レーザー光源で鮮やかな高画質を実現

会議室や講義室、店舗演出までさまざまな用途へ対応する明るさ

レーザー光源採用で、明るさ6,000lm(注1)と2,500,000:1(注2)の高コントラスト比を実現。映像を鮮やかに投写することが可能です。
カラーが明るい3LCD方式により、明るく色再現性が高い大画面を映し出します。また明るいだけでなく、暗部の階調をきめ細かく再現し、高コントラストな映像を投写できます。

(注1) EB-L615U/L610U/L610Wは6,000lm、EB-L510Uは5,000lm。EB-L400Uは4,500lm。
(注2) ダイナミックコントラストONの場合。

3LCD方式ならではの色再現性

エプソンのプロジェクターは、カラーが明るい3LCD 方式を採用。「全白(白100%)」と「カラー(カラー光束:Color Light Output)」の明るさが同じです。

プレゼンテーションなどビジネスの提案力を強化し、会議室や講義室はもちろん、店舗演出までカラー映像を明るく映し、プロジェクターを活用することは重要なポイントになります。

3LCD方式 他の主要方式

フルハイビジョン以上の高解像度、WUXGAリアル対応(注1)

フルハイビジョン以上の高解像度、WUXGAリアル対応

フルハイビジョン(1920×1080)以上の解像度であるWUXGA(1920×1200ドット)にリアル対応しています。アスペクト比16:10のワイド画面も、幅広い解像度に対応し、明るく鮮やかに映し出します。

(注1) EB-L610WはWXGA

にじみのないクリアな映像を映し出す高性能レンズを搭載

通常の光学ガラスに比べて特殊な屈折率をもつ特殊低分散ガラス(ED)レンズを最適配置することによって、色にじみの原因となる色収差を抑えた鮮明な映像を実現します。

DICOM SIMモードを搭載(注1)

レントゲン写真などの医療のイメージを確認するための「DICOM SIMモード」(注1)を搭載しました。X線やCTのようなグレースケール画像でも、陰影を忠実に再現することが可能なので、医療現場のカンファレンス時に活用できます。

陰影強いDICOM SIMモードを搭載(注1)

(注1) ただし、このプロジェクターは医療機器でなく、実際の医学の診断に使用できません。
(注) DICOM Part.14に準拠した階調表現が可能です。