ビジネスプロジェクター

EB-700U/EB-685W/EB-680

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設置スペースも手間もいらない壁掛け対応

設置スペースを取らない、常設に適した壁掛け対応・超短焦点

壁掛け設置ができるため、設置スペースが不要。手の届かない場所に設置できるため、誤って倒したり、破損したりする心配がありません。またプロジェクターと投写面が固定されるため、授業の間に位置合わせをする手間が省けます。
壁掛け設置ではほぼ真上から投写するため、投写面の近くに人が立っても影ができにくく、また投写光が目に入って眩しく感じることもありません。

設置スペースを取らない、常設に適した壁掛け対応・超短焦点

優れた性能で授業をサポート

照明を消したり、カーテンを閉めなくても、投写画面が見える

照明を消したり、カーテンを閉めなくても、投写画面が見える

明るさ3,500lm以上と14,000:1のコントラスト比で、部屋が明るいままで映像をくっきりと鮮やかに投写することが可能。照明を消したり、カーテンを閉めずにプロジェクターを使用できるので、授業や会議を中断することなく、すぐにプロジェクターが利用できます。
レーザー光源を採用したEB-700Uは4,000lmの明るさ。さらに2,500,000:1のコントラスト比で、黒が締まった高コントラストな映像を投写できます。会議や授業はもちろん、商業施設や娯楽施設などの空間演出用途にも適しています。

カラーを明るくきれいに映し出す[3LCD方式]

プロジェクターを画質で選ぶ際に重要なのは、明るさと解像度。たとえば野菜などのみずみずしい赤や抜けるような青空、ひと肌などカラーコンテンツを忠実に再現するためには、カラーの明るさが大切になってきます。比較写真をご覧ください。

最大3倍 カラーが明るい(注1)エプソンの3LCDプロジェクター
他の主要方式と比べ(注1)

3LCD方式 他の主要方式

3LCD方式は、全白(白100%)とカラー(カラー光束:Color Light Output)の明るさが同じ。

3LCD方式は、全白(白100%)とカラー(カラー光束:Color Light Output)の明るさが同じ。全白の明るさに比べて、どうしてもカラーの明るさが低くなる他の主要方式に比べて、最大3倍の明るさを実現しています(注1)。また、カラーが明るい3LCD方式のプロジェクターの色域(再現できる色の範囲)は、他の主要方式と比較すると最大3倍広範囲となり、より正確な色の再現を可能にします(注2)。

最大3倍 色域が広い(注2)エプソンの3LCDプロジェクター
他の主要方式と比べ(注2)

3LCD方式の色域(他の主要方式と比較すると最大3倍広範囲となり、より正確に色を再現)、他の主要方式の色域

(注) これらの3LCDプロジェクターおよび他の主要方式(1チップDLP)プロジェクターの色域モデルは、それぞれのプロジェクターを明るさを最大モードに設定した時のデータを使用して作成したものです。色域はCIEが策定したCIE Lab色空間にて測定した結果に基づくイメージ画像です。
(注1) 他の主要方式と比べ。(カラー光束は、プロジェクターの最大明るさモードにてIDMS15.4に従い、第三者機関で測定しています。2015年12月から、2016年11月の間のPMAリサーチデータに基づいて選んだ、3LCD方式のエプソンプロジェクターと1チップDLPプロジェクターの売り上げ上位機種の測定結果に基づく。カラー光束は、使用状況によって異なることがあります)
(注2) 他の主要方式と比べ。(色域は、プロジェクターの最大明るさモードにおけるCIE Lab色空間を、第三者機関で測定しています。2015年12月から、2016年11月の間のPMAリサーチデータに基づいて選んだ、3LCD方式のエプソンプロジェクターと1チップDLPプロジェクターの売り上げ上位機種の測定結果に基づく)

黒板投写がキレイ

湾曲している黒板にも歪みのない投写が可能

湾曲した黒板に投写する際に発生する画面の歪みを四角く補正することができます。

湾曲している黒板にも歪みのない投写が可能

(注)イラストはイメージです。

板書の書き出し位置の違いなどに簡単に対処できる

最大3つの補正データを保存でき、リモコンで簡単に呼び出して自動補正できます。湾曲黒板の上にプロジェクターをスライド設置して、教科ごとの板書の書き出し位置に応じてプロジェクターを左右にスライドさせる場合に便利な機能です。

板書の書き出し位置の違いなどに簡単に対処できる

最大3つの補正データを保存でき、リモコンで簡単に呼び出して自動補正できます。

(注)イラストはイメージです。

書画カメラで実物投影が可能

書画カメラ(ELPDC07)を簡単に接続できる

書画カメラ(ELPDC07)を簡単に接続できる

オプションの書画カメラ(ELPDC07)をUSBケーブルでつなぐだけで、電源コード不要で実物の映像を投写可能。立体物や教材などを投写すれば、授業や会議の幅も大きく広がります。