高速、高耐久で生産性が高い

現場に高い安心感を。8万ページの高耐久性を実現

ハードユースが要求されるビジネスの現場。だからこそ、耐久性にこだわりました。普通紙出力で総印刷枚数約8万ページの耐久性。業務プリントをしっかり支えます。

現場に高い安心感を。8万ページの高耐久性を実現

ビジネスの要求に応える、高速プリント

エプソン独自のPrecisionCoreプリントヘッドを採用。プリントヘッドには4つのチップを搭載し、シアン、マゼンタ、イエローをそれぞれ1列ずつ配列することにより、カラー10ipm、モノクロ20ipmというプリントスピードを実現しました。

ビジネスの要求に応える、高速プリント

(注) ipm(image per minute)は、1分当たりに印刷可能な面の数。PPM最速値はカラー約20枚/分、モノクロ約33枚/分。
(注) 測定データおよび測定条件
(注) お客様がお使いのパソコン/アプリケーション/印刷データなどによっては上記スピードでの印刷ができない場合があります。

両面印刷も速く、コスト削減に貢献します

両面印刷でも、カラー7ipm、モノクロで、10ipm。速乾性の高い超浸透インクの採用により、乾燥時間が短く、このスピードを実現しました。両面印刷できる業務が増えることにより、用紙コストを大幅に削減できます。

1枚目のプリントが速いので、お客さまをお待たせしません

接客の現場など、1枚目のプリントの速さは重要です。機体を温める必要がないのでスリープ状態からでもモノクロ9秒、カラー12秒で印刷可能。医療関係や店舗など、少量でプリント頻度の高いプリント業務で力を発揮します。

1枚目のプリントが速いので、お客さまをお待たせしません

1枚目の印刷時間算出条件(レディー時からのFPOT算出条件)
●測定基準:ISO/IEC17629●印刷用紙:A4普通紙●印刷品質:標準●ISO/IEC 24734"Office Category Test"の Microsoft® Word、Microsoft® Excel®、PDFファイル(各4ページ)の第1ページを指定して片面印刷したときの、印刷開始ボタンを押してから用紙排出までの時間を算出、各ファイルの印刷時間を平均換算した値。

(注) お客様がお使いのパソコン/アプリケーション/印刷データなどによっては上記スピードでの印刷ができない場合があります。

ADF(オートドキュメントフィーダー)スキャンスピードが、大幅に向上

新たな紙送り機構の搭載により、ADF (オートドキュメントフィーダー)スキャンスピードがアップ。カラー、モノクロともに7ipm(注1)というスキャン速度を実現。オフィスの業務がさらにスピードアップします。

ADF(オートドキュメントフィーダー)スキャンスピードが、大幅に向上

(注1) ●測定基準:独自基準●A4サイズの原稿を11枚セットし、1枚目の原稿の排紙完了時から11枚目の原稿が排紙完了するまでの時間を計測し、1分間の読み取り枚数に換算。

使いやすいフロントカセット

PX-M680Fなら、用紙を250枚格納するフロントカセットを装備。

使いやすいフロントカセット

自動両面印刷に対応

A4サイズまでの自動両面印刷が可能。用紙コストを抑え、ランニングコストの削減に貢献します。

自動両面印刷に対応

(注) 自動両面印刷可能な用紙は、両面上質普通紙〈再生紙〉、ビジネス普通紙は、A4のみ。コピー用紙、事務用普通紙は、A4、B5、レター、ユーザー定義サイズ(幅182~215.9mm、長さ257~297mm以内)。

  • エプソンのスマートチャージ対応モデル
  • A3複合機
  • A4複合機
  • A3プリンター
  • A4プリンター
  • モバイルプリンター