プリント

ビジネスに求められる低印刷コストを実現

モノクロ 約1.8円(税別)(A4 1ページ当たり)

A4モノクロ文書が1枚当たり約1.8円(税別)(注1)という低印刷コストを実現。

また、当社モノクロページプリンターLP-S180DNと比較して、印刷コストは約55%カットとなり、ビジネスの現場で求められるコスト削減に役立ちます。

社モノクロページプリンターLP-S180DNの場合A4カラー1枚当たり 約4.0円(税別)(注2) PX-S380 A4カラー1枚当たり約1.8円(税別)(注1) ページプリンターの約55%(注3) カット 

PX-S380でのコストシミュレーション(イメージ図)月1,500枚で5年間使用した場合 使えば使うほどお得! 約20万円もお得!

  • (注)当シミュレーション図は、本体価格と印刷枚数に係るインク・トナーコストの合計値をトータルコストの推移として示したものです。PX-S380/LP-S180DNの本体およびPX-S380消耗品価格についてはエプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)をもとに算出(2018年7月現在)。エプソンダイレクトショップの販売価格はコスト算出のための参考価格として引用したものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。LP-S180DNの消耗品価格については標準価格(税別)をもとに算出。
  • (注1)ビジネスインクジェットプリンターのランニングコスト算出条件
  • (注2)ページプリンターのランニングコスト算出条件
  • (注3)当社モノクロページプリンターLP-S180DNとの比較

ビジネスで求められる高生産性

モノクロ高速印刷

印刷スピード(片面印刷時)モノクロ 約24ipm

PrecisionCoreプリントヘッドを搭載。ノズルの高密度化とヘッドの進化により、約24ipmの高速印刷を実現。また、新たに搭載した温湿度センサーにより、使用環境下での最適な両面印刷を制御。効率的なプリントを実現します。

(注) ipm(image per minute)は、1分当たりに印刷可能な面の数。PPM最速値はカラー約34枚/分、モノクロ約34枚/分。
(注) 測定データおよび測定条件

ファーストプリントも高速

モノクロ4.8秒

ウォーミングアップタイムが短いから、最初の1枚が4.8秒と高速。対面業務でもお客様をお待たせしません。

(注) 1枚目の印刷時間算出条件(レディー時からのFPOT算出条件)

PX-S380とページプリンターLP-S180DNの印刷速度比較

(注) 本サービスは、YouTube™のサービスを使って提供いたします。
(注) 速度比較測定条件(パソコン接続時)
OS:Windows® 10 Pro 64bit、CPU:Intel® Core™ i5-4210 プロセッサー (2.7GHz)、メモリー:8.0GB、I/F:Hi-Speed USB
◎使用アプリケーション: Microsoft® Word 2016 ◎使用用紙:A4普通紙 ◎印刷品質:標準モード

普通紙出力で総印刷枚数15万ページの耐久性を実現

高頻度の稼働を要求されるビジネスの現場。だからこそ、耐久性にこだわりました。普通紙総印刷枚数15万ページの耐久性で、業務プリントをしっかり支えます。

普通紙出力で総印刷枚数15万ページの耐久性を実現

(注)耐久性の数値は参考値。印刷可能ページ数は、印刷環境や印刷の仕方(用紙サイズ、電源の頻繁な入切など)によって変動し、この数値より少なくなることがあります。

幅の広がった用紙サイズ

従来対応していた垂れ幕や横断幕に使う長尺用紙はもちろん、最小幅64mmまで対応。小売業などで使うB6ハーフサイズのプライスカードなどもカンタンに作成できるようになります。

長尺の店頭POP B6ハーフサイズのプライス 従来、できなかったB6ハーフの幅64mm印刷に対応

(注)黄色の用紙に印刷した場合。

物流伝票など特殊用紙も印刷可能

純正紙以外でも、物流の発送伝票などを事前に通紙確認。業務の効率化に貢献します。

物流伝票など特殊用紙も印刷可能

(注)画像はイメージです。

(注)エプソンで通紙確認を行った結果です。

(注)通紙確認用紙であっても、用紙の特性や状態、印刷データによっては期待通りの通紙結果や画質が得られない場合があります。

(注)本ページの情報は、全ての印刷動作・性能を保証するものではありませんのでご了承ください。お使いになる環境(温湿度等)や用紙の取り扱い方法、プリンターの状態によっては、問題が発生する場合があります。

(注)温湿度の影響を受けないよう、用紙をお使いにならない場合はビニール袋などへ密閉して保管してください。

(注)事前にお試し印刷することをおすすめします。

(注)印刷データや用紙の状態によって、排紙に影響が出る場合があります。

2つのローラーを持つ給紙機構「紙分離ローラー」を採用。一つの目のローラーで用紙を送り、もう一つのローラーが2枚目の紙送りを抑制。重送を防いで、紙詰まりを低減します。紙詰まりによるストレスやビジネスのダウンタイムを防ぎます。

紙分離ローラー

水やマーカーでもにじみにくい、顔料インク

水やマーカーでもにじみにくい、顔料インク

ブラックは顔料インクを採用し、普通紙でも鮮明な印刷を実現。高い耐久性で水やマーカーでもにじみにくいので、ビジネス文書、DM、簡易チラシなど幅広い用途に使用できます。

(注1) 印刷した用紙を水に濡らした環境は、エプソンが保証するものではありません。
(注2) マーカーによってはにじむ場合があります。また、用紙との組み合わせによってはにじむ場合があります。マーカーを使用する場合は、印刷後5分程度経ってからご使用することをおすすめします。

1200dpiの高解像度で、文字もくっきりとプリント

PrecisionCoreプリントヘッドにより、普通紙で1200dpiの高解像度印刷を実現。文字のエッジ部分を小さなドットサイズで表現するなど、細かい文字はもちろん、設計図などの細線もくっきりと鮮明にプリントします。

Precision Core 1200dpiの高解像度で、文字もくっきりとプリント

斜めの細線も鮮明に再現

画像処理技術を向上させることで、斜めの細線がある図面などの原稿も鮮明に再現。地図などの細かな等高線や図表などにある斜めの細線も精緻にプリントします。

ノズル自己診断システムを搭載。印刷のムダを軽減

プリントヘッドのドット抜けを印刷ジョブごとに自動的に検知し、画質を調整します。高画質プリントを維持するだけでなく、プリントミスによる大量印刷時のムダを抑えます。

ノズル自己診断システムを搭載。印刷のムダを軽減

(注)画像はイメージです。

(注)画像はイメージです。

ムラのないプリントを実現

一定間隔で帯状に発生する濃度ムラを軽減するために、用紙の適性に応じて、最適な濃度調整を行います。それにより、ムラのないプリント画質を実現します。

バーコードのにじみを抑えて印刷が可能

ブリンタードライバーにて設定可能な「バーコードモード」を搭載。料金代理収納で使われるGS1-128等の1次元バーコードを印刷できます。
また、バーコードのエッジ部分を小さなドットサイズで表現するなど新しい画像処理技術を搭載したことで、2次元コードも印刷できます。

バーコードのにじみを抑えて印刷が可能

(注) お客様の使われる環境や用紙、バーコードの種類やサイズ、読み取りスキャナーなどによって、バーコードの読み取り精度が異なりますので、事前検証したうえでのご利用をおすすめします。
(注) Windows® ドライバー、一次元バーコードのみ。

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