式は、全白(白100%)とカラー(カラー光束:Color Light Output)の明るさが同じ。

3LCD方式は、全白(白100%)とカラー(カラー光束:Color Light Output)の明るさが同じ。全白の明るさに比べて、どうしてもカラーの明るさが低くなる他の主要方式に比べて、最大3倍の明るさを実現しています(注1)。また、カラーが明るい3LCD方式のプロジェクターの色域(再現できる色の範囲)は、他の主要方式と比較すると最大3倍広範囲となり、より正確な色の再現を可能にします(注2)。

最大3倍 色域が広い(注2)エプソンの3LCDプロジェクター
他の主要方式と比べ(注2)

3LCD方式の色域(他の主要方式と比較すると最大3倍広範囲となり、より正確に色を再現)、他の主要方式の色域

(注) これらの3LCDプロジェクターおよび他の主要方式(1チップDLP)プロジェクターの色域モデルは、それぞれのプロジェクターを明るさを最大モードに設定した時のデータを使用して作成したものです。色域はCIEが策定したCIE L*a*b*色空間にて測定した結果に基づくイメージ画像です。
(注1) 他の主要方式と比べ。(カラー光束は、プロジェクターの最大明るさモードにてIDMS15.4に従い、第三者機関で測定しています。2015年12月から、2016年11月の間のPMAリサーチデータに基づいて選んだ、3LCD方式のエプソンプロジェクターと1チップDLPプロジェクターの売り上げ上位機種の測定結果に基づく。カラー光束は、使用状況によって異なることがあります)
(注2) 他の主要方式と比べ。(色域は、プロジェクターの最大明るさモードにおけるCIE L*a*b*色空間を、第三者機関で測定しています。2015年12月から、2016年11月の間のPMAリサーチデータに基づいて選んだ、3LCD方式のエプソンプロジェクターと1チップDLPプロジェクターの売り上げ上位機種の測定結果に基づく)

豊富なラインアップから適切な解像度を選べる

豊富な解像度をラインアップ。WUXGAモデルは表や図面などを高精細・広範囲で投写できる

高精細のWUXGAからお求めやすいSVGAまで豊富な解像度をラインアップ。投写コンテンツ・接続機器・予算などに合わせて適切なモデルを選択いただけます。WUXGA(1920×1200ドット)対応のEB-U42は表計算シート、CAD図面、WEBページなどを高精細・広範囲で投写でき、会議やプレゼンがより円滑に進みます。

フルハイビジョン以上の高解像度、WUXGA(1900×1200)(注1)にリアル対応

フルハイビジョン以上の高解像度、WUXGA(1900×1200)(注1)にリアル対応

優れたコストパフォーマンスを実現

お求めやすい価格で、買い替え、買い増しの用途にも

優れたコストパフォーマンス

上位モデル並みの性能と多彩な機能、使いやすさを、お求めやすい価格で実現しました。プロジェクターを新たに導入するニーズはもちろんのこと、買い換えや、買い増しの用途にも対応。優れたコストパフォーマンスで、ビジネスのさまざまな条件や用途に的確にお応えします。